有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(2022/04/15-2022/10/14)

【提出】
2023/01/13 9:28
【資料】
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【項目】
62項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)


1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。


(貸借対照表に関する注記)

項目前期
2022年 4月14日現在
当期
2022年10月14日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数336,405,193口330,812,471口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.1576円1口当たり純資産額1.0099円
(10,000口当たり純資産額)(11,576円)(10,000口当たり純資産額)(10,099円)


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2021年10月15日
至 2022年 4月14日
当期
自 2022年 4月15日
至 2022年10月14日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第58期
2021年10月15日
2021年11月15日
第64期
2022年 4月15日
2022年 5月16日
費用控除後の配当等収益額A3,276,554円費用控除後の配当等収益額A3,034,439円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C55,765,558円収益調整金額C54,152,053円
分配準備積立金額D45,268,190円分配準備積立金額D36,684,421円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D104,310,302円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,870,913円
当ファンドの期末残存口数F355,483,079口当ファンドの期末残存口数F327,806,964口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,934円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,863円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,000888,707円収益分配金金額I=F×H/10,000819,517円
第59期
2021年11月16日
2021年12月14日
第65期
2022年 5月17日
2022年 6月14日
費用控除後の配当等収益額A3,180,897円費用控除後の配当等収益額A1,814,660円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C55,140,139円収益調整金額C54,509,844円
分配準備積立金額D46,796,384円分配準備積立金額D38,787,457円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D105,117,420円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,111,961円
当ファンドの期末残存口数F350,353,885口当ファンドの期末残存口数F328,645,073口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,000円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,894円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,000875,884円収益分配金金額I=F×H/10,000821,612円
第60期
2021年12月15日
2022年 1月14日
第66期
2022年 6月15日
2022年 7月14日
費用控除後の配当等収益額A3,286,294円費用控除後の配当等収益額A1,455,530円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C55,499,838円収益調整金額C54,574,099円
分配準備積立金額D48,621,303円分配準備積立金額D39,537,792円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D107,407,435円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,567,421円
当ファンドの期末残存口数F349,863,778口当ファンドの期末残存口数F328,004,705口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,069円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,913円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,000874,659円収益分配金金額I=F×H/10,000820,011円
第61期
2022年 1月15日
2022年 2月14日
第67期
2022年 7月15日
2022年 8月15日
費用控除後の配当等収益額A3,330,529円費用控除後の配当等収益額A1,742,117円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C56,181,542円収益調整金額C54,264,922円
分配準備積立金額D50,829,746円分配準備積立金額D39,678,340円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D110,341,817円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,685,379円
当ファンドの期末残存口数F351,349,976口当ファンドの期末残存口数F325,210,580口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,140円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,942円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,000878,374円収益分配金金額I=F×H/10,000813,026円
第62期
2022年 2月15日
2022年 3月14日
第68期
2022年 8月16日
2022年 9月14日
費用控除後の配当等収益額A3,388,240円費用控除後の配当等収益額A1,603,315円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C56,011,088円収益調整金額C55,904,466円
分配準備積立金額D51,628,228円分配準備積立金額D40,431,971円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D111,027,556円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D97,939,752円
当ファンドの期末残存口数F345,343,527口当ファンドの期末残存口数F330,132,337口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,214円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,966円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,000863,358円収益分配金金額I=F×H/10,000825,330円
第63期
2022年 3月15日
2022年 4月14日
第69期
2022年 9月15日
2022年10月14日
費用控除後の配当等収益額A3,545,798円費用控除後の配当等収益額A1,468,976円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C54,837,480円収益調整金額C56,399,739円
分配準備積立金額D52,489,394円分配準備積立金額D40,927,399円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D110,872,672円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,796,114円
当ファンドの期末残存口数F336,405,193口当ファンドの期末残存口数F330,812,471口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,295円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,986円
10,000口当たり分配金額H525円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,661,272円収益分配金金額I=F×H/10,000827,031円


(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

項目前期
自 2021年10月15日
至 2022年 4月14日
当期
自 2022年 4月15日
至 2022年10月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク当ファンドの投資している金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが投資している有価証券は、(有価証券に関する注記)の売買目的有価証券に記載しております。これらは、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクを有しております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門において、投資対象の各種リスクのモニタリング、管理等を行い、運用部門への指示、牽制を行っております。
また、社内の委員会において、各種リスクの評価、モニタリング結果の報告を行い、必要に応じ運用部門へ改善指示を行います。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

項目前期
2022年 4月14日現在
当期
2022年10月14日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類前期
自 2021年10月15日
至 2022年 4月14日
当期
自 2022年 4月15日
至 2022年10月14日
最終計算期間の損益に含まれた評価差額最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券30,352,718△46,068,174
合計30,352,718△46,068,174


(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 2021年10月15日
至 2022年 4月14日
当期
自 2022年 4月15日
至 2022年10月14日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はございません。同左


(その他の注記)

元本の移動

項目前期
自 2021年10月15日
至 2022年 4月14日
当期
自 2022年 4月15日
至 2022年10月14日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額353,964,964円336,405,193円
期中追加設定元本額19,270,392円20,155,222円
期中一部解約元本額36,830,163円25,747,944円

0
(重要な後発事象に関する注記)
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