野村インド債券ファンド(毎月分配型)、野村インド債…

有報資料
55項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(2022/11/15-2023/05/15)

    【提出】
    2023/08/10 9:04
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    55項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
    市場価格のない有価証券については基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準受取配当金
    原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
    投資信託受益証券については、原則として収益分配金落ち日において、当該収益分配金額を計上しております。
    有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    4.その他当該財務諸表の特定期間は、2022年11月15日から2023年 5月15日までとなっております。

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    該当事項はありません。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    2022年11月14日現在
    当期
    2023年 5月15日現在
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    121,303,695,180口127,029,449,416口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損34,597,728,271円元本の欠損40,470,399,434円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額0.7148円1口当たり純資産額0.6814円
    (10,000口当たり純資産額)(7,148円)(10,000口当たり純資産額)(6,814円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2022年 5月14日
    至 2022年11月14日
    当期
    自 2022年11月15日
    至 2023年 5月15日
    1.運用の外部委託費用1.運用の外部委託費用
    当ファンドの主要投資対象であるインド現地通貨建債券マザーファンドにおいて、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託する為に要する費用として、個別契約により当社は運用会社であるNOMURA ASSET MANAGEMENT SINGAPORE LIMITED(ノムラ・アセット・マネジメント シンガポール リミテッド)に対し総額で以下の金額を支払っております。なお、信託財産からの直接的な支弁は行っておりません。
    また、以下の金額は当該マザーファンドを投資対象とする全てのベビーファンドの合計額となっております。
    支払金額 173,421,102円
    当ファンドの主要投資対象であるインド現地通貨建債券マザーファンドにおいて、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託する為に要する費用として、個別契約により当社は運用会社であるNOMURA ASSET MANAGEMENT SINGAPORE LIMITED(ノムラ・アセット・マネジメント シンガポール リミテッド)に対し総額で以下の金額を支払っております。なお、信託財産からの直接的な支弁は行っておりません。
    また、以下の金額は当該マザーファンドを投資対象とする全てのベビーファンドの合計額となっております。
    支払金額 161,044,721円
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    2022年 5月14日から2022年 6月13日まで2022年11月15日から2022年12月13日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A683,441,179円費用控除後の配当等収益額A560,066,196円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C6,226,509,474円収益調整金額C4,903,528,296円
    分配準備積立金額D2,900,124,182円分配準備積立金額D4,123,739,101円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,810,074,835円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,587,333,593円
    当ファンドの期末残存口数F124,037,871,711口当ファンドの期末残存口数F121,852,659,729口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000790円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000786円
    10,000口当たり分配金額H50円10,000口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F×H/10,000620,189,358円収益分配金金額I=F×H/10,000609,263,298円
    2022年 6月14日から2022年 7月13日まで2022年12月14日から2023年 1月13日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A585,225,995円費用控除後の配当等収益額A533,848,951円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C5,980,461,179円収益調整金額C4,755,969,939円
    分配準備積立金額D3,168,637,986円分配準備積立金額D4,288,581,024円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,734,325,160円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,578,399,914円
    当ファンドの期末残存口数F123,412,113,304口当ファンドの期末残存口数F122,693,625,481口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000788円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000780円
    10,000口当たり分配金額H50円10,000口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F×H/10,000617,060,566円収益分配金金額I=F×H/10,000613,468,127円
    2022年 7月14日から2022年 8月15日まで2023年 1月14日から2023年 2月13日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A595,615,263円費用控除後の配当等収益額A535,715,029円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C5,737,797,528円収益調整金額C4,646,978,350円
    分配準備積立金額D3,339,138,041円分配準備積立金額D4,429,491,687円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,672,550,832円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,612,185,066円
    当ファンドの期末残存口数F122,792,037,043口当ファンドの期末残存口数F124,159,146,117口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000787円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000774円
    10,000口当たり分配金額H50円10,000口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F×H/10,000613,960,185円収益分配金金額I=F×H/10,000620,795,730円
    2022年 8月16日から2022年 9月13日まで2023年 2月14日から2023年 3月13日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A679,906,455円費用控除後の配当等収益額A610,667,357円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C5,495,926,955円収益調整金額C4,502,019,042円
    分配準備積立金額D3,516,115,924円分配準備積立金額D4,554,959,866円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,691,949,334円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,667,646,265円
    当ファンドの期末残存口数F122,106,457,146口当ファンドの期末残存口数F125,005,606,696口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000793円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000773円
    10,000口当たり分配金額H50円10,000口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F×H/10,000610,532,285円収益分配金金額I=F×H/10,000625,028,033円
    2022年 9月14日から2022年10月13日まで2023年 3月14日から2023年 4月13日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A579,658,160円費用控除後の配当等収益額A541,313,757円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C5,290,536,277円収益調整金額C4,353,010,376円
    分配準備積立金額D3,787,138,335円分配準備積立金額D4,758,342,272円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,657,332,772円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,652,666,405円
    当ファンドの期末残存口数F121,987,135,443口当ファンドの期末残存口数F125,892,912,233口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000791円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000766円
    10,000口当たり分配金額H50円10,000口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F×H/10,000609,935,677円収益分配金金額I=F×H/10,000629,464,561円
    2022年10月14日から2022年11月14日まで2023年 4月14日から2023年 5月15日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A585,101,402円費用控除後の配当等収益額A627,142,166円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C5,057,353,981円収益調整金額C4,231,571,075円
    分配準備積立金額D3,945,028,871円分配準備積立金額D4,878,522,221円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,587,484,254円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,737,235,462円
    当ファンドの期末残存口数F121,303,695,180口当ファンドの期末残存口数F127,029,449,416口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000790円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000766円
    10,000口当たり分配金額H50円10,000口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F×H/10,000606,518,475円収益分配金金額I=F×H/10,000635,147,247円

    (金融商品に関する注記)
    (1)金融商品の状況に関する事項

    前期
    自 2022年 5月14日
    至 2022年11月14日
    当期
    自 2022年11月15日
    至 2023年 5月15日
    1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
    これらは、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
    ○市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
    ○信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
    ○流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
    同左

    (2)金融商品の時価等に関する事項

    前期
    2022年11月14日現在
    当期
    2023年 5月15日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
    貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法2.時価の算定方法
    投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左

    (関連当事者との取引に関する注記)

    前期
    自 2022年 5月14日
    至 2022年11月14日
    当期
    自 2022年11月15日
    至 2023年 5月15日
    市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

    (その他の注記)
    1 元本の移動

    前期
    自 2022年 5月14日
    至 2022年11月14日
    当期
    自 2022年11月15日
    至 2023年 5月15日
    期首元本額124,893,260,640円期首元本額121,303,695,180円
    期中追加設定元本額7,099,654,340円期中追加設定元本額11,805,997,455円
    期中一部解約元本額10,689,219,800円期中一部解約元本額6,080,243,219円

    2 有価証券関係
    売買目的有価証券

    種類前期
    自 2022年 5月14日
    至 2022年11月14日
    当期
    自 2022年11月15日
    至 2023年 5月15日
    損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△259,990,580565,696,760
    親投資信託受益証券△1,020,425,6651,056,409,556
    合計△1,280,416,2451,622,106,316

    3 デリバティブ取引関係
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。