有価証券報告書-第158期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、特別利益の「その他」に含めていた「受取補償金」は、重要性が増したため、当連結会計年度では区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別利益の「その他」として表示していた758百万円は、「受取補償金」10百万円、「その他」748百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めていた「減損損失」は、重要性が増したため、当連結会計年度では区分掲記しております。また、前連結会計年度において、特別損失に区分掲記していた「固定資産除売却損」、「工場リニューアル費用」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度では特別損失の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失の「固定資産除売却損」として表示していた1,417百万円、「工場リニューアル費用」として表示していた935百万円、および「その他」として表示していた3,149百万円は、「減損損失」516百万円、「その他」4,985百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、特別利益の「その他」に含めていた「受取補償金」は、重要性が増したため、当連結会計年度では区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別利益の「その他」として表示していた758百万円は、「受取補償金」10百万円、「その他」748百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めていた「減損損失」は、重要性が増したため、当連結会計年度では区分掲記しております。また、前連結会計年度において、特別損失に区分掲記していた「固定資産除売却損」、「工場リニューアル費用」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度では特別損失の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失の「固定資産除売却損」として表示していた1,417百万円、「工場リニューアル費用」として表示していた935百万円、および「その他」として表示していた3,149百万円は、「減損損失」516百万円、「その他」4,985百万円として組み替えております。