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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(平成30年2月16日-平成30年8月15日)

    【提出】
    2018/11/14 9:08
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    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)国債証券、地方債証券、特殊債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
    なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
    3.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    4.その他当ファンドの特定期間は、2018年2月16日から2018年8月15日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第29期特定期間末
    (2018年2月15日現在)
    第30期特定期間末
    (2018年8月15日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    80,506,777,268口72,926,116,187口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損32,396,888,106円元本の欠損30,342,667,140円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額0.5976円1口当たり純資産額0.5839円
    (10,000口当たり純資産額)(5,976円)(10,000口当たり純資産額)(5,839円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第29期特定期間
    (自 2017年8月16日
        至 2018年2月15日)
    第30期特定期間
    (自 2018年2月16日
        至 2018年8月15日)
    分配金の計算過程
    第167期(2017年8月16日から2017年9月15日まで)
    計算期間末における分配対象額4,218,260,030円(10,000口当たり457円55銭)のうち、276,570,255円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A203,865,356円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C4,014,394,674円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E4,218,260,030円
    期末受益権口数F92,190,085,256口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G457円55銭
    10,000口当たりの分配金額H30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I276,570,255円

    第168期(2017年9月16日から2017年10月16日まで)
    計算期間末における分配対象額4,024,065,864円(10,000口当たり450円07銭)のうち、268,229,457円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A201,045,614円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C3,823,020,250円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E4,024,065,864円
    期末受益権口数F89,409,819,199口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G450円07銭
    10,000口当たりの分配金額H30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I268,229,457円
    分配金の計算過程
    第173期(2018年2月16日から2018年3月15日まで)
    計算期間末における分配対象額3,145,080,574円(10,000口当たり394円51銭)のうち、239,158,780円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A140,497,577円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C3,004,582,997円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E3,145,080,574円
    期末受益権口数F79,719,593,488口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G394円51銭
    10,000口当たりの分配金額H30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I239,158,780円

    第174期(2018年3月16日から2018年4月16日まで)
    計算期間末における分配対象額3,061,756,431円(10,000口当たり388円84銭)のうち、236,220,491円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A191,384,639円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C2,870,371,792円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E3,061,756,431円
    期末受益権口数F78,740,163,818口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G388円84銭
    10,000口当たりの分配金額H30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I236,220,491円
    第169期(2017年10月17日から2017年11月15日まで)
    計算期間末における分配対象額3,798,377,340円(10,000口当たり438円63銭)のうち、259,785,465円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A160,568,045円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C3,637,809,295円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E3,798,377,340円
    期末受益権口数F86,595,155,256口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G438円63銭
    10,000口当たりの分配金額H      30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I259,785,465円

    第170期(2017年11月16日から2017年12月15日まで)
    計算期間末における分配対象額3,623,400,619円(10,000口当たり427円78銭)のうち、254,102,594円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A162,022,191円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C3,461,378,428円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E3,623,400,619円
    期末受益権口数F84,700,864,736口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G427円78銭
    10,000口当たりの分配金額H     30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I254,102,594円
    第175期(2018年4月17日から2018年5月15日まで)
    計算期間末における分配対象額2,930,037,263円(10,000口当たり377円58銭)のうち、232,802,790円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A145,324,762円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C2,784,712,501円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E2,930,037,263円
    期末受益権口数F77,600,930,328口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G377円58銭
    10,000口当たりの分配金額H      30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I232,802,790円

    第176期(2018年5月16日から2018年6月15日まで)
    計算期間末における分配対象額2,807,910,890円(10,000口当たり369円54銭)のうち、227,947,510円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A166,789,667円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C2,641,121,223円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E2,807,910,890円
    期末受益権口数F75,982,503,482口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G369円54銭
    10,000口当たりの分配金額H     30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I227,947,510円
    第171期(2017年12月16日から2018年1月15日まで)
    計算期間末における分配対象額3,446,500,599円(10,000口当たり417円74銭)のうち、247,509,861円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A164,510,139円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C3,281,990,460円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E3,446,500,599円
    期末受益権口数F82,503,287,253口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G417円74銭
    10,000口当たりの分配金額H30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I247,509,861円

    第172期(2018年1月16日から2018年2月15日まで)
    計算期間末における分配対象額3,275,292,165円(10,000口当たり406円83銭)のうち、241,520,331円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A153,590,357円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C3,121,701,808円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E3,275,292,165円
    期末受益権口数F80,506,777,268口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G406円83銭
    10,000口当たりの分配金額H30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I241,520,331円
    第177期(2018年6月16日から2018年7月17日まで)
    計算期間末における分配対象額2,709,687,673円(10,000口当たり363円44銭)のうち、223,666,487円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A178,097,539円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C2,531,590,134円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E2,709,687,673円
    期末受益権口数F74,555,495,995口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G363円44銭
    10,000口当たりの分配金額H30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I223,666,487円

    第178期(2018年7月18日から2018年8月15日まで)
    計算期間末における分配対象額2,550,184,020円(10,000口当たり349円69銭)のうち、218,778,348円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A118,421,552円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C2,431,762,468円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E2,550,184,020円
    期末受益権口数F72,926,116,187口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G349円69銭
    10,000口当たりの分配金額H30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I218,778,348円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第29期特定期間
    (自 2017年8月16日
        至 2018年2月15日)
    第30期特定期間
    (自 2018年2月16日
        至 2018年8月15日)
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    当ファンドが保有するデリバティブ取引の詳細は「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」の通りであります。
    また、当ファンドは、信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引を利用しております。
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    当ファンドが保有するデリバティブ取引の詳細は「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」の通りであります。
    また、当ファンドは、信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引を利用しております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
    市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
    信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
    また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
    委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
    市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
    信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
    また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
    4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該契約額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該契約額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第29期特定期間
    (自 2017年8月16日
        至 2018年2月15日)
    第30期特定期間
    (自 2018年2月16日
        至 2018年8月15日)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法国債証券、地方債証券、特殊債券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    デリバティブ取引については「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    国債証券、地方債証券、特殊債券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    デリバティブ取引については「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (関連当事者との取引に関する注記)
    第29期特定期間(自 2017年8月16日 至 2018年2月15日)
    該当事項はございません。
    第30期特定期間(自 2018年2月16日 至 2018年8月15日)
    該当事項はございません。
    (その他の注記)
    1.元本の移動
    第29期特定期間
    (自 2017年8月16日
        至 2018年2月15日)
    第30期特定期間
    (自 2018年2月16日
        至 2018年8月15日)
    期首元本額95,406,786,612円80,506,777,268円
    期中追加設定元本額1,440,604,555円1,812,398,545円
    期中一部解約元本額16,340,613,899円9,393,059,626円

    2.有価証券関係
    売買目的有価証券
    第29期特定期間
    (自 2017年8月16日
        至 2018年2月15日)
    第30期特定期間
    (自 2018年2月16日
        至 2018年8月15日)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券△286,416,924△68,334,424
    地方債証券△99,619,04546,812,725
    特殊債券△155,288,94018,945,074
    合計△541,324,909△2,576,625

    3.デリバティブ取引関係
    第29期特定期間末(2018年2月15日現在)
    該当事項はございません。
    第30期特定期間末(2018年8月15日現在)
    該当事項はございません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。