有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年10月17日-平成30年4月16日)

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2018/07/13 9:31
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60項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当特定期間終了日に該当する日が休業日のため、当特定期間は平成29年10月17日から平成30年4月16日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

項目前期
平成29年10月16日現在
当期
平成30年 4月16日現在
1. 特定期間の末日における受益権の総数
2. 特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額
(10,000口当たり純資産額)
881,627,095口
1.0748円
(10,748円)
779,809,587口
1.0429円
(10,429円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成29年 4月15日
至 平成29年10月16日
当期
自 平成29年10月17日
至 平成30年 4月16日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第4期
平成29年 4月15日
平成29年 5月15日
第10期
平成29年10月17日
平成29年11月14日
費用控除後の配当等収益額A8,476,447円費用控除後の配当等収益額A3,723,029円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B48,762,760円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B29,737,283円
収益調整金額C19,296,067円収益調整金額C23,677,244円
分配準備積立金額D38,531,476円分配準備積立金額D40,430,099円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D115,066,750円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D97,567,655円
当ファンドの期末残存口数F1,694,688,631口当ファンドの期末残存口数F782,047,603口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000678円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,247円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,236,721円収益分配金金額I=F×H/10,0001,955,119円
第5期
平成29年 5月16日
平成29年 6月14日
第11期
平成29年11月15日
平成29年12月14日
費用控除後の配当等収益額A6,156,549円費用控除後の配当等収益額A3,467,307円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B13,567,253円
収益調整金額C23,141,438円収益調整金額C28,326,907円
分配準備積立金額D75,661,420円分配準備積立金額D65,550,651円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D104,959,407円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D110,912,118円
当ファンドの期末残存口数F1,503,520,808口当ファンドの期末残存口数F766,174,137口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000698円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,447円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,758,802円収益分配金金額I=F×H/10,0001,915,435円
第6期
平成29年 6月15日
平成29年 7月14日
第12期
平成29年12月15日
平成30年 1月15日
費用控除後の配当等収益額A5,110,408円費用控除後の配当等収益額A2,791,054円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C22,381,931円収益調整金額C31,994,764円
分配準備積立金額D62,994,961円分配準備積立金額D75,869,951円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,487,300円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D110,655,769円
当ファンドの期末残存口数F1,264,725,202口当ファンドの期末残存口数F757,187,946口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000715円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,461円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,161,813円収益分配金金額I=F×H/10,0001,892,969円
第7期
平成29年 7月15日
平成29年 8月14日
第13期
平成30年 1月16日
平成30年 2月14日
費用控除後の配当等収益額A5,474,186円費用控除後の配当等収益額A2,880,766円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B7,706,736円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C21,031,976円収益調整金額C41,653,697円
分配準備積立金額D55,880,702円分配準備積立金額D73,642,717円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,093,600円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D118,177,180円
当ファンドの期末残存口数F1,112,258,968口当ファンドの期末残存口数F800,618,332口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000809円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,476円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,780,647円収益分配金金額I=F×H/10,0002,001,545円
第8期
平成29年 8月15日
平成29年 9月14日
第14期
平成30年 2月15日
平成30年 3月14日
費用控除後の配当等収益額A5,093,804円費用控除後の配当等収益額A3,610,615円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B29,747,182円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C21,711,920円収益調整金額C41,068,470円
分配準備積立金額D59,253,441円分配準備積立金額D72,465,415円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D115,806,347円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,144,500円
当ファンドの期末残存口数F1,029,390,083口当ファンドの期末残存口数F782,307,512口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,124円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,497円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,573,475円収益分配金金額I=F×H/10,0001,955,768円
第9期
平成29年 9月15日
平成29年10月16日
第15期
平成30年 3月15日
平成30年 4月16日
費用控除後の配当等収益額A3,468,698円費用控除後の配当等収益額A3,026,550円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C23,849,123円収益調整金額C42,254,671円
分配準備積立金額D73,406,178円分配準備積立金額D72,624,878円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,723,999円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,906,099円
当ファンドの期末残存口数F881,627,095口当ファンドの期末残存口数F779,809,587口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,142円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,511円
10,000口当たり分配金額H325円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,00028,652,880円収益分配金金額I=F×H/10,0001,949,523円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項

項目前期
自 平成29年 4月15日
至 平成29年10月16日
当期
自 平成29年10月17日
至 平成30年 4月16日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク当ファンドの投資している金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが投資している有価証券は、(有価証券に関する注記)の売買目的有価証券に記載しております。これらは、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクを有しております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門において、投資対象の各種リスクのモニタリング、管理等を行い、運用部門への指示、牽制を行っております。
また、社内の委員会において、各種リスクの評価、モニタリング結果の報告を行い、必要に応じ運用部門へ改善指示を行います。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項

項目前期
平成29年10月16日現在
当期
平成30年 4月16日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券同左
売買目的有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類前期
自 平成29年 4月15日
至 平成29年10月16日
当期
自 平成29年10月17日
至 平成30年 4月16日
当計算期間の損益に含まれた評価差額当計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△2,290,423△2,224,737
合計△2,290,423△2,224,737

(デリバティブ取引等に関する注記)

該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 平成29年 4月15日
至 平成29年10月16日
当期
自 平成29年10月17日
至 平成30年 4月16日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はございません。同左


(その他の注記)
元本の移動

項目前期
自 平成29年 4月15日
至 平成29年10月16日
当期
自 平成29年10月17日
至 平成30年 4月16日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,785,324,535円881,627,095円
期中追加設定元本額341,399,184円233,707,382円
期中一部解約元本額1,245,096,624円335,524,890円


(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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