有価証券報告書-第6期(2022/04/01-2023/03/31)
(4) 指標及び目標
[温室効果ガス排出量の削減]
当社は、気候変動の緩和に向け、当社グループにおけるスコープ1・2・3の温室効果ガス排出量を算定いたしました。2020年度を基準年とした上で、2030年度と2050年度をターゲットとした削減目標を設定しております。2030年度に向けては、排出量原単位(生産量ベース)として基準年比35%の削減を目指します。さらに、2050年度には「排出量ネットゼロ」を目標に、調達から生産、物流、流通に至るバリューチェーン全体にわたって温室効果ガス排出量の削減に取り組んでまいります。
[人材育成]
・女性管理監督職比率:25%(2022年度実績)/目標 30%(2030年度)
・障がい者雇用率:2.58%(2023年3月末実績)/目標 法定雇用率以上
・デジタル基礎研修終了数:目標 管理監督職100%終了(2023年度)
[社内環境整備]
・有給休暇取得率:84%(2022年度実績)
・育児休業等取得率:男性88%、女性85%(2022年度実績)/目標 男女ともに100%
・重大労働災害発生件数:目標 ゼロ件
・ハラスメント研修受講率:目標 100%
なお、指標及び目標が未設定となっている項目につきましては、2024年度に向けて検討中であります。
[温室効果ガス排出量の削減]
当社は、気候変動の緩和に向け、当社グループにおけるスコープ1・2・3の温室効果ガス排出量を算定いたしました。2020年度を基準年とした上で、2030年度と2050年度をターゲットとした削減目標を設定しております。2030年度に向けては、排出量原単位(生産量ベース)として基準年比35%の削減を目指します。さらに、2050年度には「排出量ネットゼロ」を目標に、調達から生産、物流、流通に至るバリューチェーン全体にわたって温室効果ガス排出量の削減に取り組んでまいります。
[人材育成]
・女性管理監督職比率:25%(2022年度実績)/目標 30%(2030年度)
・障がい者雇用率:2.58%(2023年3月末実績)/目標 法定雇用率以上
・デジタル基礎研修終了数:目標 管理監督職100%終了(2023年度)
[社内環境整備]
・有給休暇取得率:84%(2022年度実績)
・育児休業等取得率:男性88%、女性85%(2022年度実績)/目標 男女ともに100%
・重大労働災害発生件数:目標 ゼロ件
・ハラスメント研修受講率:目標 100%
なお、指標及び目標が未設定となっている項目につきましては、2024年度に向けて検討中であります。