有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成28年10月21日-平成29年4月20日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2017/07/19 9:20
【資料】
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【項目】
71項目
「PIMCO インカム戦略ファンド<世界通貨分散コース>(毎月分配型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年10月20日現在 ]
当期
[ 平成29年4月20日現在 ]
※1期首元本額13,213,495,045円12,783,522,569円
期中追加設定元本額2,436,539,558円7,543,699,689円
期中一部解約元本額2,866,512,034円1,724,747,037円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
2,352,445,352円2,631,513,837円
3受益権の総数12,783,522,569口18,602,475,221口
41口当たり純資産額0.8160円0.8585円
(1万口当たり純資産額)(8,160円)(8,585円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年4月21日 至 平成28年10月20日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の65以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成28年4月21日 至 平成28年5月20日 )
費用控除後の配当等収益額A91,227,823円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C828,910,612円
分配準備積立金額D637,103,940円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,557,242,375円
当ファンドの期末残存口数F12,892,055,236口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,207円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00064,460,276円

( 自 平成28年5月21日 至 平成28年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A84,983,463円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C798,206,570円
分配準備積立金額D632,633,910円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,515,823,943円
当ファンドの期末残存口数F12,357,082,554口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,226円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00061,785,412円

( 自 平成28年6月21日 至 平成28年7月20日 )
費用控除後の配当等収益額A69,149,719円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C785,540,252円
分配準備積立金額D622,419,732円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,477,109,703円
当ファンドの期末残存口数F11,964,258,550口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,234円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00059,821,292円

( 自 平成28年7月21日 至 平成28年8月22日 )
費用控除後の配当等収益額A70,014,146円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C768,741,503円
分配準備積立金額D595,852,604円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,434,608,253円
当ファンドの期末残存口数F11,517,393,072口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,245円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00057,586,965円

( 自 平成28年8月23日 至 平成28年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A72,994,459円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C819,313,279円
分配準備積立金額D596,635,640円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,488,943,378円
当ファンドの期末残存口数F11,839,207,482口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,257円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00059,196,037円

( 自 平成28年9月21日 至 平成28年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A86,191,240円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C951,015,738円
分配準備積立金額D595,553,320円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,632,760,298円
当ファンドの期末残存口数F12,783,522,569口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,277円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00063,917,612円

当期(自 平成28年10月21日 至 平成29年4月20日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の65以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成28年10月21日 至 平成28年11月21日 )
費用控除後の配当等収益額A92,550,182円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,081,376,450円
分配準備積立金額D601,085,415円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,775,012,047円
当ファンドの期末残存口数F13,698,293,340口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,295円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00068,491,466円

( 自 平成28年11月22日 至 平成28年12月20日 )
費用控除後の配当等収益額A96,948,666円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,252,994,290円
分配準備積立金額D608,030,001円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,957,972,957円
当ファンドの期末残存口数F14,933,426,630口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,311円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00074,667,133円

( 自 平成28年12月21日 至 平成29年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A106,096,589円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,353,819,446円
分配準備積立金額D618,815,018円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,078,731,053円
当ファンドの期末残存口数F15,629,806,295口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,329円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00078,149,031円

( 自 平成29年1月21日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A110,043,790円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,491,531,138円
分配準備積立金額D635,844,097円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,237,419,025円
当ファンドの期末残存口数F16,611,428,096口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,346円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00083,057,140円

( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
費用控除後の配当等収益額A126,799,124円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,609,864,758円
分配準備積立金額D651,863,337円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,388,527,219円
当ファンドの期末残存口数F17,430,551,922口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,370円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00087,152,759円

( 自 平成29年3月22日 至 平成29年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A112,544,581円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,771,157,547円
分配準備積立金額D686,660,534円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,570,362,662円
当ファンドの期末残存口数F18,602,475,221口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,381円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00093,012,376円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 4月21日
至 平成28年10月20日 )
当期
( 自 平成28年10月21日
至 平成29年 4月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年10月20日現在 ]
当期
[ 平成29年4月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年10月20日現在 ]
当期
[ 平成29年4月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券245,716,052△503,140,352
親投資信託受益証券
合計245,716,052△503,140,352

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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