PIMCOインカム戦略ファンド(毎月分配型)⁄(年2回分配…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(2022/10/21-2023/04/20)

    【提出】
    2023/07/19 9:26
    【資料】
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    【項目】
    65項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [2022年10月20日現在]
    当期
    [2023年 4月20日現在]
    1.期首元本額15,508,133,409円14,179,895,506円
    期中追加設定元本額279,461,778円321,068,254円
    期中一部解約元本額1,607,699,681円697,138,262円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,738,868,507円4,077,913,166円
    3.受益権の総数14,179,895,506口13,803,825,498口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2022年 4月21日
    至 2022年10月20日
    当期
    自 2022年10月21日
    至 2023年 4月20日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の65以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の65以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第95期
    2022年 4月21日
    2022年 5月20日
    第101期
    2022年10月21日
    2022年11月21日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A84,793,782円費用控除後の配当等収益額A77,483,761円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,899,464,848円収益調整金額C1,789,852,785円
    分配準備積立金額D1,462,574,033円分配準備積立金額D1,321,249,735円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,446,832,663円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,188,586,281円
    当ファンドの期末残存口数F15,208,379,733口当ファンドの期末残存口数F14,082,941,499口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,266円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,264円
    1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,00091,250,278円収益分配金金額I=F*H/10,00084,497,648円
    第96期
    2022年 5月21日
    2022年 6月20日
    第102期
    2022年11月22日
    2022年12月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A90,727,941円費用控除後の配当等収益額A78,995,057円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,837,016,374円収益調整金額C1,778,428,113円
    分配準備積立金額D1,408,025,747円分配準備積立金額D1,302,747,257円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,335,770,062円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,160,170,427円
    当ファンドの期末残存口数F14,707,390,921口当ファンドの期末残存口数F13,978,946,580口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,268円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,260円
    1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,00088,244,345円収益分配金金額I=F*H/10,00083,873,679円
    第97期
    2022年 6月21日
    2022年 7月20日
    第103期
    2022年12月21日
    2023年 1月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A91,673,573円費用控除後の配当等収益額A77,771,310円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,830,927,698円収益調整金額C1,774,096,166円
    分配準備積立金額D1,394,243,182円分配準備積立金額D1,288,602,984円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,316,844,453円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,140,470,460円
    当ファンドの期末残存口数F14,605,257,977口当ファンドの期末残存口数F13,916,586,210口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,270円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,256円
    1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,00087,631,547円収益分配金金額I=F*H/10,00083,499,517円
    第98期
    2022年 7月21日
    2022年 8月22日
    第104期
    2023年 1月21日
    2023年 2月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A89,603,648円費用控除後の配当等収益額A77,464,932円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,845,284,014円収益調整金額C1,782,417,409円
    分配準備積立金額D1,389,128,484円分配準備積立金額D1,277,238,328円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,324,016,146円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,137,120,669円
    当ファンドの期末残存口数F14,628,709,640口当ファンドの期末残存口数F13,928,641,833口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,272円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,252円
    1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,00087,772,257円収益分配金金額I=F*H/10,00083,571,850円
    第99期
    2022年 8月23日
    2022年 9月20日
    第105期
    2023年 2月21日
    2023年 3月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A88,306,974円費用控除後の配当等収益額A65,917,344円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,826,396,696円収益調整金額C1,784,922,367円
    分配準備積立金額D1,375,799,434円分配準備積立金額D1,259,402,921円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,290,503,104円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,110,242,632円
    当ファンドの期末残存口数F14,474,707,223口当ファンドの期末残存口数F13,886,441,852口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,273円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,239円
    1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,00086,848,243円収益分配金金額I=F*H/10,00083,318,651円
    第100期
    2022年 9月21日
    2022年10月20日
    第106期
    2023年 3月21日
    2023年 4月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A78,941,813円費用控除後の配当等収益額A88,714,644円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,794,888,823円収益調整金額C1,776,826,802円
    分配準備積立金額D1,343,757,164円分配準備積立金額D1,232,212,166円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,217,587,800円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,097,753,612円
    当ファンドの期末残存口数F14,179,895,506口当ファンドの期末残存口数F13,803,825,498口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,269円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,244円
    1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
    収益分配金金額I=F*H/10,00085,079,373円収益分配金金額I=F*H/10,00082,822,952円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 2022年 4月21日
    至 2022年10月20日
    当期
    自 2022年10月21日
    至 2023年 4月20日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
    ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [2022年10月20日現在]
    当期
    [2023年 4月20日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [2022年10月20日現在]
    当期
    [2023年 4月20日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△211,985,669288,260,567
    親投資信託受益証券――
    合計△211,985,669288,260,567



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [2022年10月20日現在]
    当期
    [2023年 4月20日現在]
    1口当たり純資産額0.7363円0.7046円
    (1万口当たり純資産額)(7,363円)(7,046円)

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