有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成25年12月25日-平成26年6月23日)

【提出】
2014/09/22 9:02
【資料】
PDFをみる
【項目】
58項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月22日および12月22日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成25年12月25日から平成26年6月23日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年12月24日現在 ]
当期
[ 平成26年6月23日現在 ]
※1期首元本額1,008,864,522円758,071,392円
期中追加設定元本額39,401,922円33,321,830円
期中一部解約元本額290,195,052円297,382,463円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
30,544,166円
3受益権の総数758,071,392口494,010,759口
41口当たり純資産額0.9597円1.0917円
(1万口当たり純資産額)(9,597円)(10,917円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年6月25日 至 平成25年12月24日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年6月25日 至 平成25年7月22日 )
費用控除後の配当等収益額A3,064,970円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C37,843,458円
分配準備積立金額D160,227,278円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D201,135,706円
当ファンドの期末残存口数F899,893,631口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,235円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,799,787円

( 自 平成25年7月23日 至 平成25年8月22日 )
費用控除後の配当等収益額A216,562円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C37,827,328円
分配準備積立金額D156,236,396円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D194,280,286円
当ファンドの期末残存口数F876,092,229口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,217円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,752,184円

( 自 平成25年8月23日 至 平成25年9月24日 )
費用控除後の配当等収益額A2,358,883円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C36,478,239円
分配準備積立金額D148,920,110円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D187,757,232円
当ファンドの期末残存口数F843,647,599口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,225円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,687,295円
( 自 平成25年9月25日 至 平成25年10月22日 )
費用控除後の配当等収益額A2,797,387円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C39,057,966円
分配準備積立金額D145,977,738円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D187,833,091円
当ファンドの期末残存口数F838,958,042口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,238円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,677,916円

( 自 平成25年10月23日 至 平成25年11月22日 )
費用控除後の配当等収益額A689,324円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C38,917,753円
分配準備積立金額D145,481,864円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D185,088,941円
当ファンドの期末残存口数F831,045,888口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,227円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,662,091円

( 自 平成25年11月23日 至 平成25年12月24日 )
費用控除後の配当等収益額A1,495,440円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C38,020,979円
分配準備積立金額D129,306,471円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D168,822,890円
当ファンドの期末残存口数F758,071,392口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,226円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,516,142円

当期(自 平成25年12月25日 至 平成26年6月23日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年12月25日 至 平成26年1月22日 )
費用控除後の配当等収益額A2,962,942円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C42,512,508円
分配準備積立金額D126,470,162円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D171,945,612円
当ファンドの期末残存口数F765,664,689口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,245円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,531,329円

( 自 平成26年1月23日 至 平成26年2月24日 )
費用控除後の配当等収益額A1,584,646円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C39,749,013円
分配準備積立金額D119,402,473円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D160,736,132円
当ファンドの期末残存口数F715,061,405口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,247円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,430,122円
( 自 平成26年2月25日 至 平成26年3月24日 )
費用控除後の配当等収益額A1,724,933円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C37,236,525円
分配準備積立金額D111,782,034円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D150,743,492円
当ファンドの期末残存口数F668,886,098口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,253円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,337,772円

( 自 平成26年3月25日 至 平成26年4月22日 )
費用控除後の配当等収益額A2,234,820円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C32,458,800円
分配準備積立金額D96,783,047円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D131,476,667円
当ファンドの期末残存口数F578,610,546口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,272円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,157,221円

( 自 平成26年4月23日 至 平成26年5月22日 )
費用控除後の配当等収益額A578,277円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C30,588,297円
分配準備積立金額D88,334,829円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D119,501,403円
当ファンドの期末残存口数F528,010,590口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,263円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,056,021円

( 自 平成26年5月23日 至 平成26年6月23日 )
費用控除後の配当等収益額A1,623,081円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,655,384円
分配準備積立金額D82,162,970円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,441,435円
当ファンドの期末残存口数F494,010,759口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,276円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000988,021円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 6月25日
至 平成25年12月24日 )
当期
( 自 平成25年12月25日
至 平成26年 6月23日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年12月24日現在 ]
当期
[ 平成26年6月23日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年12月24日現在 ]
当期
[ 平成26年6月23日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△4,508,71411,763,928
親投資信託受益証券49
合計△4,508,71411,763,977

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。