RIZAPグループ(2928)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 157億708万
- 2009年3月31日 -55.48%
- 69億9344万
- 2009年12月31日 -4.16%
- 67億223万
- 2010年3月31日 +44.25%
- 96億6782万
- 2010年6月30日 -64.06%
- 34億7464万
- 2010年9月30日 +98.13%
- 68億8441万
- 2010年12月31日 +49.89%
- 103億1893万
- 2011年3月31日 +31.55%
- 135億7438万
- 2011年6月30日 -73.7%
- 35億7042万
- 2011年9月30日 +91.43%
- 68億3476万
- 2011年12月31日 +46.52%
- 100億1421万
- 2012年3月31日 +34.27%
- 134億4581万
- 2012年6月30日 -70.18%
- 40億932万
- 2012年9月30日 +116.27%
- 86億7103万
- 2012年12月31日 +54.94%
- 134億3530万
- 2013年3月31日 +32.79%
- 178億4043万
- 2013年6月30日 -74.2%
- 46億370万
- 2013年9月30日 +98.93%
- 91億5791万
- 2013年12月31日 +68.69%
- 154億4852万
- 2014年3月31日 +54.77%
- 239億1029万
- 2014年6月30日 -64.53%
- 84億8131万
- 2014年9月30日 +117.08%
- 184億1126万
- 2014年12月31日 +54.06%
- 283億6504万
- 2015年3月31日 +37.85%
- 391億187万
- 2015年6月30日 -68.97%
- 121億3275万
- 2015年9月30日 +112.75%
- 258億1185万
- 2015年12月31日 +53.09%
- 395億1415万
- 2016年3月31日 +40.33%
- 554億4881万
個別
- 2008年3月31日
- 42億6173万
- 2011年3月31日 -86.62%
- 5億7020万
- 2012年3月31日 +341.92%
- 25億1981万
- 2012年9月30日 +83.78%
- 46億3100万
- 2013年3月31日 +89.35%
- 87億6899万
- 2013年9月30日 -45.66%
- 47億6500万
- 2014年3月31日 +91.59%
- 91億2919万
- 2015年3月31日 +37.87%
- 125億8631万
- 2016年3月31日 +8.37%
- 136億3925万
- 2017年3月31日 -73.21%
- 36億5373万
- 2018年3月31日 -7.12%
- 33億9347万
- 2019年3月31日 +27.39%
- 43億2300万
- 2020年3月31日 +8.17%
- 46億7600万
- 2021年3月31日 -21.3%
- 36億8000万
- 2022年3月31日 -28.32%
- 26億3800万
- 2023年3月31日 -12.32%
- 23億1300万
- 2024年3月31日 +12.24%
- 25億9600万
- 2025年3月31日 -10.32%
- 23億2800万
- 2026年3月31日 +5.15%
- 24億4800万
有報情報
- #1 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・資金生成単位ごとの中長期的な損益の予測2026/06/25 16:55
なお、REXT Holdings株式会社の将来の事業計画は商圏環境の変化による不確実性を伴う売上高及び営業利益率の水準の影響を受けております。
将来キャッシュ・フローの見積額に係る重要な仮定は、事業環境の変化や顧客の需要の動向等による不確実性を伴うものであり、実際に発生したキャッシュ・フローの金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、非金融資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ライフスタイル)2026/06/25 16:55
REXT Holdings株式会社は、今期掲げた収益力向上施策が全方位で結実し、大幅な増益を達成いたしました。エンターテイメント事業においては、中核商材であるトレーディングカードの売上高が前期を大きく上回る水準で推移したことに加え、アミューズメント(クレーンゲーム)を含む高収益カテゴリの強化施策が奏功し、大幅な増収増益を記録いたしました。リユース事業においては、過去最高益を更新した前期の好調を維持しつつ、査定・買取を含む接客技術の標準化に向けた研修を徹底したことで、さらに収益力を高め、引き続き過去最高益を更新いたしました。アパレル事業および雑貨事業においては、不採算店舗の整理や店舗レイアウト(VMD)の最適化、徹底したコスト削減を断行いたしました。雑貨事業ではオリジナルキャラクター「FukuFukuNyanko(ふくふくにゃんこ)」を起用したPB商品の展開を強化した結果、両事業ともに戦略的な減収となったものの、事業利益は前期比で大幅に改善し、黒字化を達成いたしました。これらの結果、主要事業すべてにおいて黒字を達成し、セグメント全体の収益性は著しく向上いたしました。
BRUNO株式会社は、主力商品のホットプレートが定着局面へ移行したことや、旅行需要の取り込みに苦戦したことで減収となりました。一方で、新規キッチン家電の投入やカタログギフト、法人向け販売に加え、海外販売が順調に伸長いたしました。利益面では、原価率の改善や物流費等の徹底したコスト抑制といった収益構造の改善が結実し、大幅な増益となりました。 - #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社に対するものが、次のとおり含まれております。2026/06/25 16:55
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引に係る取引高 売上高(経営指導料等) 1,831百万円 1,517百万円 売上高(受取配当金) 85百万円 85百万円 外注費及び業務委託費 857百万円 189百万円