有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成31年4月23日-令和1年10月21日)

【提出】
2020/01/20 9:16
【資料】
PDFをみる
【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月20日および10月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成31年 4月23日から令和 1年10月21日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成31年 4月22日現在]
当期
[令和 1年10月21日現在]
1.期首元本額32,796,814,847円32,609,363,056円
期中追加設定元本額2,679,767,805円1,990,112,470円
期中一部解約元本額2,867,219,596円2,555,556,788円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。6,347,405,867円7,326,611,905円
3.受益権の総数32,609,363,056口32,043,918,738口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年10月23日
至 平成31年 4月22日
当期
自 平成31年 4月23日
至 令和 1年10月21日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の65以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の65以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第53期
平成30年10月23日
平成30年11月20日
第59期
平成31年 4月23日
令和 1年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A213,817,473円費用控除後の配当等収益額A185,718,440円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,811,101,240円収益調整金額C3,917,309,632円
分配準備積立金額D1,268,461,454円分配準備積立金額D1,450,244,299円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,293,380,167円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,553,272,371円
当ファンドの期末残存口数F32,585,556,669口当ファンドの期末残存口数F32,480,398,383口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,624円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,709円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000130,342,226円収益分配金金額I=F*H/10,000162,401,991円
第54期
平成30年11月21日
平成30年12月20日
第60期
令和 1年 5月21日
令和 1年 6月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A206,290,784円費用控除後の配当等収益額A192,992,047円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,770,479,204円収益調整金額C3,937,412,415円
分配準備積立金額D1,317,009,889円分配準備積立金額D1,444,203,312円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,293,779,877円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,574,607,774円
当ファンドの期末残存口数F32,106,711,325口当ファンドの期末残存口数F32,420,575,693口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,648円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,719円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000160,533,556円収益分配金金額I=F*H/10,000162,102,878円
第55期
平成30年12月21日
平成31年 1月21日
第61期
令和 1年 6月21日
令和 1年 7月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A192,971,868円費用控除後の配当等収益額A195,694,544円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,804,875,832円収益調整金額C3,942,367,970円
分配準備積立金額D1,347,595,853円分配準備積立金額D1,456,924,472円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,345,443,553円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,594,986,986円
当ファンドの期末残存口数F32,225,957,749口当ファンドの期末残存口数F32,338,866,546口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,658円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,730円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000161,129,788円収益分配金金額I=F*H/10,000161,694,332円
第56期
平成31年 1月22日
平成31年 2月20日
第62期
令和 1年 7月23日
令和 1年 8月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A219,059,774円費用控除後の配当等収益額A162,859,823円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,846,767,000円収益調整金額C3,944,974,684円
分配準備積立金額D1,369,946,223円分配準備積立金額D1,472,459,138円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,435,772,997円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,580,293,645円
当ファンドの期末残存口数F32,422,591,231口当ファンドの期末残存口数F32,243,668,440口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,676円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,730円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000162,112,956円収益分配金金額I=F*H/10,000161,218,342円
第57期
平成31年 2月21日
平成31年 3月20日
第63期
令和 1年 8月21日
令和 1年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A216,472,405円費用控除後の配当等収益額A185,312,392円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,879,111,508円収益調整金額C3,952,126,661円
分配準備積立金額D1,406,951,445円分配準備積立金額D1,459,593,912円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,502,535,358円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,597,032,965円
当ファンドの期末残存口数F32,494,568,554口当ファンドの期末残存口数F32,199,690,467口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,693円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,738円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000162,472,842円収益分配金金額I=F*H/10,000160,998,452円
第58期
平成31年 3月21日
平成31年 4月22日
第64期
令和 1年 9月21日
令和 1年10月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A192,017,176円費用控除後の配当等収益額A155,549,587円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,924,331,903円収益調整金額C3,947,577,564円
分配準備積立金額D1,435,464,414円分配準備積立金額D1,462,696,280円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,551,813,493円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,565,823,431円
当ファンドの期末残存口数F32,609,363,056口当ファンドの期末残存口数F32,043,918,738口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,702円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,736円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000163,046,815円収益分配金金額I=F*H/10,00096,131,756円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年10月23日
至 平成31年 4月22日
当期
自 平成31年 4月23日
至 令和 1年10月21日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成31年 4月22日現在]
当期
[令和 1年10月21日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成31年 4月22日現在]
当期
[令和 1年10月21日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券21,179,532304,984,785
親投資信託受益証券
合計21,179,532304,984,785



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成31年 4月22日現在]
当期
[令和 1年10月21日現在]
1口当たり純資産額0.8054円0.7714円
(1万口当たり純資産額)(8,054円)(7,714円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。