1987 ソルコム

1987
2018/12/25
時価
184億円
PER 予
16.04倍
2009年以降
赤字-26.15倍
(2009-2017年)
PBR
0.57倍
2009年以降
0.2-0.5倍
(2009-2017年)
配当 予
1.92%
ROE 予
3.58%
ROA 予
2.59%
資料
Link
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ソルコム(1987)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
2696万
2009年12月31日
-5億2947万
2010年3月31日
2億9638万
2010年6月30日 -54.47%
1億3494万
2010年9月30日
-2億455万
2010年12月31日
1億4996万
2011年3月31日 +274.49%
5億6162万
2011年6月30日 -58.18%
2億3487万
2011年9月30日 +3.88%
2億4398万
2011年12月31日 +87.27%
4億5692万
2012年3月31日 -22.62%
3億5356万
2012年6月30日 +30.03%
4億5973万
2012年9月30日 +13.38%
5億2126万
2012年12月31日 +36.56%
7億1181万
2013年3月31日 -18.59%
5億7950万
2013年6月30日 +4.06%
6億306万
2013年9月30日 -2.28%
5億8928万
2013年12月31日 +76.22%
10億3845万
2014年3月31日 -42.99%
5億9200万
2014年6月30日 +1.07%
5億9835万
2014年9月30日 +5.18%
6億2937万
2014年12月31日 +48.55%
9億3490万
2015年3月31日 -39.4%
5億6656万
2015年6月30日 +20.58%
6億8313万
2015年9月30日 +9.59%
7億4864万
2015年12月31日 +19.48%
8億9450万
2016年3月31日 -23.3%
6億8606万
2016年6月30日 -4.25%
6億5689万
2016年9月30日 +11.85%
7億3471万
2016年12月31日 +71.83%
12億6242万
2017年3月31日 -12.89%
10億9976万
2017年6月30日 +1.23%
11億1333万
2017年9月30日 +23.44%
13億7428万
2017年12月31日 +32.96%
18億2723万
2018年3月31日 -51.65%
8億8341万
2018年6月30日 +30.96%
11億5689万
2018年9月30日 +4.15%
12億493万

個別

2008年12月31日
-8413万
2009年12月31日 -572.57%
-5億6583万
2010年12月31日
-9056万
2011年12月31日
2億7938万
2012年12月31日 +20.45%
3億3653万
2013年12月31日 +123.35%
7億5166万
2014年12月31日 -5.44%
7億1077万
2015年12月31日 -6.74%
6億6285万
2016年12月31日 +49.97%
9億9407万
2017年12月31日 +50.17%
14億9276万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,721千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額である。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2018/03/30 9:18
#2 セグメント表の脚注(連結)
の他には不動産関連、警備、運送及びリースに関する事業を含んでいる。
2 調整額は、以下のとおりである。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△598,591千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る費用である。
(2) セグメント資産の調整額1,676,244千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る資産である。
(3) 減価償却費の調整額30,742千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る減価償却費である。
(4) 減損損失の調整額4,972千円は、遊休資産に係る減損損失である。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,616千円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社管理部門に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額である。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/03/30 9:18
#3 業績等の概要
以上のように、当社グループ一丸となって、中期経営計画の実現に向けた取り組みを進めてきた。
その結果、当連結会計年度における受注高は440億3百万円(前年同期比3.0%増)、売上高は高速道路の非常電話や電柱の更改工事などの完成が増加したことなどにより425億77百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は売上高の増加などにより18億27百万円(前年同期比44.7%増)、経常利益は21億90百万円(前年同期比40.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億46百万円(前年同期比51.2%増)となった。
セグメントごとの状況は、次のとおりである。
2018/03/30 9:18
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績
当連結会計年度における受注高は440億3百万円(前年同期比3.0%増)、売上高は高速道路の非常電話や電柱の更改工事などの完成が増加したことなどにより425億77百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は売上高の増加などにより18億27百万円(前年同期比44.7%増)、経常利益は21億90百万円(前年同期比40.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億46百万円(前年同期比51.2%増)となった。
なお、キャッシュ・フローの状況については、第2「事業の状況」1「業績等の概要」に記載している。
2018/03/30 9:18

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