有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成27年2月13日-平成27年8月12日)

【提出】
2015/10/30 9:35
【資料】
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【項目】
54項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、平成27年 2月13日から平成27年 8月12日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成27年 2月12日現在
当期
平成27年 8月12日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
657,694,591口855,987,130口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損8,855,821円
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0467円1口当たり純資産額0.9897円
(10,000口当たり純資産額)(10,467円)(10,000口当たり純資産額)(9,897円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成26年 9月10日
至 平成27年 2月12日
当期
自 平成27年 2月13日
至 平成27年 8月12日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
平成26年 9月10日から平成26年11月12日まで平成27年 2月13日から平成27年 3月12日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,003,815円費用控除後の配当等収益額A2,255,860円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B26,793,353円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C242,067円収益調整金額C1,015,757円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D50,199,590円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D32,039,235円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,471,207円
当ファンドの期末残存口数F663,166,425口当ファンドの期末残存口数F652,440,043口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000483円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000819円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,989,499円収益分配金金額I=F×H/10,0001,957,320円
平成26年11月13日から平成26年12月12日まで平成27年 3月13日から平成27年 4月13日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,775,906円費用控除後の配当等収益額A2,910,076円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B20,714,371円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C364,493円収益調整金額C1,194,975円
分配準備積立金額D29,457,769円分配準備積立金額D50,423,045円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,312,539円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,528,096円
当ファンドの期末残存口数F658,019,942口当ファンドの期末残存口数F653,685,483口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000810円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000834円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,974,059円収益分配金金額I=F×H/10,0001,961,056円
平成26年12月13日から平成27年 1月13日まで平成27年 4月14日から平成27年 5月12日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,277,473円費用控除後の配当等収益額A2,120,151円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C651,324円収益調整金額C1,386,526円
分配準備積立金額D50,562,906円分配準備積立金額D51,363,815円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,491,703円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,870,492円
当ファンドの期末残存口数F656,324,258口当ファンドの期末残存口数F655,894,723口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000815円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000836円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,968,972円収益分配金金額I=F×H/10,0001,967,684円
平成27年 1月14日から平成27年 2月12日まで平成27年 5月13日から平成27年 6月12日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,961,293円費用控除後の配当等収益額A2,177,544円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C802,862円収益調整金額C1,587,868円
分配準備積立金額D50,831,158円分配準備積立金額D51,432,867円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,595,313円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,198,279円
当ファンドの期末残存口数F657,694,591口当ファンドの期末残存口数F657,293,426口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000814円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000839円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,973,083円収益分配金金額I=F×H/10,0001,971,880円
平成27年 6月13日から平成27年 7月13日まで
項目
費用控除後の配当等収益額A2,338,922円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C18,194,605円
分配準備積立金額D51,028,091円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,561,618円
当ファンドの期末残存口数F850,656,026口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000841円
10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,551,968円
平成27年 7月14日から平成27年 8月12日まで
項目
費用控除後の配当等収益額A3,002,446円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C18,660,261円
分配準備積立金額D50,795,146円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,457,853円
当ファンドの期末残存口数F855,987,130口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000846円
10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,567,961円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成26年 9月10日
至 平成27年 2月12日
当期
自 平成27年 2月13日
至 平成27年 8月12日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
平成27年 2月12日現在
当期
平成27年 8月12日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 平成26年 9月10日
至 平成27年 2月12日
当期
自 平成27年 2月13日
至 平成27年 8月12日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 平成26年 9月10日
至 平成27年 2月12日
当期
自 平成27年 2月13日
至 平成27年 8月12日
期首元本額-円期首元本額657,694,591円
期中追加設定元本額673,997,057円期中追加設定元本額217,339,509円
期中一部解約元本額16,302,466円期中一部解約元本額19,046,970円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 平成26年 9月10日
至 平成27年 2月12日
当期
自 平成27年 2月13日
至 平成27年 8月12日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△15,995,2026,391,255
合計△15,995,2026,391,255

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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