有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成28年6月23日-平成28年12月22日)【みなし訂正有価証券届出書】

【提出】
2017/03/21 9:11
【資料】
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【項目】
58項目
「三菱UFJ 米国リートファンドA<為替ヘッジあり>(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年6月22日現在 ]
当期
[ 平成28年12月22日現在 ]
※1期首元本額303,431,089円312,165,990円
期中追加設定元本額46,922,248円202,497,269円
期中一部解約元本額38,187,347円75,651,288円
2受益権の総数312,165,990口439,011,971口
31口当たり純資産額1.1090円1.0533円
(1万口当たり純資産額)(11,090円)(10,533円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年12月23日 至 平成28年6月22日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年12月23日 至 平成28年1月22日 )
費用控除後の配当等収益額A999,990円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C29,383,213円
分配準備積立金額D69,720,606円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,103,809円
当ファンドの期末残存口数F299,489,736口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,342円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000598,979円

( 自 平成28年1月23日 至 平成28年2月22日 )
費用控除後の配当等収益額A690,803円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C29,045,217円
分配準備積立金額D69,046,516円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,782,536円
当ファンドの期末残存口数F295,236,620口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,345円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000590,473円

( 自 平成28年2月23日 至 平成28年3月22日 )
費用控除後の配当等収益額A542,182円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C29,451,788円
分配準備積立金額D69,101,451円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,095,421円
当ファンドの期末残存口数F296,322,571口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,344円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000592,645円

( 自 平成28年3月23日 至 平成28年4月22日 )
費用控除後の配当等収益額A2,018,467円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,709,524円
分配準備積立金額D66,990,112円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D97,718,103円
当ファンドの期末残存口数F287,889,821口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,394円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000575,779円

( 自 平成28年4月23日 至 平成28年5月23日 )
費用控除後の配当等収益額A137,542円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C29,127,595円
分配準備積立金額D66,843,823円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,108,960円
当ファンドの期末残存口数F284,419,854口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,379円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000568,839円

( 自 平成28年5月24日 至 平成28年6月22日 )
費用控除後の配当等収益額A944,880円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C40,965,680円
分配準備積立金額D63,894,573円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D105,805,133円
当ファンドの期末残存口数F312,165,990口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,389円
1万口当たり分配金額H420円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,110,971円

当期(自 平成28年6月23日 至 平成28年12月22日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年6月23日 至 平成28年7月22日 )
費用控除後の配当等収益額A1,602,431円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C53,093,244円
分配準備積立金額D50,876,785円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D105,572,460円
当ファンドの期末残存口数F350,023,213口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,016円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000700,046円

( 自 平成28年7月23日 至 平成28年8月22日 )
費用控除後の配当等収益額A11,984,150円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C57,895,387円
分配準備積立金額D51,596,107円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D121,475,644円
当ファンドの期末残存口数F365,439,839口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,324円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000730,879円

( 自 平成28年8月23日 至 平成28年9月23日 )
費用控除後の配当等収益額A460,225円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C62,354,741円
分配準備積立金額D62,825,035円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D125,640,001円
当ファンドの期末残存口数F378,861,380口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,316円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000757,722円

( 自 平成28年9月24日 至 平成28年10月24日 )
費用控除後の配当等収益額A1,887,138円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C65,492,010円
分配準備積立金額D56,895,449円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D124,274,597円
当ファンドの期末残存口数F371,290,346口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,347円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000742,580円

( 自 平成28年10月25日 至 平成28年11月22日 )
費用控除後の配当等収益額A373,759円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C70,118,513円
分配準備積立金額D57,799,519円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D128,291,791円
当ファンドの期末残存口数F384,465,818口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,336円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000768,931円

( 自 平成28年11月23日 至 平成28年12月22日 )
費用控除後の配当等収益額A717,453円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C92,446,222円
分配準備積立金額D53,207,611円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D146,371,286円
当ファンドの期末残存口数F439,011,971口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,334円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000878,023円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年12月23日
至 平成28年 6月22日 )
当期
( 自 平成28年 6月23日
至 平成28年12月22日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年6月22日現在 ]
当期
[ 平成28年12月22日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年6月22日現在 ]
当期
[ 平成28年12月22日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券13,126,30214,327,972
親投資信託受益証券49
合計13,126,35114,327,972

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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