米国・地方公共事業債ファンド(為替ヘッジあり)、米…

資料
有報資料
臨時報告書
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

臨時報告書(内国特定有価証券)

【提出】
2019/01/07 9:05
【資料】
PDFをみる

提出理由

米国・地方公共事業債ファンド(為替ヘッジあり)および米国・地方公共事業債ファンド(為替ヘッジなし)は、その信託の計算期間を6ヵ月未満としており、下記にかかる信託の計算期間が到来しましたため、金融商品取引法第24条の5第4項および特定有価証券の内容等の開示に関する内閣府令第29条第2項第4号の規定に基づき本臨時報告書を提出するものであります。

特定期間内における信託計算期間の到来

平成30年10月22日にファンドは第27期計算期間を終了しました。
平成30年11月20日にファンドは第28期計算期間を終了しました。
平成30年12月20日にファンドは第29期計算期間を終了しました。
当該計算期間終了日における信託財産の内容は以下の通りです。
米国・地方公共事業債ファンド(為替ヘッジあり)

計算期間第27計算期間
自 平成30年 9月21日
至 平成30年10月22日
1万口当たり収益分配金15円
期末純資産総額168,748,720円
期末受益権口数191,223,620口
期末基準価額(分配後、1万口当たり)8,825円
期中騰落率△0.74%

計算期間第28計算期間
自 平成30年10月23日
至 平成30年11月20日
1万口当たり収益分配金15円
期末純資産総額169,449,597円
期末受益権口数191,296,809口
期末基準価額(分配後、1万口当たり)8,858円
期中騰落率0.54%

計算期間第29計算期間
自 平成30年11月21日
至 平成30年12月20日
1万口当たり収益分配金15円
期末純資産総額167,436,966円
期末受益権口数186,785,123口
期末基準価額(分配後、1万口当たり)8,964円
期中騰落率1.37%


米国・地方公共事業債ファンド(為替ヘッジなし)

計算期間第27計算期間
自 平成30年 9月21日
至 平成30年10月22日
1万口当たり収益分配金15円
期末純資産総額74,115,995円
期末受益権口数76,725,700口
期末基準価額(分配後、1万口当たり)9,660円
期中騰落率△0.40%

計算期間第28計算期間
自 平成30年10月23日
至 平成30年11月20日
1万口当たり収益分配金15円
期末純資産総額75,233,137円
期末受益権口数77,292,690口
期末基準価額(分配後、1万口当たり)9,734円
期中騰落率0.92%

計算期間第29計算期間
自 平成30年11月21日
至 平成30年12月20日
1万口当たり収益分配金15円
期末純資産総額75,734,333円
期末受益権口数76,936,614口
期末基準価額(分配後、1万口当たり)9,844円
期中騰落率1.28%

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。