1968 太平電業

1968
2026/05/01
時価
1861億円
PER 予
17倍
2010年以降
4.57-74.64倍
(2010-2025年)
PBR
1.46倍
2010年以降
0.35-1.06倍
(2010-2025年)
配当 予
2.45%
ROE 予
8.6%
ROA 予
6.39%
資料
Link
CSV,JSON

太平電業(1968)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
662億9400万
2009年3月31日 +11.56%
739億5500万
2009年12月31日 -36.81%
467億3100万
2010年3月31日 +39.21%
650億5200万
2010年6月30日 -76.08%
155億6300万
2010年9月30日 +97.69%
307億6700万
2010年12月31日 +49.41%
459億7000万
2011年3月31日 +37.64%
632億7400万
2011年6月30日 -76.92%
146億600万
2011年9月30日 +116.39%
316億600万
2011年12月31日 +48.49%
469億3300万
2012年3月31日 +57.06%
737億1500万
2012年6月30日 -75.38%
181億5200万
2012年9月30日 +80.82%
328億2300万
2012年12月31日 +46%
479億2300万
2013年3月31日 +42.19%
681億4400万
2013年6月30日 -78.45%
146億8300万
2013年9月30日 +92.03%
281億9600万
2013年12月31日 +48.35%
418億2800万
2014年3月31日 +48.94%
623億
2014年6月30日 -72.69%
170億1600万
2014年9月30日 +104.89%
348億6400万
2014年12月31日 +47.24%
513億3300万
2015年3月31日 +50.86%
774億4100万
2015年6月30日 -75.34%
191億
2015年9月30日 +110.94%
402億8900万
2015年12月31日 +42.4%
573億7100万
2016年3月31日 +43.46%
823億600万
2016年6月30日 -80.74%
158億5300万
2016年9月30日 +135.03%
372億5900万
2016年12月31日 +49.14%
555億6700万
2017年3月31日 +43.12%
795億2800万
2017年6月30日 -75.47%
195億900万
2017年9月30日 +104.24%
398億4600万
2017年12月31日 +43.42%
571億4800万
2018年3月31日 +42.42%
813億9300万
2018年6月30日 -74.66%
206億2700万
2018年9月30日 +128.18%
470億6600万
2018年12月31日 +46.49%
689億4700万
2019年3月31日 +46.69%
1011億4100万
2019年6月30日 -76.99%
232億7400万
2019年9月30日 +126.5%
527億1500万
2019年12月31日 +53.97%
811億6700万
2020年3月31日 +47.18%
1194億5900万
2020年6月30日 -77.97%
263億1100万
2020年9月30日 +129.54%
603億9400万
2020年12月31日 +57.72%
952億5100万
2021年3月31日 +34.15%
1277億7900万
2021年6月30日 -77.34%
289億5700万
2021年9月30日 +107.16%
599億8800万
2021年12月31日 +49.55%
897億1100万
2022年3月31日 +41.46%
1269億800万
2022年6月30日 -77.17%
289億7700万
2022年9月30日 +104.06%
591億3000万
2022年12月31日 +53.92%
910億1500万
2023年3月31日 +38.19%
1257億7400万
2023年6月30日 -78.61%
269億200万
2023年9月30日 +115.9%
580億8100万
2023年12月31日 +58.5%
920億5900万
2024年3月31日 +40.52%
1293億6300万
2024年6月30日 -76.75%
300億8000万
2024年9月30日 +100.67%
603億6100万
2024年12月31日 +50.57%
908億8600万
2025年3月31日 +38.27%
1256億7000万
2025年6月30日 -76.47%
295億7200万
2025年9月30日 +114.91%
635億5300万
2025年12月31日 +62.54%
1033億200万

