有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成30年4月17日-平成30年10月15日)

【提出】
2019/01/15 9:06
【資料】
PDFをみる
【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)


1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項前特定期間終了日及び当特定期間終了日に該当する日が休業日のため、当特定期間は2018年 4月17日から2018年10月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

項目前期
2018年 4月16日現在
当期
2018年10月15日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数779,809,587口654,379,292口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.0429円1口当たり純資産額1.0366円
(10,000口当たり純資産額)(10,429円)(10,000口当たり純資産額)(10,366円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)


前期
自 2017年10月17日
至 2018年 4月16日
当期
自 2018年 4月17日
至 2018年10月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第10期
2017年10月17日
2017年11月14日
第16期
2018年 4月17日
2018年 5月14日
費用控除後の配当等収益額A3,723,029円費用控除後の配当等収益額A4,318,438円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B29,737,283円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C23,677,244円収益調整金額C41,848,081円
分配準備積立金額D40,430,099円分配準備積立金額D71,607,498円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D97,567,655円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,774,017円
当ファンドの期末残存口数F782,047,603口当ファンドの期末残存口数F762,809,034口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,247円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,543円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,955,119円収益分配金金額I=F×H/10,0001,907,022円
第11期
2017年11月15日
2017年12月14日
第17期
2018年 5月15日
2018年 6月14日
費用控除後の配当等収益額A3,467,307円費用控除後の配当等収益額A5,707,093円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B13,567,253円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C28,326,907円収益調整金額C41,314,167円
分配準備積立金額D65,550,651円分配準備積立金額D69,401,949円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D110,912,118円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D116,423,209円
当ファンドの期末残存口数F766,174,137口当ファンドの期末残存口数F728,238,974口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,447円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,598円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,915,435円収益分配金金額I=F×H/10,0001,820,597円
第12期
2017年12月15日
2018年 1月15日
第18期
2018年 6月15日
2018年 7月17日
費用控除後の配当等収益額A2,791,054円費用控除後の配当等収益額A5,823,659円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C31,994,764円収益調整金額C41,874,761円
分配準備積立金額D75,869,951円分配準備積立金額D71,059,694円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D110,655,769円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D118,758,114円
当ファンドの期末残存口数F757,187,946口当ファンドの期末残存口数F717,322,303口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,461円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,655円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,892,969円収益分配金金額I=F×H/10,0001,793,305円
第13期
2018年 1月16日
2018年 2月14日
第19期
2018年 7月18日
2018年 8月14日
費用控除後の配当等収益額A2,880,766円費用控除後の配当等収益額A5,506,639円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C41,653,697円収益調整金額C39,948,765円
分配準備積立金額D73,642,717円分配準備積立金額D70,213,503円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D118,177,180円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D115,668,907円
当ファンドの期末残存口数F800,618,332口当ファンドの期末残存口数F675,372,999口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,476円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,712円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,001,545円収益分配金金額I=F×H/10,0001,688,432円
第14期
2018年 2月15日
2018年 3月14日
第20期
2018年 8月15日
2018年 9月14日
費用控除後の配当等収益額A3,610,615円費用控除後の配当等収益額A5,529,745円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C41,068,470円収益調整金額C40,541,887円
分配準備積立金額D72,465,415円分配準備積立金額D71,452,377円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,144,500円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,524,009円
当ファンドの期末残存口数F782,307,512口当ファンドの期末残存口数F663,065,344口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,497円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,772円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,955,768円収益分配金金額I=F×H/10,0001,657,663円
第15期
2018年 3月15日
2018年 4月16日
第21期
2018年 9月15日
2018年10月15日
費用控除後の配当等収益額A3,026,550円費用控除後の配当等収益額A5,191,369円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C42,254,671円収益調整金額C40,821,736円
分配準備積立金額D72,624,878円分配準備積立金額D73,573,961円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,906,099円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D119,587,066円
当ファンドの期末残存口数F779,809,587口当ファンドの期末残存口数F654,379,292口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,511円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,827円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,949,523円収益分配金金額I=F×H/10,0001,635,948円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

項目前期
自 2017年10月17日
至 2018年 4月16日
当期
自 2018年 4月17日
至 2018年10月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク当ファンドの投資している金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが投資している有価証券は、(有価証券に関する注記)の売買目的有価証券に記載しております。これらは、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクを有しております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門において、投資対象の各種リスクのモニタリング、管理等を行い、運用部門への指示、牽制を行っております。
また、社内の委員会において、各種リスクの評価、モニタリング結果の報告を行い、必要に応じ運用部門へ改善指示を行います。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

項目前期
2018年 4月16日現在
当期
2018年10月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類前期
自 2017年10月17日
至 2018年 4月16日
当期
自 2018年 4月17日
至 2018年10月15日
最終計算期間の損益に含まれた評価差額最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△2,224,737△26,744,605
合計△2,224,737△26,744,605

(デリバティブ取引等に関する注記)

該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 2017年10月17日
至 2018年 4月16日
当期
自 2018年 4月17日
至 2018年10月15日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はございません。同左


(その他の注記)
元本の移動

項目前期
自 2017年10月17日
至 2018年 4月16日
当期
自 2018年 4月17日
至 2018年10月15日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額881,627,095円779,809,587円
期中追加設定元本額233,707,382円53,415,849円
期中一部解約元本額335,524,890円178,846,144円


(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。