半期報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成30年12月1日-令和1年12月2日)

【提出】
2019/08/29 9:00
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準
 
有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、当期末が休日のため、2018年12月1日から2019年12月2日までとなっております。
なお、当該中間計算期間は、2018年12月1日から2019年5月31日までとなっております。
 
 
(中間貸借対照表に関する注記)
第10期計算期間末
(2018年11月30日現在)
第11期中間計算期間末
(2019年5月31日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
2,504,624,626口  2,496,481,313口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.9312円1口当たり純資産額1.8889円
(10,000口当たり純資産額)(19,312円)(10,000口当たり純資産額)(18,889円)
 
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第10期中間計算期間
(自 2017年12月1日
    至 2018年5月31日)
第11期中間計算期間
(自 2018年12月1日
    至 2019年5月31日)
当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用
支払金額679,096円支払金額761,322円
 
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
 第10期計算期間
(自 2017年12月1日
    至 2018年11月30日)
第11期中間計算期間
(自 2018年12月1日
    至 2019年5月31日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
 
 
(その他の注記)
1.元本の移動
第10期計算期間
(自 2017年12月1日
    至 2018年11月30日)
第11期中間計算期間
(自 2018年12月1日
    至 2019年5月31日)
期首元本額2,141,624,123円2,504,624,626円
期中追加設定元本額768,238,699円221,277,029円
期中一部解約元本額405,238,196円229,420,342円
 
 
2.デリバティブ取引関係
第10期計算期間末(2018年11月30日現在)
該当事項はございません。
 
第11期中間計算期間末(2019年5月31日現在)
該当事項はございません。
 
 
(参考)
当ファンドは「明治安田日本株式マザーファンド、明治安田アメリカ株式マザーファンド、明治安田欧州株式マザーファンド、明治安田アジア株式マザーファンド、明治安田日本債券マザーファンド、明治安田外国債券インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は次の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
 
明治安田日本株式マザーファンド
 
(1)貸借対照表
(2019年5月31日現在)
科目金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託93,689,888
株式3,411,233,100
未収入金11,971,515
未収配当金30,396,350
流動資産合計3,547,290,853
資産合計3,547,290,853
負債の部 
流動負債 
未払金24,350,828
その他未払費用7,838
流動負債合計24,358,666
負債合計24,358,666
純資産の部 
元本等 
元本2,870,834,871
剰余金 
剰余金又は欠損金(△)652,097,316
元本等合計3,522,932,187
純資産合計3,522,932,187
負債純資産合計3,547,290,853
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
 (2)有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2019年5月31日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、前期末が休日のため、2019年1月22日から2020年1月21日までとなっております。
 
 
(その他の注記)
(2019年5月31日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)の元本状況
期首(2018年12月1日)の元本額2,863,682,421円
対象期間中の追加設定元本額217,343,901円
対象期間中の一部解約元本額210,191,451円
2019年5月31日現在の元本額の内訳 ※
明治安田日本株式ファンド689,661,999円
明治安田ライフプランファンド20201,135,440円
明治安田ライフプランファンド50434,019,724円
明治安田ライフプランファンド70345,397,864円
明治安田外債日本株ファンド183,561,664円
楽天資産形成ファンド973,375,298円
明治安田VAライフプランファンド20(適格機関投資家専用)9,752,611円
明治安田VAライフプランファンド50(適格機関投資家専用)14,422,003円
明治安田VAライフプランファンド70(適格機関投資家専用)19,508,268円
2,870,834,871円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.2271円
(10,000口当たり純資産額)(12,271円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(参考)
以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
 
明治安田アメリカ株式マザーファンド
 
(1)貸借対照表
(2019年5月31日現在)
科目金額(円)
資産の部
流動資産
預金13,543,006
金銭信託20,801,184
株式2,277,278,743
投資信託受益証券92,154,456
投資証券76,779,567
未収配当金4,050,055
流動資産合計2,484,607,011
資産合計2,484,607,011
負債の部 
流動負債 
未払金8,725,021
その他未払費用1,455
流動負債合計8,726,476
負債合計8,726,476
純資産の部 
元本等 
元本947,893,569
剰余金 
剰余金又は欠損金(△)1,527,986,966
元本等合計2,475,880,535
純資産合計2,475,880,535
負債純資産合計2,484,607,011
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
 (2)投資信託受益証券、投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、金融商品取引業者等から提示される気配相場、または運用会社が公表する基準価額に基づいて評価しております。
 (3)為替予約取引
個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への
換算基準
 
