有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成29年7月14日-平成30年1月15日)

【提出】
2018/04/13 9:18
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【項目】
80項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月13日および7月13日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年7月14日から平成30年1月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年7月13日現在 ]
当期
[ 平成30年1月15日現在 ]
1期首元本額254,680,594円204,380,135円
期中追加設定元本額108,733,294円9,334,047円
期中一部解約元本額159,033,753円107,399,093円
2受益権の総数204,380,135口106,315,089口
31口当たり純資産額1.1737円1.2941円
(1万口当たり純資産額)(11,737円)(12,941円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成29年1月14日 至 平成29年7月13日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年1月14日 至 平成29年2月13日 )
費用控除後の配当等収益額A1,124,847円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C40,549,327円
分配準備積立金額D14,536,163円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,210,337円
当ファンドの期末残存口数F233,422,193口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,408円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000466,844円

( 自 平成29年2月14日 至 平成29年3月13日 )
費用控除後の配当等収益額A728,119円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C36,895,696円
分配準備積立金額D13,818,411円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,442,226円
当ファンドの期末残存口数F212,361,394口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,422円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000424,722円

( 自 平成29年3月14日 至 平成29年4月13日 )
費用控除後の配当等収益額A975,668円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C35,210,735円
分配準備積立金額D13,432,094円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,618,497円
当ファンドの期末残存口数F202,469,506口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,450円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000404,939円

( 自 平成29年4月14日 至 平成29年5月15日 )
費用控除後の配当等収益額A864,802円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C41,530,078円
分配準備積立金額D13,426,028円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,820,908円
当ファンドの期末残存口数F225,767,238口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,472円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000451,534円

( 自 平成29年5月16日 至 平成29年6月13日 )
費用控除後の配当等収益額A7,721,459円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,396,497円
分配準備積立金額D12,842,412円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,960,368円
当ファンドの期末残存口数F240,640,809口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,782円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000481,281円

( 自 平成29年6月14日 至 平成29年7月13日 )
費用控除後の配当等収益額A2,248,975円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C42,393,074円
分配準備積立金額D14,168,106円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,810,155円
当ファンドの期末残存口数F204,380,135口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,877円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000408,760円

当期(自 平成29年7月14日 至 平成30年1月15日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年7月14日 至 平成29年8月14日 )
費用控除後の配当等収益額A8,381,494円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C39,058,833円
分配準備積立金額D13,888,872円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D61,329,199円
当ファンドの期末残存口数F185,294,170口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,309円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000370,588円

( 自 平成29年8月15日 至 平成29年9月13日 )
費用控除後の配当等収益額A759,574円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C35,458,214円
分配準備積立金額D19,873,019円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,090,807円
当ファンドの期末残存口数F168,188,504口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,334円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000336,377円

( 自 平成29年9月14日 至 平成29年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A395,762円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C27,683,297円
分配準備積立金額D15,838,506円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D43,917,565円
当ファンドの期末残存口数F131,287,900口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,345円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000262,575円

( 自 平成29年10月14日 至 平成29年11月13日 )
費用控除後の配当等収益額A554,294円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C24,085,356円
分配準備積立金額D13,889,358円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D38,529,008円
当ファンドの期末残存口数F114,205,019口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,373円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000228,410円

( 自 平成29年11月14日 至 平成29年12月13日 )
費用控除後の配当等収益額A483,881円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,835,542円
収益調整金額C22,505,615円
分配準備積立金額D13,275,958円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D38,100,996円
当ファンドの期末残存口数F106,693,705口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,571円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000213,387円

( 自 平成29年12月14日 至 平成30年1月15日 )
費用控除後の配当等収益額A453,425円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,114,868円
収益調整金額C22,431,013円
分配準備積立金額D15,322,148円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D40,321,454円
当ファンドの期末残存口数F106,315,089口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,792円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000212,630円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成29年 1月14日
至 平成29年 7月13日 )
当期
( 自 平成29年 7月14日
至 平成30年 1月15日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年7月13日現在 ]
当期
[ 平成30年1月15日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年7月13日現在 ]
当期
[ 平成30年1月15日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券896,9453,131,967
親投資信託受益証券
合計896,9453,131,967

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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