有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和1年7月17日-令和2年1月14日)

【提出】
2020/04/13 9:15
【資料】
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【項目】
91項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月13日および7月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年 7月17日から令和 2年 1月14日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年 7月16日現在]
当期
[令和 2年 1月14日現在]
1.期首元本額93,665,379円52,668,395円
期中追加設定元本額1,375,979円618,672円
期中一部解約元本額42,372,963円3,512,493円
2.受益権の総数52,668,395口49,774,574口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 1月16日
至 令和 1年 7月16日
当期
自 令和 1年 7月17日
至 令和 2年 1月14日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第39期
平成31年 1月16日
平成31年 2月13日
第45期
令和 1年 7月17日
令和 1年 8月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A354,192円費用控除後の配当等収益額A96,294円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C20,326,717円収益調整金額C11,473,585円
分配準備積立金額D19,191,641円分配準備積立金額D15,816,142円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D39,872,550円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,386,021円
当ファンドの期末残存口数F94,485,402口当ファンドの期末残存口数F52,769,354口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,219円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,189円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000188,970円収益分配金金額I=F*H/10,000105,538円
第40期
平成31年 2月14日
平成31年 3月13日
第46期
令和 1年 8月14日
令和 1年 9月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A255,615円費用控除後の配当等収益額A378,840円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C17,547,813円収益調整金額C11,482,979円
分配準備積立金額D16,664,426円分配準備積立金額D15,747,103円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,467,854円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,608,922円
当ファンドの期末残存口数F81,458,407口当ファンドの期末残存口数F52,671,848口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,231円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,241円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000162,916円収益分配金金額I=F*H/10,000105,343円
第41期
平成31年 3月14日
平成31年 4月15日
第47期
令和 1年 9月14日
令和 1年10月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A753,393円費用控除後の配当等収益額A110,434円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C17,591,167円収益調整金額C11,442,736円
分配準備積立金額D16,753,978円分配準備積立金額D15,890,032円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D35,098,538円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,443,202円
当ファンドの期末残存口数F81,553,863口当ファンドの期末残存口数F52,344,739口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,303円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,242円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000163,107円収益分配金金額I=F*H/10,000104,689円
第42期
平成31年 4月16日
令和 1年 5月13日
第48期
令和 1年10月16日
令和 1年11月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A146,675円費用控除後の配当等収益額A183,503円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C17,638,169円収益調整金額C11,067,699円
分配準備積立金額D17,343,942円分配準備積立金額D15,302,156円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D35,128,786円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,553,358円
当ファンドの期末残存口数F81,662,800口当ファンドの期末残存口数F50,490,093口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,301円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,259円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000163,325円収益分配金金額I=F*H/10,000100,980円
第43期
令和 1年 5月14日
令和 1年 6月13日
第49期
令和 1年11月14日
令和 1年12月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A999,453円費用控除後の配当等収益額A136,146円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,391,818円収益調整金額C10,919,641円
分配準備積立金額D11,147,067円分配準備積立金額D15,103,178円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,538,338円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,158,965円
当ファンドの期末残存口数F52,640,682口当ファンドの期末残存口数F49,670,217口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,471円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,266円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000105,281円収益分配金金額I=F*H/10,00099,340円
第44期
令和 1年 6月14日
令和 1年 7月16日
第50期
令和 1年12月14日
令和 2年 1月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,897,356円費用控除後の配当等収益額A157,392円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,421,375円収益調整金額C10,974,392円
分配準備積立金額D12,024,122円分配準備積立金額D15,139,984円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,342,853円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,271,768円
当ファンドの期末残存口数F52,668,395口当ファンドの期末残存口数F49,774,574口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,191円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,278円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000105,336円収益分配金金額I=F*H/10,00099,549円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 1月16日
至 令和 1年 7月16日
当期
自 令和 1年 7月17日
至 令和 2年 1月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年 7月16日現在]
当期
[令和 2年 1月14日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年 7月16日現在]
当期
[令和 2年 1月14日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△585,1991,642,703
親投資信託受益証券
合計△585,1991,642,703



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年 7月16日現在]
当期
[令和 2年 1月14日現在]
1口当たり純資産額1.4004円1.3327円
(1万口当たり純資産額)(14,004円)(13,327円)

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