有価証券報告書(内国投資証券)-第7期(平成30年9月1日-平成31年2月28日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| 前期 自 2018年3月 1日 至 2018年8月31日 | 当期 自 2018年9月 1日 至 2019年2月28日 | |
| Ⅰ.当期未処分利益 | 11,804,535,046円 | 12,334,340,732円 |
| Ⅱ.利益超過分配金加算額 | 2,619,010,800円 | 2,182,509,000円 |
| うち一時差異等調整引当額 | 1,322,470,800円 | 1,560,169,800円 |
| うちその他の出資剰余金控除額 | 1,296,540,000円 | 622,339,200円 |
| Ⅲ.出資総額組入額 | 321,691,082円 | - |
| うち一時差異等調整引当額戻入額 | 321,691,082円 | - |
| Ⅳ.分配金の額 | 13,328,431,200円 | 13,518,590,400円 |
| (投資口1口当たり分配金の額) | (3,084円) | (3,128円) |
| うち利益分配金 | 10,709,420,400円 | 11,336,081,400円 |
| (うち1口当たり利益分配金) | (2,478円) | (2,623円) |
| うち一時差異等調整引当額 | 1,322,470,800円 | 1,560,169,800円 |
| (うち1口当たり利益超過分配金(一時差異等調整引当額に係るもの)) | (306円) | (361円) |
| うちその他の利益超過分配金 | 1,296,540,000円 | 622,339,200円 |
| (うち1口当たり利益超過分配金(その他の利益超過分配金に係るもの)) | (300円) | (144円) |
| Ⅴ.次期繰越利益 | 773,423,564円 | 998,259,332円 |
| 前期 自 2018年3月 1日 至 2018年8月31日 | 当期 自 2018年9月 1日 至 2019年2月28日 | |
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人は規約第36条第1項及び第2項に定める金銭の分配の方針に基づき、分配金を算出しています。 当期においては、当期純利益10,709,804,925円にのれん償却額2,622,242,820円を加算し、以下の分配の内訳に記載する各種分配金の投資口1口当たりの金額が1円未満となる端数部分を除いた金額の合計13,328,431,200円(投資口1口当たり3,084円)を分配することとしました。 分配の内訳は、利益分配金として、投信法第136条第1項に定める利益から一時差異等調整引当額(以下「ATA」といいます。)の戻入額を控除した10,709,420,400円(投資口1口当たり2,478円)、利益超過分配金のうち、ATAの分配として1,322,470,800円(投資口1口当たり306円)、その他の利益超過分配金として1,296,540,000円(投資口1口当たり300円)を分配することとしました。 | 本投資法人は規約第36条第1項及び第2項に定める金銭の分配の方針に基づき、分配金を算出しています。 当期においては、当期純利益11,560,917,168円にのれん償却額2,622,242,820円を加算し、不動産等売却益685,596,431円を控除し、不動産等売却損23,219,265円を加算した金額13,520,782,822円のうち、以下の分配の内訳に記載する各種分配金の投資口1口当たりの金額が1円未満となる端数部分を除いた金額の合計13,518,590,400円(投資口1口当たり3,128円)を分配することとしました。 分配の内訳は、利益分配金として、投信法第136条第1項に定める利益11,336,081,400円(投資口1口当たり2,623円)、利益超過分配金のうち、一時差異等調整引当額の分配として1,560,169,800円(投資口1口当たり361円)、その他の利益超過分配金として622,339,200円(投資口1口当たり144円)を分配することとしました。 |