東邦電気工業の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- 11億6645万
- 2010年9月30日
- -7億2496万
- 2011年9月30日 -28.49%
- -9億3154万
- 2012年9月30日 -256.49%
- -33億2088万
- 2013年9月30日
- -16億9518万
- 2014年9月30日
- -15億5624万
- 2015年9月30日
- 3億7092万
- 2016年9月30日
- -3751万
- 2017年9月30日
- 3億9769万
- 2018年9月30日 +190.28%
- 11億5440万
- 2019年9月30日 +63.04%
- 18億8214万
- 2020年9月30日
- -11億3824万
- 2021年9月30日
- 4億2546万
- 2022年9月30日 +655.07%
- 32億1260万
- 2023年9月30日 -80.44%
- 6億2840万
- 2024年9月30日 +309.23%
- 25億7159万
- 2025年9月30日 +46.75%
- 37億7388万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2025/12/26 11:42
営業活動によるキャッシュ・フローは税金等調整前中間純利益が2億8千万円の計上があり、完成工事未収入金の入金が順調に推移し、売上債権の減少104億3千万円(前中間連結会計期間80億6千万円の減少)とプラスに働いたことが増加要因となり、未成工事支出金等の増加16億4千万円、仕入債務の減少21億4千万円、未払賞与の減少17億8千万円などの減少要因があったものの、結果37億7千万円の収入(前中間連結会計期間25億7千万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産等の取得、その他投資活動による収支により、7千万円の支出(前中間連結会計期間1億2千万円の支出)となりました。