個別

2008年3月31日
647億9000万
2009年3月31日 +11.1%
719億8300万
2010年3月31日 -11.06%
640億2500万
2011年3月31日 -3.45%
618億1600万
2012年3月31日 +15.71%
715億3000万
2013年3月31日 -7.06%
664億8000万
2014年3月31日 -9.63%
600億8000万
2015年3月31日 +25.49%
753億9600万
2015年9月30日 -47.77%
393億7600万
2016年3月31日 +103.29%
800億4800万
2017年3月31日 -2.94%
776億9500万
2018年3月31日 +1.78%
790億7800万
2018年9月30日 -43.12%
449億8000万
2019年3月31日 +115.24%
968億1300万
2020年3月31日 +16.97%
1132億4600万
2021年3月31日 +7.82%
1221億600万
2022年3月31日 -1.82%
1198億8400万
2023年3月31日 -1.53%
1180億5500万
2024年3月31日 +3.55%
1222億4400万
2025年3月31日 -4.41%
1168億4900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高(百万円)60,361125,670
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)6,23514,699
2025/06/26 15:32
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループでは、定期的に開催する「安全衛生委員会」、「品質保証委員会」、「法令遵守委員会」、「教育育成委員会」などの各種委員会で最重要課題のリスクと機会について状況を確認し、戦略の立案・見直しを行っております。
なお、気候関連のリスクおよび機会については、当社は売上高当たりCO2排出量が低く(0.07t/百万円)、企業活動においてその影響は軽微であると考えていることから、開示を省略しております。
(4) 指標及び目標
2025/06/26 15:32
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、発電事業は「補修工事部門」に含めております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載とおおむね同一であります。
2025/06/26 15:32
#4 リスク管理(連結)
当社グループでは、定期的に開催する「安全衛生委員会」、「品質保証委員会」、「法令遵守委員会」、「教育育成委員会」などの各種委員会で最重要課題のリスクと機会について状況を確認し、戦略の立案・見直しを行っております。
なお、気候関連のリスクおよび機会については、当社は売上高当たりCO2排出量が低く(0.07t/百万円)、企業活動においてその影響は軽微であると考えていることから、開示を省略しております。
2025/06/26 15:32
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/26 15:32
#6 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
三菱重工業株式会社26,040建設工事部門および補修工事部門
2025/06/26 15:32
#7 事業等のリスク
(1) 特定の業種項目への依存
当社グループの売上高は発電設備事業への依存度が高くなっており、電力業界の動向および重大な事故・災害の発生や、電力需要の伸び悩みおよび電力自由化による電気事業者のコスト削減要因などにより、多数の発電所の建設中止や停止という事態となった場合、経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、特定の電力会社に依存することのないよう、全国に9つの支店を置き、各地方で受注活動を行っております。また、製鉄関係、清掃工場などの環境保全、化学プラント等の業界へ積極的な受注活動を行うことで、リスクの回避・最小化に努めております。
2025/06/26 15:32
#8 会計方針に関する事項(連結)
(6) 重要な収益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
顧客との契約について、次の5つのステップアプローチに基づき、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
2025/06/26 15:32
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載とおおむね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/26 15:32
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/26 15:32
#11 役員報酬(連結)
企業価値の継続的な向上を図る中長期インセンティブとしての株式報酬は、「連結営業利益率」の目標に対する達成度に基づき、毎年、役位に応じて付与されるポイントを累計し、このポイント数に応じて当社株式が取締役退任時に交付されることとしております。
評価指標は「連結営業利益率」としており、毎事業年度の交付ポイントは、毎事業年度の最初に公表する当社の決算短信において開示される「連結売上高」と「連結営業利益」の予想値より算出される「連結営業利益率」を目標として、目標達成度に基づき、基準ポイントの0%~120%の範囲で変動し、機械的に決定しております。
「連結営業利益率」を評価指標として選定した理由は、取締役が果たすべき業績責任を測る上で、「連結営業利益率」は最も適切な判断指標の一つと判断したためであり、より高い「連結営業利益率」を達成することで、継続的成長と企業価値向上を目指しております。
2025/06/26 15:32
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
受注高は、原子力発電設備工事が減少したものの、事業用火力発電設備工事および環境保全設備工事が増加したことにより、部門全体として増加し、54,231百万円(前年同期比28.2%増、構成比35.3%)となりました。
売上高は、事業用火力発電設備工事および環境保全設備工事が減少したことにより、部門全体として減少し、39,152百万円(前年同期比16.6%減、構成比31.2%)となり、セグメント利益は1,523百万円(前年同期比5.3%減)となりました。
(補修工事部門)
2025/06/26 15:32
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/26 15:32
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5 収益および費用の計上基準
売上高の計上基準
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しており、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
2025/06/26 15:32
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引および営業取引以外の取引高の総額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高1百万円0百万円
仕入高9,8368,337
2025/06/26 15:32
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる金額は、連結財務諸表「注記事項」(収益認識関係)の「1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 15:32

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。