有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成25年11月1日-平成26年2月12日)
(3) 【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 区分 | 当期 自 平成25年11月1日 至 平成26年2月12日 |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 投資信託受益証券・親投資信託受益証券 基準価額で評価しております。 ファンドの特定期間 当ファンドの特定期間は、当計算期末が休日のため、平成25年11月1日(設定日)から平成26年2月12日までとなっております。このため、当特定期間は104日となっております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 区分 | 当期 平成26年2月12日現在 |
| 1.期首元本額 期中追加設定元本額 期中一部解約元本額 2.元本の欠損 3.特定期間末日における受益権の総数 | 571,533,175円 386,058,975円 3,000,000円 108,599,791円 954,592,150口 |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 区分 | 当期 自 平成25年11月1日 至 平成26年2月12日 |
| 1.分配金の計算過程 費用控除後の配当等収益額 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額 収益調整金額 分配準備積立金額 当ファンドの分配対象収益額 当ファンドの期末残存口数 1万口当たり収益分配対象額 1万口当たり分配金額 収益分配金金額 費用控除後の配当等収益額 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額 収益調整金額 分配準備積立金額 当ファンドの分配対象収益額 当ファンドの期末残存口数 1万口当たり収益分配対象額 1万口当たり分配金額 収益分配金金額 費用控除後の配当等収益額 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額 収益調整金額 分配準備積立金額 当ファンドの分配対象収益額 当ファンドの期末残存口数 1万口当たり収益分配対象額 1万口当たり分配金額 収益分配金金額 | (自平成25年11月1日 至平成25年12月11日) 24,404,150円 0円 2,701,045円 0円 27,105,195円 799,493,807口 339.03円 180円 14,390,888円 (自平成25年12月12日 至平成26年1月14日) 15,247,902円 0円 4,349,982円 9,993,003円 29,590,887円 900,963,772口 328.44円 180円 16,217,347円 (自平成26年1月15日 至平成26年2月12日) 13,348,028円 0円 5,146,044円 9,023,558円 27,517,630円 954,592,150口 288.27円 180円 17,182,658円 |
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
| 区分 | 当期 自 平成25年11月1日 至 平成26年2月12日 |
| 1.金融商品に対する取組方針 2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク 3.金融商品に係るリスク管理体制 4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 当ファンドは、売買目的有価証券のほか、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務を保有しております。当該有価証券の詳細は(有価証券に関する注記)に記載しております。当該金融商品は金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。 複数の部署において信託約款等の遵守状況、市場リスク、信用リスク、流動性リスク等のモニタリングを行いコンプライアンス委員会において評価しております。信託財産全体としてのリスク管理を、金融商品、リスクの種類ごとに行っております。 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
| 区分 | 当期 平成26年2月12日現在 |
| 1.貸借対照表計上額と時価との差額 2.時価の算定方法 | 貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。 投資信託受益証券・親投資信託受益証券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 上記以外の金銭債権及び金銭債務 短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
| 種類 | 当期 自 平成25年11月1日 至 平成26年2月12日 |
| 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円) | |
| 投資信託受益証券 | △54,933,590 |
| 親投資信託受益証券 | 3,913 |
| 合計 | △54,929,677 |
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
| 区分 | 当期 平成26年2月12日現在 |
| 1口当たりの純資産額 (1万口当たりの純資産額) | 0.8862円 (8,862円) |