三菱UFJ⁄マッコーリーグローバル・インフラ債券ファ…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(令和1年5月11日-令和1年11月11日)

    【提出】
    2020/02/07 10:05
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    65項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年5月10日および11月10日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年 5月11日から令和 1年11月11日までとなっております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 1年 5月10日現在]
    当期
    [令和 1年11月11日現在]
    1.期首元本額9,212,363,984円8,863,451,164円
    期中追加設定元本額968,754,070円1,866,921,329円
    期中一部解約元本額1,317,666,890円1,173,763,238円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,412,922,085円1,254,566,030円
    3.受益権の総数8,863,451,164口9,556,609,255口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成30年11月13日
    至 令和 1年 5月10日
    当期
    自 令和 1年 5月11日
    至 令和 1年11月11日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    「AMP グローバル・インフラ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の33の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「AMP グローバル・インフラ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の33の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第78期
    平成30年11月13日
    平成30年12月10日
    第84期
    令和 1年 5月11日
    令和 1年 6月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A17,336,812円費用控除後の配当等収益額A24,184,197円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C337,880,647円収益調整金額C343,027,208円
    分配準備積立金額D10,667,103円分配準備積立金額D33,380,154円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D365,884,562円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D400,591,559円
    当ファンドの期末残存口数F8,837,437,997口当ファンドの期末残存口数F8,854,957,490口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000414円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000452円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00017,674,875円収益分配金金額I=F*H/10,00017,709,914円
    第79期
    平成30年12月11日
    平成31年 1月10日
    第85期
    令和 1年 6月11日
    令和 1年 7月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A22,543,860円費用控除後の配当等収益額A23,548,522円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C335,765,617円収益調整金額C343,955,397円
    分配準備積立金額D10,111,463円分配準備積立金額D38,830,154円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D368,420,940円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D406,334,073円
    当ファンドの期末残存口数F8,773,045,627口当ファンドの期末残存口数F8,844,993,285口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000419円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000459円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00017,546,091円収益分配金金額I=F*H/10,00017,689,986円
    第80期
    平成31年 1月11日
    平成31年 2月12日
    第86期
    令和 1年 7月11日
    令和 1年 8月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A26,880,887円費用控除後の配当等収益額A26,869,718円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C333,704,584円収益調整金額C352,266,699円
    分配準備積立金額D14,728,594円分配準備積立金額D43,682,852円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D375,314,065円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D422,819,269円
    当ファンドの期末残存口数F8,704,464,461口当ファンドの期末残存口数F8,998,076,879口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000431円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000469円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00017,408,928円収益分配金金額I=F*H/10,00017,996,153円
    第81期
    平成31年 2月13日
    平成31年 3月11日
    第87期
    令和 1年 8月14日
    令和 1年 9月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A18,992,355円費用控除後の配当等収益額A15,302,753円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C336,867,713円収益調整金額C351,354,109円
    分配準備積立金額D23,788,494円分配準備積立金額D50,949,358円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D379,648,562円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D417,606,220円
    当ファンドの期末残存口数F8,764,210,854口当ファンドの期末残存口数F8,935,520,663口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000433円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000467円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00017,528,421円収益分配金金額I=F*H/10,00017,871,041円
    第82期
    平成31年 3月12日
    平成31年 4月10日
    第88期
    令和 1年 9月11日
    令和 1年10月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A24,878,591円費用控除後の配当等収益額A16,032,927円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C343,844,447円収益調整金額C365,741,614円
    分配準備積立金額D24,925,743円分配準備積立金額D47,636,522円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D393,648,781円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D429,411,063円
    当ファンドの期末残存口数F8,914,877,855口当ファンドの期末残存口数F9,226,568,599口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000441円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000465円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00017,829,755円収益分配金金額I=F*H/10,00018,453,137円
    第83期
    平成31年 4月11日
    令和 1年 5月10日
    第89期
    令和 1年10月11日
    令和 1年11月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A20,382,533円費用控除後の配当等収益額A17,314,895円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C342,481,826円収益調整金額C381,933,825円
    分配準備積立金額D31,356,663円分配準備積立金額D44,458,053円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D394,221,022円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D443,706,773円
    当ファンドの期末残存口数F8,863,451,164口当ファンドの期末残存口数F9,556,609,255口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000444円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000464円
    1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00017,726,902円収益分配金金額I=F*H/10,00019,113,218円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 平成30年11月13日
    至 令和 1年 5月10日
    当期
    自 令和 1年 5月11日
    至 令和 1年11月11日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、運用の効率化を図るために、為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 1年 5月10日現在]
    当期
    [令和 1年11月11日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 1年 5月10日現在]
    当期
    [令和 1年11月11日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△33,178,24633,517,896
    合計△33,178,24633,517,896



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    前期[令和 1年 5月10日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル7,242,449,191―7,176,122,54066,326,651
    合計7,242,449,191―7,176,122,54066,326,651

    当期[令和 1年11月11日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル8,013,159,859―8,079,645,920△66,486,061
    合計8,013,159,859―8,079,645,920△66,486,061

    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 1年 5月10日現在]
    当期
    [令和 1年11月11日現在]
    1口当たり純資産額0.8406円0.8687円
    (1万口当たり純資産額)(8,406円)(8,687円)

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