有価証券報告書-第104期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/24 14:45
【資料】
PDFをみる
【項目】
153項目
当事業年度の開始日から有価証券報告書提出日までの間に、次の書類を提出しております。
(1) 有価証券報告書
及びその添付書類
並びに確認書
(事業年度
(第103期)
自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
2021年6月22日
関東財務局長に提出
(2) 内部統制報告書
及びその添付書類
(事業年度
(第103期)
自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
2021年6月22日
関東財務局長に提出
(3) 四半期報告書
及び確認書
(第104期第1四半期自 2021年4月1日
至 2021年6月30日)
2021年8月6日
関東財務局長に提出
(第104期第2四半期自 2021年7月1日
至 2021年9月30日)
2021年11月5日
関東財務局長に提出
(第104期第3四半期自 2021年10月1日
至 2021年12月31日)
2022年2月4日
関東財務局長に提出
(4) 有価証券届出書及びその添付書類(譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行)2021年6月22日
関東財務局長に提出
(5) 訂正有価証券届出書
上記(4)の有価証券届出書の訂正有価証券届出書であります。
2021年6月24日
関東財務局長に提出
(6) 臨時報告書
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2に基づく臨時報告書
であります。
2021年6月24日
関東財務局長に提出
(7) 訂正発行登録書(株券、社債券等)
2020年7月3日に提出した発行登録書(株券、社債券等)の訂正発行登録書(株
券、社債券等)であります。
2021年6月24日
関東財務局長に提出
(8) 発行登録追補書類(株券、社債券等)及びその添付書類2021年11月19日
関東財務局長に提出
(9) 自己株券買付状況報告書(報告期間自 2021年11月4日
至 2021年11月30日)
2021年12月6日
関東財務局長に提出
(報告期間自 2021年12月1日
至 2021年12月31日)
2022年1月11日
関東財務局長に提出
(報告期間自 2022年1月1日
至 2022年1月31日)
2022年2月4日
関東財務局長に提出
(報告期間自 2022年2月1日
至 2022年2月28日)
2022年3月4日
関東財務局長に提出
(報告期間自 2022年3月1日
至 2022年3月31日)
2022年4月6日
関東財務局長に提出
(報告期間自 2022年4月1日
至 2022年4月30日)
2022年5月13日
関東財務局長に提出
(10) 訂正自己株券買付状況報告書(報告期間自 2022年1月1日
至 2022年1月31日)
2022年4月19日
関東財務局長に提出
(報告期間自 2022年2月1日
至 2022年2月28日)
2022年4月19日
関東財務局長に提出
(報告期間自 2022年3月1日
至 2022年3月31日)
2022年4月19日
関東財務局長に提出

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。