有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成26年12月23日-平成27年6月22日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2015/09/18 9:01
【資料】
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【項目】
71項目
「三菱UFJ 米国リートファンドA<為替ヘッジあり>(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年12月22日現在 ]
当期
[ 平成27年6月22日現在 ]
※1期首元本額494,010,759円365,882,954円
期中追加設定元本額27,906,347円25,832,808円
期中一部解約元本額156,034,152円73,763,630円
2受益権の総数365,882,954口317,952,132口
31口当たり純資産額1.1473円1.0899円
(1万口当たり純資産額)(11,473円)(10,899円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年6月24日 至 平成26年12月22日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年6月24日 至 平成26年7月22日 )
費用控除後の配当等収益額A1,567,392円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,286,436円
分配準備積立金額D78,957,387円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D108,811,215円
当ファンドの期末残存口数F475,351,865口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,289円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000950,703円

( 自 平成26年7月23日 至 平成26年8月22日 )
費用控除後の配当等収益額A488,336円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C27,259,198円
分配準備積立金額D75,767,793円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D103,515,327円
当ファンドの期末残存口数F454,050,406口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,279円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000908,100円

( 自 平成26年8月23日 至 平成26年9月22日 )
費用控除後の配当等収益額A729,787円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C24,643,691円
分配準備積立金額D67,958,262円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,331,740円
当ファンドの期末残存口数F409,776,418口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,277円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000819,552円

( 自 平成26年9月23日 至 平成26年10月22日 )
費用控除後の配当等収益額A1,628,630円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C27,657,354円
分配準備積立金額D66,433,984円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,719,968円
当ファンドの期末残存口数F416,770,976口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,296円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000833,541円

( 自 平成26年10月23日 至 平成26年11月25日 )
費用控除後の配当等収益額A641,046円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C25,373,310円
分配準備積立金額D61,536,462円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,550,818円
当ファンドの期末残存口数F381,734,599口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,293円
1万口当たり分配金額H520円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,850,199円

( 自 平成26年11月26日 至 平成26年12月22日 )
費用控除後の配当等収益額A12,729,229円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C24,921,855円
分配準備積立金額D39,994,117円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,645,201円
当ファンドの期末残存口数F365,882,954口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,122円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000731,765円

当期(自 平成26年12月23日 至 平成27年6月22日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年12月23日 至 平成27年1月22日 )
費用控除後の配当等収益額A18,599,829円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C24,796,323円
分配準備積立金額D49,647,543円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,043,695円
当ファンドの期末残存口数F354,132,529口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,627円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000708,265円

( 自 平成27年1月23日 至 平成27年2月23日 )
費用控除後の配当等収益額A30,517,401円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,572,637円
分配準備積立金額D63,050,556円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,140,594円
当ファンドの期末残存口数F332,216,126口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,526円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000664,432円

( 自 平成27年2月24日 至 平成27年3月23日 )
費用控除後の配当等収益額A1,008,494円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C26,842,255円
分配準備積立金額D89,365,308円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,216,057円
当ファンドの期末残存口数F331,450,075口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,536円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000662,900円

( 自 平成27年3月24日 至 平成27年4月22日 )
費用控除後の配当等収益額A908,962円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C27,558,411円
分配準備積立金額D88,688,218円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,155,591円
当ファンドの期末残存口数F330,578,457口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,543円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000661,156円

( 自 平成27年4月23日 至 平成27年5月22日 )
費用控除後の配当等収益額A291,646円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C27,616,647円
分配準備積立金額D85,859,249円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D113,767,542円
当ファンドの期末残存口数F322,012,790口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,533円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000644,025円

( 自 平成27年5月23日 至 平成27年6月22日 )
費用控除後の配当等収益額A284,107円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C27,640,274円
分配準備積立金額D84,056,780円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D111,981,161円
当ファンドの期末残存口数F317,952,132口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,521円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000635,904円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年 6月24日
至 平成26年12月22日 )
当期
( 自 平成26年12月23日
至 平成27年 6月22日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年12月22日現在 ]
当期
[ 平成27年6月22日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年12月22日現在 ]
当期
[ 平成27年6月22日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券2,431,700△7,171,345
親投資信託受益証券
合計2,431,700△7,171,345

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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