有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成29年3月28日-平成29年9月25日)

【提出】
2017/12/22 9:29
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月25日および9月25日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年3月28日から平成29年9月25日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年3月27日現在 ]
当期
[ 平成29年9月25日現在 ]
1期首元本額422,559,063円817,409,424円
期中追加設定元本額573,430,530円432,688,213円
期中一部解約元本額178,580,169円543,156,877円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
279,574,282円211,706,791円
3受益権の総数817,409,424口706,940,760口
41口当たり純資産額0.6580円0.7005円
(1万口当たり純資産額)(6,580円)(7,005円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年9月27日 至 平成29年3月27日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年9月27日 至 平成28年10月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,466,324円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C68,437,249円
分配準備積立金額D13,963円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,917,536円
当ファンドの期末残存口数F453,392,303口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,542円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,720,353円

( 自 平成28年10月26日 至 平成28年11月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,504,813円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C71,455,185円
分配準備積立金額D27,883円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,987,881円
当ファンドの期末残存口数F481,341,334口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,516円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,888,048円

( 自 平成28年11月26日 至 平成28年12月26日 )
費用控除後の配当等収益額A1,854,046円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C70,674,062円
分配準備積立金額D37,560円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,565,668円
当ファンドの期末残存口数F484,738,665口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,497円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,908,431円

( 自 平成28年12月27日 至 平成29年1月25日 )
費用控除後の配当等収益額A1,552,800円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C90,536,185円
分配準備積立金額D1,100円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,090,085円
当ファンドの期末残存口数F627,648,836口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,467円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,765,893円

( 自 平成29年1月26日 至 平成29年2月27日 )
費用控除後の配当等収益額A2,596,319円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C96,997,524円
分配準備積立金額D44,275円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,638,118円
当ファンドの期末残存口数F688,008,278口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,448円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,128,049円

( 自 平成29年2月28日 至 平成29年3月27日 )
費用控除後の配当等収益額A2,480,687円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C113,934,503円
分配準備積立金額D24,787円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D116,439,977円
当ファンドの期末残存口数F817,409,424口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,424円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,904,456円

当期(自 平成29年3月28日 至 平成29年9月25日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年3月28日 至 平成29年4月25日 )
費用控除後の配当等収益額A2,618,487円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C111,108,297円
分配準備積立金額D50,863円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D113,777,647円
当ファンドの期末残存口数F814,135,208口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,397円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,884,811円

( 自 平成29年4月26日 至 平成29年5月25日 )
費用控除後の配当等収益額A3,068,335円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C124,356,910円
分配準備積立金額D62,876円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D127,488,121円
当ファンドの期末残存口数F927,659,014口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,374円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,565,954円

( 自 平成29年5月26日 至 平成29年6月26日 )
費用控除後の配当等収益額A3,606,845円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C113,780,050円
分配準備積立金額D62,510円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,449,405円
当ファンドの期末残存口数F865,297,008口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,357円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,191,782円

( 自 平成29年6月27日 至 平成29年7月25日 )
費用控除後の配当等収益額A2,441,938円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C83,342,366円
分配準備積立金額D23,563円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D85,807,867円
当ファンドの期末残存口数F640,813,329口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,339円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,844,879円

( 自 平成29年7月26日 至 平成29年8月25日 )
費用控除後の配当等収益額A2,448,582円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C91,608,722円
分配準備積立金額D27,781円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,085,085円
当ファンドの期末残存口数F713,312,542口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,318円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,279,875円

( 自 平成29年8月26日 至 平成29年9月25日 )
費用控除後の配当等収益額A2,858,376円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C89,001,831円
分配準備積立金額D49,263円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,909,470円
当ファンドの期末残存口数F706,940,760口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,300円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,241,644円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 9月27日
至 平成29年 3月27日 )
当期
( 自 平成29年 3月28日
至 平成29年 9月25日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年3月27日現在 ]
当期
[ 平成29年9月25日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年3月27日現在 ]
当期
[ 平成29年9月25日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券22,119,54014,902,331
合計22,119,54014,902,331

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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