信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
3.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合には入金時に計上しております。
受取配当金は、投資信託受益証券の収益分配を、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金を計上しております。
 (2)有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
4.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2019年5月31日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、前期末が休日のため、2019年4月23日から2020年4月20日までとなっております。
 
 
(その他の注記)
(2019年5月31日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)の元本状況
期首(2018年12月1日)の元本額937,718,399円
対象期間中の追加設定元本額80,832,523円
対象期間中の一部解約元本額70,657,353円
2019年5月31日現在の元本額の内訳 ※
明治安田アメリカ株式ファンド231,591,155円
明治安田ライフプランファンド2015,939,610円
明治安田ライフプランファンド5068,622,038円
明治安田ライフプランファンド7061,461,127円
フコク株25大河40,195,481円
フコク株50大河90,460,657円
フコク株75大河119,733,701円
楽天資産形成ファンド299,434,565円
明治安田VAアメリカ株式ファンド(適格機関投資家専用)11,355,768円
明治安田VAライフプランファンド20(適格機関投資家専用)796,792円
明治安田VAライフプランファンド50(適格機関投資家専用)2,383,071円
明治安田VAライフプランファンド70(適格機関投資家専用)3,627,239円
大河25VA 適格機関投資家専用352,341円
大河50VA 適格機関投資家専用671,747円
大河75VA 適格機関投資家専用1,268,277円
947,893,569円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額2.6120円
(10,000口当たり純資産額)(26,120円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
 
(参考)
以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
 
明治安田欧州株式マザーファンド
 
(1)貸借対照表
(2019年5月31日現在)
科目金額(円)
資産の部 
流動資産 
預金76,780,907
金銭信託31,978,517
株式2,070,602,578
未収入金1,726,275
未収配当金5,463,548
流動資産合計2,186,551,825
資産合計2,186,551,825
負債の部 
流動負債 
派生商品評価勘定27,032
未払金62,292,283
その他未払費用3,030
流動負債合計62,322,345
負債合計62,322,345
純資産の部 
元本等 
元本1,117,682,382
剰余金 
剰余金又は欠損金(△)1,006,547,098
元本等合計2,124,229,480
純資産合計2,124,229,480
負債純資産合計2,186,551,825
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
 (2)為替予約取引
個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への
換算基準
 
信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
3.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合には入金時に計上しております。
 (2)有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
4.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2019年5月31日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、前期末が休日のため、2019年1月22日から2020年1月20日までとなっております。
 
 
(その他の注記)
(2019年5月31日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)の元本状況
期首(2018年12月1日)の元本額1,199,255,836円
対象期間中の追加設定元本額86,857,656円
対象期間中の一部解約元本額168,431,110円
2019年5月31日現在の元本額の内訳 ※
欧州厳選株式ファンド360,660,079円
明治安田欧州株式ファンド159,245,863円
明治安田ライフプランファンド2021,840,202円
明治安田ライフプランファンド5094,189,956円
明治安田ライフプランファンド7084,386,582円
フコク株25大河36,975,126円
フコク株50大河83,399,297円
フコク株75大河110,543,029円
楽天資産形成ファンド146,675,218円
明治安田VA欧州株式ファンド(適格機関投資家専用)8,297,728円
明治安田VAライフプランファンド20(適格機関投資家専用)1,104,633円
明治安田VAライフプランファンド50(適格機関投資家専用)3,276,745円
明治安田VAライフプランファンド70(適格機関投資家専用)4,986,619円
大河25VA 適格機関投資家専用323,068円
大河50VA 適格機関投資家専用615,391円
大河75VA 適格機関投資家専用1,162,846円
1,117,682,382円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.9006円
(10,000口当たり純資産額)(19,006円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
 
(参考)
以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
 
明治安田アジア株式マザーファンド
 
(1)貸借対照表
(2019年5月31日現在)
科目金額(円)
資産の部
流動資産
預金103,376,617
金銭信託66,885,039
株式4,099,816,524
投資信託受益証券74,394,992
投資証券74,239,287
未収入金168,176
未収配当金22,740,157
流動資産合計4,441,620,792
資産合計4,441,620,792
負債の部 
流動負債 
派生商品評価勘定15,523
未払金31,763,507
その他未払費用9,565
流動負債合計31,788,595
負債合計31,788,595
純資産の部 
元本等 
元本909,726,459
剰余金 
剰余金又は欠損金(△)3,500,105,738
元本等合計4,409,832,197
純資産合計4,409,832,197
負債純資産合計4,441,620,792
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
 (2)投資信託受益証券、投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、金融商品取引業者等から提示される気配相場、または運用会社等が公表する基準価額に基づいて評価しております。
 (3)為替予約取引
個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への
換算基準
 
