三菱UFJ⁄マッコーリーグローバル・インフラ債券ファ…

有報資料
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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(2025/11/11-2026/05/11)

    【提出】
    2026/08/10 9:17
    【資料】
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    【項目】
    65項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
    ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年5月10日および11月10日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は2025年11月11日から2026年 5月11日までとなっております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [2025年11月10日現在]
    当期
    [2026年 5月11日現在]
    1.期首元本額20,301,898,150円17,705,698,133円
    期中追加設定元本額543,386,672円64,702,363円
    期中一部解約元本額3,139,586,689円3,245,035,798円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。7,223,332,351円6,107,537,731円
    3.受益権の総数17,705,698,133口14,525,364,698口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2025年 5月13日
    至 2025年11月10日
    当期
    自 2025年11月11日
    至 2026年 5月11日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    「マッコーリー グローバル・インフラ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の33の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「マッコーリー グローバル・インフラ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の33の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第156期
    2025年 5月13日
    2025年 6月10日
    第162期
    2025年11月11日
    2025年12月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A39,786,516円費用控除後の配当等収益額A29,840,406円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,192,410,637円収益調整金額C1,022,244,932円
    分配準備積立金額D270,293,690円分配準備積立金額D327,477,105円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,502,490,843円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,379,562,443円
    当ファンドの期末残存口数F19,985,765,974口当ファンドの期末残存口数F16,999,875,372口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000751円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000811円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00019,985,765円収益分配金金額I=F*H/10,00016,999,875円
    第157期
    2025年 6月11日
    2025年 7月10日
    第163期
    2025年12月11日
    2026年 1月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A44,230,167円費用控除後の配当等収益額A32,159,003円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,191,287,990円収益調整金額C971,740,166円
    分配準備積立金額D285,129,757円分配準備積立金額D323,152,414円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,520,647,914円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,327,051,583円
    当ファンドの期末残存口数F19,898,537,839口当ファンドの期末残存口数F16,155,363,152口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000764円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000821円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00019,898,537円収益分配金金額I=F*H/10,00016,155,363円
    第158期
    2025年 7月11日
    2025年 8月12日
    第164期
    2026年 1月14日
    2026年 2月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A43,726,267円費用控除後の配当等収益額A24,575,624円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,151,372,262円収益調整金額C931,022,297円
    分配準備積立金額D298,489,449円分配準備積立金額D324,686,596円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,493,587,978円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,280,284,517円
    当ファンドの期末残存口数F19,223,131,525口当ファンドの期末残存口数F15,475,146,282口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000776円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000827円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00019,223,131円収益分配金金額I=F*H/10,00015,475,146円
    第159期
    2025年 8月13日
    2025年 9月10日
    第165期
    2026年 2月11日
    2026年 3月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A41,069,603円費用控除後の配当等収益額A24,754,017円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,151,013,359円収益調整金額C907,719,859円
    分配準備積立金額D318,647,713円分配準備積立金額D325,173,914円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,510,730,675円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,257,647,790円
    当ファンドの期末残存口数F19,158,400,850口当ファンドの期末残存口数F15,084,506,864口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000788円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000833円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00019,158,400円収益分配金金額I=F*H/10,00015,084,506円
    第160期
    2025年 9月11日
    2025年10月10日
    第166期
    2026年 3月11日
    2026年 4月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A31,793,948円費用控除後の配当等収益額A27,185,818円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,112,462,659円収益調整金額C895,452,756円
    分配準備積立金額D328,617,606円分配準備積立金額D330,051,300円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,472,874,213円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,252,689,874円
    当ファンドの期末残存口数F18,509,528,987口当ファンドの期末残存口数F14,877,235,264口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000795円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000842円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00018,509,528円収益分配金金額I=F*H/10,00014,877,235円
    第161期
    2025年10月11日
    2025年11月10日
    第167期
    2026年 4月11日
    2026年 5月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A32,224,292円費用控除後の配当等収益額A26,620,476円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,064,361,248円収益調整金額C874,480,411円
    分配準備積立金額D326,861,337円分配準備積立金額D334,069,570円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,423,446,877円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,235,170,457円
    当ファンドの期末残存口数F17,705,698,133口当ファンドの期末残存口数F14,525,364,698口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000803円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000850円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00017,705,698円収益分配金金額I=F*H/10,00014,525,364円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 2025年 5月13日
    至 2025年11月10日
    当期
    自 2025年11月11日
    至 2026年 5月11日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、運用の効率化を図るために、為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [2025年11月10日現在]
    当期
    [2026年 5月11日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [2025年11月10日現在]
    当期
    [2026年 5月11日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券48,732,442△110,283,604
    合計48,732,442△110,283,604



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    前期[2025年11月10日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル10,256,989,208―10,331,445,168△74,455,960
    合計10,256,989,208―10,331,445,168△74,455,960

    当期[2026年 5月11日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル8,219,806,646―8,215,004,3314,802,315
    合計8,219,806,646―8,215,004,3314,802,315

    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [2025年11月10日現在]
    当期
    [2026年 5月11日現在]
    1口当たり純資産額0.5920円0.5795円
    (1万口当たり純資産額)(5,920円)(5,795円)

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