有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和2年1月15日-令和2年7月13日)

【提出】
2020/10/12 9:04
【資料】
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【項目】
91項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月13日および7月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 1月15日から令和 2年 7月13日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 1月14日現在]
当期
[令和 2年 7月13日現在]
1.期首元本額52,668,395円49,774,574円
期中追加設定元本額618,672円742,421円
期中一部解約元本額3,512,493円2,184,255円
2.受益権の総数49,774,574口48,332,740口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年 7月17日
至 令和 2年 1月14日
当期
自 令和 2年 1月15日
至 令和 2年 7月13日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第45期
令和 1年 7月17日
令和 1年 8月13日
第51期
令和 2年 1月15日
令和 2年 2月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A96,294円費用控除後の配当等収益額A434,872円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,473,585円収益調整金額C10,976,513円
分配準備積立金額D15,816,142円分配準備積立金額D15,127,361円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,386,021円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,538,746円
当ファンドの期末残存口数F52,769,354口当ファンドの期末残存口数F49,644,593口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,189円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,345円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000105,538円収益分配金金額I=F*H/10,00099,289円
第46期
令和 1年 8月14日
令和 1年 9月13日
第52期
令和 2年 2月14日
令和 2年 3月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A378,840円費用控除後の配当等収益額A85,764円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,482,979円収益調整金額C10,821,622円
分配準備積立金額D15,747,103円分配準備積立金額D15,170,262円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,608,922円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,077,648円
当ファンドの期末残存口数F52,671,848口当ファンドの期末残存口数F48,804,184口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,241円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,343円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000105,343円収益分配金金額I=F*H/10,00097,608円
第47期
令和 1年 9月14日
令和 1年10月15日
第53期
令和 2年 3月14日
令和 2年 4月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A110,434円費用控除後の配当等収益額A94,448円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,442,736円収益調整金額C10,899,556円
分配準備積立金額D15,890,032円分配準備積立金額D15,158,418円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,443,202円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,152,422円
当ファンドの期末残存口数F52,344,739口当ファンドの期末残存口数F48,950,593口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,242円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,342円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000104,689円収益分配金金額I=F*H/10,00097,901円
第48期
令和 1年10月16日
令和 1年11月13日
第54期
令和 2年 4月14日
令和 2年 5月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A183,503円費用控除後の配当等収益額A201,495円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,067,699円収益調整金額C10,967,342円
分配準備積立金額D15,302,156円分配準備積立金額D15,154,965円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,553,358円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,323,802円
当ファンドの期末残存口数F50,490,093口当ファンドの期末残存口数F49,077,953口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,259円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,363円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000100,980円収益分配金金額I=F*H/10,00098,155円
第49期
令和 1年11月14日
令和 1年12月13日
第55期
令和 2年 5月14日
令和 2年 6月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A136,146円費用控除後の配当等収益額A207,479円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C10,919,641円収益調整金額C11,035,105円
分配準備積立金額D15,103,178円分配準備積立金額D15,258,305円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,158,965円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,500,889円
当ファンドの期末残存口数F49,670,217口当ファンドの期末残存口数F49,204,764口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,266円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,385円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00099,340円収益分配金金額I=F*H/10,00098,409円
第50期
令和 1年12月14日
令和 2年 1月14日
第56期
令和 2年 6月16日
令和 2年 7月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A157,392円費用控除後の配当等収益額A170,286円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C10,974,392円収益調整金額C10,883,102円
分配準備積立金額D15,139,984円分配準備積立金額D15,051,477円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,271,768円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,104,865円
当ファンドの期末残存口数F49,774,574口当ファンドの期末残存口数F48,332,740口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,278円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,401円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00099,549円収益分配金金額I=F*H/10,00096,665円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年 7月17日
至 令和 2年 1月14日
当期
自 令和 2年 1月15日
至 令和 2年 7月13日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 1月14日現在]
当期
[令和 2年 7月13日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 1月14日現在]
当期
[令和 2年 7月13日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券1,642,703984,327
親投資信託受益証券
合計1,642,703984,327



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 1月14日現在]
当期
[令和 2年 7月13日現在]
1口当たり純資産額1.3327円1.1270円
(1万口当たり純資産額)(13,327円)(11,270円)

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