1848 富士ピー・エス

1848
2026/03/25
時価
108億円
PER 予
13.18倍
2010年以降
2.09-74.31倍
(2010-2025年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.23-2.72倍
(2010-2025年)
配当 予
2.41%
ROE 予
6.17%
ROA 予
2.14%
資料
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富士ピー・エス(1848)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-15億6300万
2009年3月31日
-13億1400万
2012年6月30日
-2億7500万
2012年9月30日
-4400万
2012年12月31日
1億4000万
2013年3月31日 +4.29%
1億4600万
2013年6月30日
-1億8000万
2013年9月30日
1400万
2013年12月31日 +999.99%
3億3200万
2014年3月31日 +38.55%
4億6000万
2014年6月30日
-1億3300万
2014年9月30日
7700万
2014年12月31日 +596.1%
5億3600万
2015年3月31日 +43.28%
7億6800万
2015年6月30日
-100万
2015年9月30日
1億100万
2015年12月31日 +333.66%
4億3800万
2016年3月31日 +42.47%
6億2400万
2016年6月30日
-1億6500万
2016年9月30日
-4400万
2016年12月31日
2億2700万
2017年3月31日 +139.21%
5億4300万
2017年6月30日 -83.43%
9000万
2017年9月30日 +682.22%
7億400万
2017年12月31日 +4.83%
7億3800万
2018年3月31日 +2.98%
7億6000万
2018年6月30日
-1億3200万
2018年9月30日
2500万
2018年12月31日 +999.99%
4億5600万
2019年3月31日 +101.1%
9億1700万
2019年6月30日 -88%
1億1000万
2019年9月30日 +197.27%
3億2700万
2019年12月31日 +84.1%
6億200万
2020年3月31日 +55.32%
9億3500万
2020年6月30日 -73.26%
2億5000万
2020年9月30日 +238%
8億4500万
2020年12月31日 +63.55%
13億8200万
2021年12月31日 -30.46%
9億6100万
2022年3月31日 +9.05%
10億4800万
2022年6月30日 -77.58%
2億3500万
2022年9月30日 -8.94%
2億1400万
2022年12月31日 -57.48%
9100万
2023年3月31日 +142.86%
2億2100万
2023年6月30日
-1億1200万
2023年9月30日 -57.14%
-1億7600万
2023年12月31日
1億2100万
2024年3月31日 +366.12%
5億6400万
2024年6月30日
-1億2500万
2024年9月30日
-3700万
2024年12月31日
3億5200万
2025年3月31日 +151.42%
8億8500万
2025年6月30日 -60.34%
3億5100万
2025年9月30日 +158.4%
9億700万
2025年12月31日 +7.06%
9億7100万

個別

2008年3月31日
-16億3000万
2009年3月31日
-12億8600万
2009年12月31日
7億1200万
2010年3月31日 +54.35%
10億9900万
2010年6月30日 -82.98%
1億8700万
2010年9月30日 +214.44%
5億8800万
2010年12月31日 +71.6%
10億900万
2011年3月31日 +18.73%
11億9800万
2011年6月30日 -100%
0
2011年9月30日
1億5900万
2011年12月31日 +6.29%
1億6900万
2012年3月31日 -40.83%
1億
2012年9月30日
-4000万
2013年3月31日
9900万
2013年9月30日 -64.65%
3500万
2014年3月31日 +999.99%
4億3600万
2015年3月31日 +72.25%
7億5100万
2016年3月31日 -23.3%
5億7600万
2017年3月31日 -13.89%
4億9600万
2018年3月31日 +38.31%
6億8600万
2019年3月31日 +27.99%
8億7800万
2020年3月31日 +3.53%
9億900万
2021年3月31日 +94.39%
17億6700万
2021年6月30日 -64.18%
6億3300万
2021年9月30日 +20.7%
7億6400万
2022年3月31日 +37.04%
10億4700万
2023年3月31日 -87.39%
1億3200万
2024年3月31日 +295.45%
5億2200万
2025年3月31日 +63.22%
8億5200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
販売費及び一般管理費△3,208△3,425
連結財務諸表の営業利益564885
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/18 10:29
#2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
販売費及び一般管理費△3,208△3,425
連結財務諸表の営業利益564885
2025/06/18 10:29
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③収益性の向上
当社グループが最優先で取り組むべき課題は、収益性の向上です。「VISION2030」で掲げた目標として、2026年3月期に営業利益率5%を達成することを目指しています。株主の皆様や社員をはじめとするステークホルダーへの利益還元、さらには必要な設備投資や技術開発の原資を確保することは、企業としての使命であり責任です。しかし、世界的なパンデミックやインフレなどの外的要因により、目標達成は1年遅れの2027年3月期に先送りする見通しです。それでも、売上高350億円・営業利益率5%という目標は必ず達成し、通過点としたいと考えています。第72~73期に実施した「工事工場利益改善プロジェクト」で得た成果を展開し、目標達成に向けた具体的な対応を進めてまいります。
④財務体質の健全化
2025/06/18 10:29
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の受注高は土木事業における契約が翌年度にずれ込んだことなどから26,416百万円(前期比11.2%減)、売上高は潤沢な手持ち工事が順調に進捗したことから33,771百万円(前期比18.2%増)となりました。損益につきましては、建設コストの上昇などにより工事採算性が悪化したものの、売上高が増加したことなどから、営業利益は885百万円(前期比56.8%増)、経常利益は851百万円(前期比54.8%増)となりました。また、保有資産の譲渡に伴う譲渡益を特別利益に計上したこと及び法人税等調整額(益)を82百万円計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は2,187百万円(前期比426.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/18 10:29

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