有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和4年1月14日-令和4年7月13日)

【提出】
2022/10/12 9:21
【資料】
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【項目】
91項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 1月13日現在]
当期
[令和 4年 7月13日現在]
1.期首元本額48,850,459円45,557,855円
期中追加設定元本額1,283,598円4,023,642円
期中一部解約元本額4,576,202円9,567,106円
2.受益権の総数45,557,855口40,014,391口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 7月14日
至 令和 4年 1月13日
当期
自 令和 4年 1月14日
至 令和 4年 7月13日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第69期
令和 3年 7月14日
令和 3年 8月13日
第75期
令和 4年 1月14日
令和 4年 2月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A171,190円費用控除後の配当等収益額A146,653円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C12,691,838円収益調整金額C12,112,357円
分配準備積立金額D14,951,436円分配準備積立金額D14,039,699円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,814,464円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,298,709円
当ファンドの期末残存口数F49,351,279口当ファンドの期末残存口数F45,847,844口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,635円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,736円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00098,702円収益分配金金額I=F*H/10,00091,695円
第70期
令和 3年 8月14日
令和 3年 9月13日
第76期
令和 4年 2月15日
令和 4年 3月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A165,680円費用控除後の配当等収益額A162,119円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C12,754,441円収益調整金額C12,245,176円
分配準備積立金額D15,023,924円分配準備積立金額D14,094,657円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,944,045円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,501,952円
当ファンドの期末残存口数F49,462,707口当ファンドの期末残存口数F46,079,908口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,649円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,751円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00098,925円収益分配金金額I=F*H/10,00092,159円
第71期
令和 3年 9月14日
令和 3年10月13日
第77期
令和 4年 3月15日
令和 4年 4月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A165,148円費用控除後の配当等収益額A193,058円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C12,837,931円収益調整金額C10,610,463円
分配準備積立金額D15,088,160円分配準備積立金額D11,624,969円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,091,239円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,428,490円
当ファンドの期末残存口数F49,606,426口当ファンドの期末残存口数F38,790,271口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,662円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,781円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00099,212円収益分配金金額I=F*H/10,00077,580円
第72期
令和 3年10月14日
令和 3年11月15日
第78期
令和 4年 4月14日
令和 4年 5月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A224,319円費用控除後の配当等収益額A130,647円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C12,073,452円収益調整金額C10,425,759円
分配準備積立金額D14,138,048円分配準備積立金額D11,353,541円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,435,819円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,909,947円
当ファンドの期末残存口数F46,450,908口当ファンドの期末残存口数F37,798,027口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,691円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,796円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00092,901円収益分配金金額I=F*H/10,00075,596円
第73期
令和 3年11月16日
令和 3年12月13日
第79期
令和 4年 5月14日
令和 4年 6月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A161,331円費用控除後の配当等収益額A158,226円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C12,152,625円収益調整金額C10,653,170円
分配準備積立金額D14,269,466円分配準備積立金額D11,408,592円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,583,422円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,219,988円
当ファンドの期末残存口数F46,590,295口当ファンドの期末残存口数F38,191,133口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,705円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,818円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00093,180円収益分配金金額I=F*H/10,00076,382円
第74期
令和 3年12月14日
令和 4年 1月13日
第80期
令和 4年 6月14日
令和 4年 7月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A174,167円費用控除後の配当等収益額A125,948円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,946,664円収益調整金額C11,713,662円
分配準備積立金額D13,956,647円分配準備積立金額D11,490,436円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,077,478円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,330,046円
当ファンドの期末残存口数F45,557,855口当ファンドの期末残存口数F40,014,391口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,724円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,830円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00091,115円収益分配金金額I=F*H/10,00080,028円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 7月14日
至 令和 4年 1月13日
当期
自 令和 4年 1月14日
至 令和 4年 7月13日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 1月13日現在]
当期
[令和 4年 7月13日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 1月13日現在]
当期
[令和 4年 7月13日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券318,704△268,262
親投資信託受益証券
合計318,704△268,262



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 1月13日現在]
当期
[令和 4年 7月13日現在]
1口当たり純資産額1.1380円1.0805円
(1万口当たり純資産額)(11,380円)(10,805円)


(重要な後発事象に関する注記)

前期
自 令和 3年 7月14日
至 令和 4年 1月13日
当期
自 令和 4年 1月14日
至 令和 4年 7月13日
当ファンドは、信託約款に基づき信託契約の解約を行うことを令和4年8月10日付で社内規定に基づき決裁しました。当ファンドは令和4年12月22日に償還する予定です。

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