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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成30年8月14日-平成31年2月12日)

    【提出】
    2019/05/10 9:12
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    【項目】
    46項目
    (3) 【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.費用・収益の計上基準受取配当金
    原則として、収益分配金落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
    有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドの特定期間は、平成30年8月11日及びその翌日が休日のため、前特定期間末日を平成30年8月13日としており、平成31年2月11日が休日のため、当特定期間末日を平成31年2月12日としております。このため、当特定期間は183日となっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    平成30年8月13日現在
    当期
    平成31年2月12日現在
    1.期首元本額
    期中追加設定元本額
    期中一部解約元本額
    2.元本の欠損
    3.特定期間末日における受益権の総数
    1,742,937,009円
    1,043,577,435円
    854,834,161円
    1,465,732,940円
    1,931,680,283口
    1,931,680,283円
    109,295,038円
    657,115,122円
    1,100,104,418円
    1,383,860,199口

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    自 平成30年2月14日
    至 平成30年8月13日
    当期
    自 平成30年8月14日
    至 平成31年2月12日
    1.分配金の計算過程
    (自平成30年2月14日
    至平成30年3月12日)
    (自平成30年8月14日
    至平成30年9月11日)
    費用控除後の配当等収益額9,713,568円3,460,624円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円-円
    収益調整金額174,436,388円191,946,064円
    分配準備積立金額83,186,930円39,908,093円
    当ファンドの分配対象収益額267,336,886円235,314,781円
    当ファンドの期末残存口数1,731,629,269口1,565,634,744口
    1万口当たり収益分配対象額1,543.85円1,503円
    1万口当たり分配金額55円20円
    収益分配金金額9,523,960円3,131,269円
    (自平成30年3月13日
    至平成30年4月11日)
    (自平成30年9月12日
    至平成30年10月11日)
    費用控除後の配当等収益額9,663,511円3,307,784円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円-円
    収益調整金額174,042,432円183,037,057円
    分配準備積立金額82,567,384円38,298,183円
    当ファンドの分配対象収益額266,273,327円224,643,024円
    当ファンドの期末残存口数1,723,399,317口1,491,919,628口
    1万口当たり収益分配対象額1,545.05円1,505.73円
    1万口当たり分配金額55円20円
    収益分配金金額9,478,696円2,983,839円
    (自平成30年4月12日
    至平成30年5月11日)
    (自平成30年10月12日
    至平成30年11月12日)
    費用控除後の配当等収益額9,668,946円3,312,722円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円-円
    収益調整金額208,460,935円181,950,394円
    分配準備積立金額81,938,210円38,180,492円
    当ファンドの分配対象収益額300,068,091円223,443,608円
    当ファンドの期末残存口数1,948,753,019口1,481,514,509口
    1万口当たり収益分配対象額1,539.80円1,508.21円
    1万口当たり分配金額55円20円
    収益分配金金額10,718,141円2,963,029円
    (自平成30年5月12日
    至平成30年6月11日)
    (自平成30年11月13日
    至平成30年12月11日)
    費用控除後の配当等収益額9,645,815円3,294,116円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円-円
    収益調整金額217,954,068円178,718,539円
    分配準備積立金額70,535,617円37,751,121円
    当ファンドの分配対象収益額298,135,500円219,763,776円
    当ファンドの期末残存口数1,940,550,360口1,454,364,597口
    1万口当たり収益分配対象額1,536.35円1,511.06円
    1万口当たり分配金額55円20円
    収益分配金金額10,673,026円2,908,729円
    (自平成30年6月12日
    至平成30年7月11日)
    (自平成30年12月12日
    至平成31年1月11日)
    費用控除後の配当等収益額9,563,697円3,148,121円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円-円
    収益調整金額228,391,605円171,803,066円
    分配準備積立金額60,358,771円36,582,474円
    当ファンドの分配対象収益額298,314,073円211,533,661円
    当ファンドの期末残存口数1,946,861,941口1,397,187,021口
    1万口当たり収益分配対象額1,532.28円1,513.99円
    1万口当たり分配金額55円20円
    収益分配金金額10,707,740円2,794,374円
    (自平成30年7月12日
    至平成30年8月13日)
    (自平成31年1月12日
    至平成31年2月12日)
    費用控除後の配当等収益額3,631,093円3,389,379円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円-円
    収益調整金額234,361,784円170,257,263円
    分配準備積立金額51,365,559円36,506,862円
    当ファンドの分配対象収益額289,358,436円210,153,504円
    当ファンドの期末残存口数1,931,680,283口1,383,860,199口
    1万口当たり収益分配対象額1,497.96円1,518.6円
    1万口当たり分配金額20円20円
    収益分配金金額3,863,360円2,767,720円


    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    区分前期
    自 平成30年2月14日
    至 平成30年8月13日
    当期
    自 平成30年8月14日
    至 平成31年2月12日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、売買目的有価証券のほか、金銭信託等の金銭債権及び金銭債務を保有しております。当該有価証券の詳細は(有価証券に関する注記)に記載しております。当該金融商品は金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署において信託約款等の遵守状況、市場リスク、信用リスク、流動性リスク等のモニタリングを行いコンプライアンス委員会において評価しております。信託財産全体としてのリスク管理を、金融商品、リスクの種類ごとに行っております。同左
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    区分前期
    平成30年8月13日現在
    当期
    平成31年2月12日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。同左
    2.時価の算定方法投資信託受益証券・親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    投資信託受益証券・親投資信託受益証券
    同左
    上記以外の金銭信託等の金銭債権及び金銭債務
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
    上記以外の金銭信託等の金銭債権及び金銭債務
    同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    自 平成30年2月14日
    至 平成30年8月13日
    当期
    自 平成30年8月14日
    至 平成31年2月12日
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△2,913,5402,859,440
    親投資信託受益証券△514△363
    合計△2,914,0542,859,077

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)
    区分前期
    平成30年8月13日現在
    当期
    平成31年2月12日現在
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額)
    0.2412円
    (2,412円)
    0.205円
    (2,050円)

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