信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
3.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合には入金時に計上しております。
受取配当金は、投資信託受益証券の収益分配を、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金を計上しております。
 (2)有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
4.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2019年5月31日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、前期末が休日のため、2019年4月23日から2020年4月20日までとなっております。
 
(その他の注記)
(2019年5月31日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)の元本状況
期首(2018年12月1日)の元本額917,009,119円
対象期間中の追加設定元本額384,696円
対象期間中の一部解約元本額7,667,356円
2019年5月31日現在の元本額の内訳 ※
楽天資産形成ファンド9,141,432円
明治安田VAアジア株式ファンド(適格機関投資家専用)900,585,027円
909,726,459円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額4.8474円
(10,000口当たり純資産額)(48,474円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
 
(参考)
以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
 
明治安田日本債券マザーファンド
 
(1)貸借対照表
(2019年5月31日現在)
科目金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託88,563,043
国債証券4,165,067,910
特殊債券100,815,000
社債券3,134,093,700
未収入金1,271,162,250
未収利息19,760,860
前払費用1,747,862
流動資産合計8,781,210,625
資産合計8,781,210,625
負債の部 
流動負債 
未払金1,266,855,220
その他未払費用8,832
流動負債合計1,266,864,052
負債合計1,266,864,052
純資産の部 
元本等 
元本4,817,363,192
剰余金 
剰余金又は欠損金(△)2,696,983,381
元本等合計7,514,346,573
純資産合計7,514,346,573
負債純資産合計8,781,210,625
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
国債証券、特殊債券、社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2019年5月31日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、前期末が休日のため、2019年1月22日から2020年1月20日までとなっております。
 
 
(その他の注記)
(2019年5月31日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)の元本状況
期首(2018年12月1日)の元本額4,854,536,322円
対象期間中の追加設定元本額543,135,680円
対象期間中の一部解約元本額580,308,810円
2019年5月31日現在の元本額の内訳 ※
明治安田日本債券ファンド2,538,610,151円
明治安田ライフプランファンド20667,566,021円
明治安田ライフプランファンド50374,666,286円
明治安田ライフプランファンド70119,144,993円
楽天資産形成ファンド1,059,345,001円
明治安田VA日本債券ファンド(適格機関投資家専用)3,594,290円
明治安田VAライフプランファンド20(適格機関投資家専用)34,397,365円
明治安田VAライフプランファンド50(適格機関投資家専用)13,022,214円
明治安田VAライフプランファンド70(適格機関投資家専用)7,016,871円
4,817,363,192円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.5598円
(10,000口当たり純資産額)(15,598円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(参考)
以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
 
明治安田外国債券インデックス・マザーファンド
 
(1)貸借対照表
(2019年5月31日現在)
科目金額(円)
資産の部 
流動資産 
預金2,766,542
金銭信託119,024,108
国債証券15,212,081,578
未収利息117,078,318
前払費用9,693,022
流動資産合計15,460,643,568
資産合計15,460,643,568
負債の部 
流動負債 
その他未払費用7,201
流動負債合計7,201
負債合計7,201
純資産の部 
元本等 
元本11,752,137,108
剰余金 
剰余金又は欠損金(△)3,708,499,259
元本等合計15,460,636,367
純資産合計15,460,636,367
負債純資産合計15,460,643,568
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
(1)国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
 (2)為替予約取引
個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への
換算基準
 
信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
3.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
4.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2019年5月31日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、2019年4月25日から2020年4月24日までとなっております。
 
 
(その他の注記)
(2019年5月31日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)の元本状況
期首(2018年12月1日)の元本額10,943,970,564円
対象期間中の追加設定元本額844,021,513円
対象期間中の一部解約元本額35,854,969円
2019年5月31日現在の元本額の内訳 ※
楽天資産形成ファンド472,655,566円
明治安田VA外国債券インデックス・ファンド(適格機関投資家専用)7,763,034,424円
明治安田外国債券パッシブPファンド(適格機関投資家私募)3,516,447,118円
11,752,137,108円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.3156円
(10,000口当たり純資産額)(13,156円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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