有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成28年9月27日-平成29年3月27日)

【提出】
2017/06/26 9:31
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月25日および9月25日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年9月27日から平成29年3月27日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年9月26日現在 ]
当期
[ 平成29年3月27日現在 ]
※1期首元本額368,301,213円422,559,063円
期中追加設定元本額87,377,119円573,430,530円
期中一部解約元本額33,119,269円178,580,169円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
165,412,344円279,574,282円
3受益権の総数422,559,063口817,409,424口
41口当たり純資産額0.6085円0.6580円
(1万口当たり純資産額)(6,085円)(6,580円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年3月26日 至 平成28年9月26日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年3月26日 至 平成28年4月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,454,302円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C57,076,441円
分配準備積立金額D8,801,540円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,332,283円
当ファンドの期末残存口数F377,462,686口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,783円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,397,164円

( 自 平成28年4月26日 至 平成28年5月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,325,785円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C58,954,560円
分配準備積立金額D6,811,932円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,092,277円
当ファンドの期末残存口数F388,061,224口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,728円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,492,551円

( 自 平成28年5月26日 至 平成28年6月27日 )
費用控除後の配当等収益額A1,458,349円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C60,934,312円
分配準備積立金額D4,556,310円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,948,971円
当ファンドの期末残存口数F399,279,872口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,676円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,593,518円

( 自 平成28年6月28日 至 平成28年7月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,379,486円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C61,330,187円
分配準備積立金額D2,374,861円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,084,534円
当ファンドの期末残存口数F401,354,630口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,621円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,408,127円

( 自 平成28年7月26日 至 平成28年8月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,331,441円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C62,869,220円
分配準備積立金額D1,312,872円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,513,533円
当ファンドの期末残存口数F410,677,528口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,595円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,464,065円

( 自 平成28年8月26日 至 平成28年9月26日 )
費用控除後の配当等収益額A1,314,985円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C64,734,970円
分配準備積立金額D178,463円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,228,418円
当ファンドの期末残存口数F422,559,063口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,567円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,535,354円

当期(自 平成28年9月27日 至 平成29年3月27日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年9月27日 至 平成28年10月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,466,324円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C68,437,249円
分配準備積立金額D13,963円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,917,536円
当ファンドの期末残存口数F453,392,303口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,542円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,720,353円

( 自 平成28年10月26日 至 平成28年11月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,504,813円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C71,455,185円
分配準備積立金額D27,883円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,987,881円
当ファンドの期末残存口数F481,341,334口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,516円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,888,048円

( 自 平成28年11月26日 至 平成28年12月26日 )
費用控除後の配当等収益額A1,854,046円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C70,674,062円
分配準備積立金額D37,560円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,565,668円
当ファンドの期末残存口数F484,738,665口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,497円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,908,431円

( 自 平成28年12月27日 至 平成29年1月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,552,800円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C90,536,185円
分配準備積立金額D1,100円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,090,085円
当ファンドの期末残存口数F627,648,836口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,467円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,765,893円

( 自 平成29年1月26日 至 平成29年2月27日 )
費用控除後の配当等収益額A2,596,319円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C96,997,524円
分配準備積立金額D44,275円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,638,118円
当ファンドの期末残存口数F688,008,278口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,448円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,128,049円

( 自 平成29年2月28日 至 平成29年3月27日 )
費用控除後の配当等収益額A2,480,687円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C113,934,503円
分配準備積立金額D24,787円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D116,439,977円
当ファンドの期末残存口数F817,409,424口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,424円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,904,456円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 3月26日
至 平成28年 9月26日 )
当期
( 自 平成28年 9月27日
至 平成29年 3月27日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年9月26日現在 ]
当期
[ 平成29年3月27日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年9月26日現在 ]
当期
[ 平成29年3月27日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△18,406,99322,119,540
合計△18,406,99322,119,540

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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