四半期報告書-第40期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において営業損失6億円、親会社株主に帰属する当期純損失37億6百万円を計上し、当第2四半期連結累計期間におきましても、営業損失2億42百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失73百万円を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していることを認識しております。
しかしながら、当該事象又は状況を解消、改善するために、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)重要事象等について」に記載の通りの対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
当社グループは、前連結会計年度において営業損失6億円、親会社株主に帰属する当期純損失37億6百万円を計上し、当第2四半期連結累計期間におきましても、営業損失2億42百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失73百万円を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していることを認識しております。
しかしながら、当該事象又は状況を解消、改善するために、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)重要事象等について」に記載の通りの対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。