有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和1年12月24日-令和2年6月22日)

【提出】
2020/09/18 9:36
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月22日および12月22日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年12月24日から令和 2年 6月22日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年12月23日現在]
当期
[令和 2年 6月22日現在]
1.期首元本額280,488,583円267,132,809円
期中追加設定元本額8,721,534円32,260,314円
期中一部解約元本額22,077,308円26,193,302円
2.受益権の総数267,132,809口273,199,821口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年 6月25日
至 令和 1年12月23日
当期
自 令和 1年12月24日
至 令和 2年 6月22日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第84期
令和 1年 6月25日
令和 1年 7月22日
第90期
令和 1年12月24日
令和 2年 1月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,111,898円費用控除後の配当等収益額A815,970円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C63,712,196円収益調整金額C60,291,046円
分配準備積立金額D28,954,421円分配準備積立金額D39,313,714円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,778,515円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,420,730円
当ファンドの期末残存口数F285,167,875口当ファンドの期末残存口数F267,145,703口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,288円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,759円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000570,335円収益分配金金額I=F*H/10,000534,291円
第85期
令和 1年 7月23日
令和 1年 8月22日
第91期
令和 2年 1月23日
令和 2年 2月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A509,272円費用控除後の配当等収益額A3,022,472円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C64,126,378円収益調整金額C62,571,080円
分配準備積立金額D29,492,825円分配準備積立金額D39,004,194円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,128,475円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D104,597,746円
当ファンドの期末残存口数F286,425,372口当ファンドの期末残存口数F271,662,416口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,286円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,850円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000572,850円収益分配金金額I=F*H/10,000543,324円
第86期
令和 1年 8月23日
令和 1年 9月24日
第92期
令和 2年 2月26日
令和 2年 3月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,124,239円費用控除後の配当等収益額A13,427,570円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C59,461,288円収益調整金額C60,622,783円
分配準備積立金額D27,217,323円分配準備積立金額D40,127,601円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,802,850円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D114,177,954円
当ファンドの期末残存口数F265,369,710口当ファンドの期末残存口数F263,036,230口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,346円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,340円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000530,739円収益分配金金額I=F*H/10,000526,072円
第87期
令和 1年 9月25日
令和 1年10月23日
第93期
令和 2年 3月24日
令和 2年 4月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,032,141円費用控除後の配当等収益額A1,528,961円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C60,013,730円収益調整金額C59,182,643円
分配準備積立金額D28,802,142円分配準備積立金額D51,667,892円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,848,013円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,379,496円
当ファンドの期末残存口数F267,004,382口当ファンドの期末残存口数F256,552,618口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,589円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,380円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000534,008円収益分配金金額I=F*H/10,000513,105円
第88期
令和 1年10月24日
令和 1年11月22日
第94期
令和 2年 4月23日
令和 2年 5月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,174,672円費用控除後の配当等収益額A598,398円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C60,033,240円収益調整金額C67,244,900円
分配準備積立金額D35,247,107円分配準備積立金額D51,619,450円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,455,019円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D119,462,748円
当ファンドの期末残存口数F266,910,093口当ファンドの期末残存口数F272,513,217口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,763円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,383円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000533,820円収益分配金金額I=F*H/10,000545,026円
第89期
令和 1年11月23日
令和 1年12月23日
第95期
令和 2年 5月23日
令和 2年 6月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A129,636円費用控除後の配当等収益額A360,767円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C60,116,615円収益調整金額C67,586,345円
分配準備積立金額D39,887,959円分配準備積立金額D51,631,004円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,134,210円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D119,578,116円
当ファンドの期末残存口数F267,132,809口当ファンドの期末残存口数F273,199,821口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,748円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,376円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000534,265円収益分配金金額I=F*H/10,000546,399円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年 6月25日
至 令和 1年12月23日
当期
自 令和 1年12月24日
至 令和 2年 6月22日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年12月23日現在]
当期
[令和 2年 6月22日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年12月23日現在]
当期
[令和 2年 6月22日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券1,046,78623,227,131
親投資信託受益証券
合計1,046,78623,227,131



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年12月23日現在]
当期
[令和 2年 6月22日現在]
1口当たり純資産額1.1374円1.0250円
(1万口当たり純資産額)(11,374円)(10,250円)

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