有価証券報告書-第29期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めて表示しておりました「退職給付費用」は、表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
その結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」に表示していた「その他」316,635千円は、「退職給付費用」3,617千円、「その他」313,017千円として組み替えております。
また、前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「債務勘定整理益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
その結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」4,654千円は、「債務勘定整理益」1,624千円、「その他」3,030千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めて表示しておりました「退職給付費用」は、表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
その結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」に表示していた「その他」316,635千円は、「退職給付費用」3,617千円、「その他」313,017千円として組み替えております。
また、前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「債務勘定整理益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
その結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」4,654千円は、「債務勘定整理益」1,624千円、「その他」3,030千円として組み替えております。