2282 日本ハム

2282
2026/09/04
時価
5739億円
PER 予
15.05倍
2010年以降
8.07-30.26倍
(2010-2026年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.69-1.88倍
(2010-2026年)
配当 予
8.87%
ROE 予
7.12%
ROA 予
3.73%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

日本ハム(2282)の売上高の推移 - 四半期

【期間】

個別

2008年3月31日
6628億4000万
2009年3月31日 +3.36%
6851億3600万
2010年3月31日 -7.09%
6365億4100万
2011年3月31日 +5.1%
6689億7300万
2012年3月31日 +2.52%
6858億6200万
2012年9月30日 -50.52%
3393億5000万
2013年3月31日 +97.84%
6713億5600万
2013年9月30日 -46.98%
3559億3600万
2014年3月31日 +105.4%
7310億8700万
2015年3月31日 +7.29%
7844億500万
2016年3月31日 +0.9%
7914億2600万
2017年3月31日 -1.05%
7831億4500万
2018年3月31日 +2.5%
8027億1200万
2019年3月31日 -1.17%
7933億5700万
2020年3月31日 +0.35%
7961億4300万
2021年3月31日 -2.99%
7723億1300万
2022年3月31日 +0.39%
7753億5400万
2023年3月31日 +4.51%
8103億700万
2024年3月31日 +3.08%
8352億6300万
2025年3月31日 +1.63%
8489億1600万
2026年3月31日 +1.85%
8646億3700万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記番号前第3四半期連結会計期間(2022年10月1日~2022年12月31日)当第3四半期連結会計期間(2023年10月1日~2023年12月31日)
売上高5,9343,921345,835
売上原価295,741290,018
2024/02/08 15:12
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
注記番号前第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)
売上高5,9962,609997,957
売上原価821,926834,271
2024/02/08 15:12
#3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
3 全社費用及び特定の子会社の純損益は、一部の配賦不能項目を除き、各報告セグメントに配賦しております。これらの子会社は、各報告セグメントに含まれる当社グループのために間接的なサービス及び業務支援を行っております。
4 セグメント利益(△損失)は、売上高から売上原価、販売費及び一般管理費を控除し、当社グループが定める為替差損益を加味するとともにIFRSへの調整及び非経常項目を除外して算出しております。
5 海外事業本部に含まれるBPUの売上高、損益等を「非継続事業へ振替」において組替えを行っております。
2024/02/08 15:12
#4 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注) 海外事業本部に含まれるBPUの売上高を「非継続事業へ振替」において組替えを行っております。
各第3四半期連結会計期間における製品別売上情報は以下のとおりであります。
2024/02/08 15:12
#5 注記事項-売却目的保有資産及び非継続事業(IFRS)(連結)
非継続事業からの損益は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)
売上高--
事業の売却損益 (注)△408-
(注) 前第3四半期連結累計期間において非継続事業に分類された事業の売却損益は、マリンフーズの株式譲渡契約に基づく同社株式の譲渡価額の調整によるものであります。
②Breeders & Packers Uruguay S.A.の株式譲渡について
2024/02/08 15:12
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)経営成績
当第3四半期連結累計期間の売上高は、食肉事業における価格転嫁の浸透や加工事業での価格改定効果に加え、ボールパーク事業において来場者数が順調に推移したことなどにより対前年同四半期比3.7%増の997,957百万円となりました。事業利益は、食肉事業における販売の伸長や、海外事業において豪州の牛肉事業が好調であったことなど、全セグメントにおいて収益性が改善したことから対前年同四半期比68.0%増の41,545百万円、税引前四半期利益は、持分法による投資利益が減少したものの事業利益が大幅に増加したことなどから対前年同四半期比60.6%増の43,681百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は対前年同四半期比53.6%増の29,520百万円となりました。
(注)事業利益は、売上高から売上原価、販売費及び一般管理費を控除し、当社グループが定める為替差損益を加味するとともにIFRSへの調整及び非経常項目を除外して算出しております。
2024/02/08 15:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。