有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成28年2月13日-平成28年8月12日)

【提出】
2016/10/28 9:01
【資料】
PDFをみる
【項目】
54項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、平成28年 2月13日から平成28年 8月12日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成28年 2月12日現在
当期
平成28年 8月12日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
652,498,280口684,295,176口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損59,076,311円元本の欠損59,262,480円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.9095円1口当たり純資産額0.9134円
(10,000口当たり純資産額)(9,095円)(10,000口当たり純資産額)(9,134円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成27年 8月13日
至 平成28年 2月12日
当期
自 平成28年 2月13日
至 平成28年 8月12日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
平成27年 8月13日から平成27年 9月14日まで平成28年 2月13日から平成28年 3月14日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,714,029円費用控除後の配当等収益額A2,391,958円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C18,977,855円収益調整金額C14,604,853円
分配準備積立金額D51,103,199円分配準備積立金額D39,577,003円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,795,083円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,573,814円
当ファンドの期末残存口数F858,209,483口当ファンドの期末残存口数F653,331,405口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000848円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000865円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,574,628円収益分配金金額I=F×H/10,0001,959,994円
平成27年 9月15日から平成27年10月13日まで平成28年 3月15日から平成28年 4月12日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,064,949円費用控除後の配当等収益額A1,783,083円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C19,026,187円収益調整金額C14,622,789円
分配準備積立金額D51,146,969円分配準備積立金額D39,977,643円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D73,238,105円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,383,515円
当ファンドの期末残存口数F857,609,643口当ファンドの期末残存口数F653,163,343口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000853円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000863円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,572,828円収益分配金金額I=F×H/10,0001,959,490円
平成27年10月14日から平成27年11月12日まで平成28年 4月13日から平成28年 5月12日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,903,515円費用控除後の配当等収益額A2,025,842円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C19,052,226円収益調整金額C14,631,931円
分配準備積立金額D51,637,886円分配準備積立金額D39,738,369円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D73,593,627円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,396,142円
当ファンドの期末残存口数F857,903,400口当ファンドの期末残存口数F652,510,126口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000857円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000864円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,573,710円収益分配金金額I=F×H/10,0001,957,530円
平成27年11月13日から平成27年12月14日まで平成28年 5月13日から平成28年 6月13日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,752,727円費用控除後の配当等収益額A2,297,894円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C18,937,637円収益調整金額C14,649,304円
分配準備積立金額D51,609,641円分配準備積立金額D39,742,769円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D73,300,005円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,689,967円
当ファンドの期末残存口数F852,188,703口当ファンドの期末残存口数F651,940,618口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000860円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000869円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,556,566円収益分配金金額I=F×H/10,0001,955,821円
平成27年12月15日から平成28年 1月12日まで平成28年 6月14日から平成28年 7月12日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,902,037円費用控除後の配当等収益額A1,734,453円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C14,510,789円収益調整金額C14,651,209円
分配準備積立金額D39,650,186円分配準備積立金額D40,022,351円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,063,012円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,408,013円
当ファンドの期末残存口数F652,423,675口当ファンドの期末残存口数F651,212,423口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000859円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000866円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,957,271円収益分配金金額I=F×H/10,0001,953,637円
平成28年 1月13日から平成28年 2月12日まで平成28年 7月13日から平成28年 8月12日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,955,958円費用控除後の配当等収益額A1,830,647円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C14,533,983円収益調整金額C17,470,907円
分配準備積立金額D39,578,665円分配準備積立金額D39,803,167円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,068,606円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D59,104,721円
当ファンドの期末残存口数F652,498,280口当ファンドの期末残存口数F684,295,176口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000859円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000863円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,957,494円収益分配金金額I=F×H/10,0002,052,885円
2.追加情報
平成28年1月29日の日本銀行による「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入発表後、国内短期金融市場では利回り水準が低下しております。この影響により、利息に相当する額を当ファンドが実質的に負担する場合には受取利息のマイナスまたは支払利息として表示しております。

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成27年 8月13日
至 平成28年 2月12日
当期
自 平成28年 2月13日
至 平成28年 8月12日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
平成28年 2月12日現在
当期
平成28年 8月12日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 平成27年 8月13日
至 平成28年 2月12日
当期
自 平成28年 2月13日
至 平成28年 8月12日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 平成27年 8月13日
至 平成28年 2月12日
当期
自 平成28年 2月13日
至 平成28年 8月12日
期首元本額855,987,130円期首元本額652,498,280円
期中追加設定元本額6,434,046円期中追加設定元本額35,407,184円
期中一部解約元本額209,922,896円期中一部解約元本額3,610,288円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 平成27年 8月13日
至 平成28年 2月12日
当期
自 平成28年 2月13日
至 平成28年 8月12日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△7,252,281685,630
合計△7,252,281685,630

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。