有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和2年7月14日-令和3年1月13日)

【提出】
2021/04/12 9:03
【資料】
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【項目】
91項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 7月13日現在]
当期
[令和 3年 1月13日現在]
1.期首元本額49,774,574円48,332,740円
期中追加設定元本額742,421円1,623,300円
期中一部解約元本額2,184,255円951,172円
2.受益権の総数48,332,740口49,004,868口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 1月15日
至 令和 2年 7月13日
当期
自 令和 2年 7月14日
至 令和 3年 1月13日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第51期
令和 2年 1月15日
令和 2年 2月13日
第57期
令和 2年 7月14日
令和 2年 8月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A434,872円費用控除後の配当等収益額A178,334円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C10,976,513円収益調整金額C10,926,896円
分配準備積立金額D15,127,361円分配準備積立金額D15,073,487円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,538,746円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,178,717円
当ファンドの期末残存口数F49,644,593口当ファンドの期末残存口数F48,318,087口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,345円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,417円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00099,289円収益分配金金額I=F*H/10,00096,636円
第52期
令和 2年 2月14日
令和 2年 3月13日
第58期
令和 2年 8月14日
令和 2年 9月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A85,764円費用控除後の配当等収益額A194,573円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C10,821,622円収益調整金額C10,931,397円
分配準備積立金額D15,170,262円分配準備積立金額D15,055,638円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,077,648円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,181,608円
当ファンドの期末残存口数F48,804,184口当ファンドの期末残存口数F48,142,016口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,343円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,438円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00097,608円収益分配金金額I=F*H/10,00096,284円
第53期
令和 2年 3月14日
令和 2年 4月13日
第59期
令和 2年 9月15日
令和 2年10月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A94,448円費用控除後の配当等収益額A148,982円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C10,899,556円収益調整金額C10,995,371円
分配準備積立金額D15,158,418円分配準備積立金額D15,151,165円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,152,422円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,295,518円
当ファンドの期末残存口数F48,950,593口当ファンドの期末残存口数F48,254,992口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,342円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,449円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00097,901円収益分配金金額I=F*H/10,00096,509円
第54期
令和 2年 4月14日
令和 2年 5月13日
第60期
令和 2年10月14日
令和 2年11月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A201,495円費用控除後の配当等収益額A185,574円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C10,967,342円収益調整金額C10,951,372円
分配準備積立金額D15,154,965円分配準備積立金額D15,062,035円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,323,802円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,198,981円
当ファンドの期末残存口数F49,077,953口当ファンドの期末残存口数F47,913,134口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,363円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,468円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00098,155円収益分配金金額I=F*H/10,00095,826円
第55期
令和 2年 5月14日
令和 2年 6月15日
第61期
令和 2年11月14日
令和 2年12月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A207,479円費用控除後の配当等収益額A216,458円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,035,105円収益調整金額C11,476,477円
分配準備積立金額D15,258,305円分配準備積立金額D15,149,061円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,500,889円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,841,996円
当ファンドの期末残存口数F49,204,764口当ファンドの期末残存口数F48,867,025口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,385円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,492円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00098,409円収益分配金金額I=F*H/10,00097,734円
第56期
令和 2年 6月16日
令和 2年 7月13日
第62期
令和 2年12月15日
令和 3年 1月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A170,286円費用控除後の配当等収益額A217,758円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C10,883,102円収益調整金額C11,551,947円
分配準備積立金額D15,051,477円分配準備積立金額D15,267,785円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,104,865円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,037,490円
当ファンドの期末残存口数F48,332,740口当ファンドの期末残存口数F49,004,868口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,401円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,517円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00096,665円収益分配金金額I=F*H/10,00098,009円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 1月15日
至 令和 2年 7月13日
当期
自 令和 2年 7月14日
至 令和 3年 1月13日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 7月13日現在]
当期
[令和 3年 1月13日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 7月13日現在]
当期
[令和 3年 1月13日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券984,3272,103,273
親投資信託受益証券
合計984,3272,103,273



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 7月13日現在]
当期
[令和 3年 1月13日現在]
1口当たり純資産額1.1270円1.1751円
(1万口当たり純資産額)(11,270円)(11,751円)

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