四半期報告書-第108期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
※2 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として事業用資産については事業の種類ごとをベースに、処分予定資産については個別物件単位ごとにグルーピングをしております。収益性の低下した事業用資産及び処分予定資産の回収可能価額は、使用価値又は正味売却可能価額により測定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として事業用資産については事業の種類ごとをベースに、処分予定資産については個別物件単位ごとにグルーピングをしております。収益性の低下した事業用資産及び処分予定資産の回収可能価額は、使用価値又は正味売却可能価額により測定しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失金額 (百万円) |
| 事業用資産 | 北米 | 建物、機械装置他 | 5,002 |
| 処分予定資産 | 欧州 | 機械装置他 | 55 |
| 処分予定資産 | 福岡県北九州市 | 船舶他 | 18 |
当社グループは、原則として事業用資産については事業の種類ごとをベースに、処分予定資産については個別物件単位ごとにグルーピングをしております。収益性の低下した事業用資産及び処分予定資産の回収可能価額は、使用価値又は正味売却可能価額により測定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失金額 (百万円) |
| 事業用資産 | 南米 | 船舶 | 1,810 |
当社グループは、原則として事業用資産については事業の種類ごとをベースに、処分予定資産については個別物件単位ごとにグルーピングをしております。収益性の低下した事業用資産及び処分予定資産の回収可能価額は、使用価値又は正味売却可能価額により測定しております。