3010 ポラリスHD

3010
2026/07/24
時価
460億円
PER 予
28.8倍
2010年以降
赤字-169.01倍
(2010-2026年)
PBR
1.43倍
2010年以降
赤字-90.46倍
(2010-2026年)
配当 予
5.08%
ROE 予
4.98%
ROA 予
2.31%
資料
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ポラリスHD(3010)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
15億9022万
2009年3月31日
-80億1734万
2009年12月31日
-3億926万
2010年3月31日 -26.66%
-3億9172万
2010年6月30日
-1億3977万
2010年9月30日
-3936万
2010年12月31日 -152%
-9919万
2011年3月31日 -65.96%
-1億6462万
2011年6月30日 -65.19%
-2億7193万
2011年9月30日
-8873万
2011年12月31日 -51.3%
-1億3425万
2012年3月31日 -88.91%
-2億5361万
2012年6月30日
-7712万
2012年9月30日 -292.17%
-3億244万
2012年12月31日 -53.01%
-4億6277万
2013年3月31日 -39.49%
-6億4552万
2013年6月30日
-5714万
2013年9月30日 -155.29%
-1億4588万
2013年12月31日
-8596万
2014年3月31日
-5537万
2014年6月30日 -41.74%
-7849万
2014年9月30日
-2667万
2014年12月31日
6464万
2015年3月31日 -17.96%
5303万
2015年6月30日
-266万
2015年9月30日
1億1431万
2015年12月31日 +45.6%
1億6644万
2016年3月31日 +8.83%
1億8114万
2016年6月30日 -16.48%
1億5129万
2016年9月30日 +59.32%
2億4104万
2016年12月31日 -36.37%
1億5338万
2017年3月31日 -82.41%
2697万
2017年6月30日
-6594万
2017年9月30日
-4285万
2017年12月31日 -520.64%
-2億6598万
2018年3月31日 -20.73%
-3億2112万
2018年6月30日
-4725万
2018年9月30日
151万
2018年12月31日
-1億348万
2019年3月31日 -246.27%
-3億5832万
2019年6月30日
1249万
2019年9月30日 +708.93%
1億110万
2019年12月31日 +47.65%
1億4928万
2020年3月31日
-1億8130万
2020年6月30日 -175.89%
-5億20万
2020年9月30日 -82.78%
-9億1427万
2020年12月31日 -15.64%
-10億5723万
2021年3月31日 -53.87%
-16億2672万
2021年6月30日
-4億2676万
2021年9月30日 -70.64%
-7億2820万
2021年12月31日 -38.05%
-10億528万
2022年3月31日 -32.54%
-13億3242万
2022年6月30日
-5799万
2022年9月30日
3112万
2022年12月31日 +123.03%
6941万
2023年3月31日 -95.56%
308万
2023年6月30日 +999.99%
1億8254万
2023年9月30日 +999.99%
26億2374万
2023年12月31日 +15.02%
30億1790万
2024年3月31日 +12.07%
33億8218万
2024年6月30日 -86.93%
4億4201万
2024年9月30日 +181.77%
12億4546万
2024年12月31日 +47.59%
18億3816万
2025年3月31日 +52.55%
28億409万
2025年6月30日 -66.87%
9億2889万
2025年9月30日 +108.89%
19億4034万
2025年12月31日 +60.37%
31億1170万
2026年3月31日 +29.9%
40億4205万

個別

2008年3月31日
13億4701万
2009年3月31日
-60億6623万
2010年3月31日
-2億100万
2011年3月31日
-4770万
2012年3月31日
686万
2013年3月31日
-1億1374万
2014年3月31日
3億5335万
2015年3月31日 -19.67%
2億8383万
2016年3月31日 -3.37%
2億7426万
2017年3月31日 -63.55%
9996万
2018年3月31日 +602.88%
7億264万
2019年3月31日 -99.55%
319万
2020年3月31日 +999.99%
8634万
2021年3月31日
-4419万
2022年3月31日 -582.53%
-3億164万
2023年3月31日
2億9497万
2024年3月31日 +780.61%
25億9757万
2025年3月31日 -44.49%
14億4180万
2026年3月31日 -21.73%
11億2854万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
・セグメント資産は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の全社資産であり、主なものは、運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 16:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
・売上高は、セグメント間取引消去額であります。
・セグメント利益又は損失(△)は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の一般管理費であります。
・セグメント資産は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の全社資産であり、主なものは、運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 16:03
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。
2026/06/24 16:03
#4 役員報酬(連結)
当社は本決定方針制定時点において、業績連動報酬を導入していない。しかし、今後、以下の方針を基に、業績連動報酬の導入の検討を行う。
事業年度ごとの業績向上に対する貢献意欲を引き出すため、株主総会で決議がなされた報酬限度額の枠内で、業務執行を担う取締役に対し、中期経営計画で定めた各事業年度の連結営業利益の目標値の達成度合いに応じて定める額の金銭を、毎年、当該事業年度終了後の一定の時期に支給する。
(ⅲ) 株式報酬の内容、その額又は算定方法、及び付与の時期又は条件の決定に関する方針
2026/06/24 16:03
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2031年3月期までの数値目標)
2031年3月期目標
業績指標売上高1,000 億円
営業利益100 億円
株主還元配当性向50%以上
(7)対処すべき課題
当社グループは、持続的な成長の実現に向け、以下の課題に重点的に取り組んでまいります。
2026/06/24 16:03
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のもと、当社グループにおきましては、2024年12月に実施した株式会社ミナシアとの経営統合による事業規模拡大や運営体制強化を推進するとともに、『KOKO HOTEL 大阪なんば 千日前』(大阪市)、『ホテル ふたり木もれ陽』(静岡県伊東市)、『yugen kyoto shijo』(京都市)等、新たに8ホテルを開業いたしました。また、「KOKO HOTELS」へのブランド統合に向けたリブランドを推進するとともに、運営予定ホテル数の拡大を通じて、ホテル運営プラットフォームのさらなる拡大を推進いたしました。
この結果、当連結会計年度における売上高は48,469百万円(前期比73.8%増)、営業利益は4,042百万円(前期比44.1%増)、経常利益は2,896百万円(前期比53.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,596百万円(前期比76.1%増)となり、前期に比べ大幅な増収増益となりました。これは、ホテルマーケットが堅調に推移したことに加え、2024年12月に実施した株式会社ミナシアとの経営統合の効果及び新たに8ホテルの運営を開始したこと等により事業規模が拡大したこと、並びに当社グループ運営ホテルの客室稼働率及び平均客室単価(ADR)が堅調に推移したことによるものであります。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、近年の業績回復及び今後の事業計画等を踏まえ、繰延税金資産を計上したことに伴い、法人税等調整額(益)1,857百万円を計上したこと等により大幅な増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2026/06/24 16:03
#7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当該減少額を減損損失として計上することになります。
将来キャッシュ・フローは、将来の売上高予測や営業利益予測等複数の仮定に基づいて算定しておりますが、これらは今後の市場の動向等により大きく影響を受ける可能性があり、不確実性を伴うものであります。
このため、算定の前提となる数値が変更された場合、翌期の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2026/06/24 16:03
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当該減少額を減損損失として計上することになります。
将来キャッシュ・フローは、将来の売上高予測や営業利益予測等複数の仮定に基づいて算定しておりますが、これらは今後の市場の動向等により大きく影響を受ける可能性があり、不確実性を伴うものであります。
このため、算定の前提となる数値が変更された場合、翌期の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性がありま
2026/06/24 16:03

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