7911 TOPPAN HD

7911
2026/05/14
時価
1兆5831億円
PER 予
27.54倍
2010年以降
4.63-153.02倍
(2010-2026年)
PBR
1.13倍
2010年以降
0.34-1.25倍
(2010-2026年)
配当 予
1.08%
ROE 予
4.11%
ROA 予
2.15%
資料
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TOPPAN HD(7911)の売上高 - エレクトロニクス事業分野の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年6月30日
465億300万
2014年9月30日 +109.59%
974億6700万
2014年12月31日 +54.7%
1507億8600万
2015年3月31日 +35.01%
2035億7300万
2015年6月30日 -77.61%
455億8100万
2015年9月30日 +84.2%
839億6000万
2015年12月31日 +41.36%
1186億8600万
2016年3月31日 +28.92%
1530億700万
2016年6月30日 -77.6%
342億7900万
2016年9月30日 +104.19%
699億9600万
2016年12月31日 +57.1%
1099億6700万
2017年3月31日 +34.65%
1480億7500万
2017年6月30日 -67.76%
477億3300万
2017年9月30日 +102.34%
965億8400万
2017年12月31日 +53.46%
1482億2100万
2018年3月31日 +33.91%
1984億8600万
2018年6月30日 -76.61%
464億3000万
2018年9月30日 +107.82%
964億9000万
2018年12月31日 +55.06%
1496億2200万
2019年3月31日 +30.55%
1953億2500万
2019年6月30日 -78.14%
426億9000万
2019年9月30日 +105%
875億1600万
2019年12月31日 +49.62%
1309億3900万
2020年3月31日 +36.05%
1781億4300万
2020年6月30日 -76.31%
421億9700万
2020年9月30日 +106.62%
871億8700万
2020年12月31日 +51.64%
1322億1200万
2021年3月31日 +38.97%
1837億3200万
2021年6月30日 -73.19%
492億6100万
2021年9月30日 +108.13%
1025億2500万
2021年12月31日 +55.41%
1593億3200万
2022年3月31日 +39.02%
2215億1000万
2022年6月30日 -72.62%
606億5400万
2022年9月30日 +112.08%
1286億3500万
2022年12月31日 +47.6%
1898億6300万
2023年3月31日 +34.51%
2553億8500万
2023年6月30日 -75.11%
635億5400万
2023年9月30日 +110.64%
1338億7000万
2023年12月31日 +46.99%
1967億8000万
2024年3月31日 +35.46%
2665億5900万
2024年9月30日 -49.28%
1351億9500万
2025年3月31日 +107.1%
2799億8400万
2025年9月30日 -57.52%
1189億3900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)826,1411,717,960
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)60,407184,134
(注) 「(1)連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当社及び一部の連結子会社は、国庫補助金等について、積立金方式による会計処理を採用しておりましたが、当連結会計年度より補助金に相当する金額を固定資産の取得価額から控除する直接減額方式による方法に変更しております。
これに伴い、中間連結会計期間についてはこの変更を反映させた組替後の数値を記載しております。
2025/06/26 15:51
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
液晶カラーフィルタ、TFT液晶、反射防止フィルム、フォトマスク、半導体パッケージ製品
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高または振替高は、主に市場価格に基づいております。
2025/06/26 15:51
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
KEYFIELDS PTE. LTD.
KEYfields (Myanmar) CO., Ltd.
REVOLX PTE. LTD.
Selinko.S.A
JONGOROGOSEI Ltd
TOPPAN Africa Limited
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/26 15:51
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/26 15:51
#5 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループ(当社、連結子会社224社、持分法適用非連結子会社6社及び持分法適用関連会社34社(2025年3月31日現在)により構成)におきましては、情報コミュニケーション事業分野、生活・産業事業分野及びエレクトロニクス事業分野の3事業分野にわたり幅広い事業活動を展開しております。各事業における当社グループの主な事業内容と、各事業に係る位置づけ等及びセグメントとの関連は次のとおりであります。
なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しております。これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。
2025/06/26 15:51
#6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
5 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した会社に係る損益
売上高 43,453百万円
営業損失 341百万円
2025/06/26 15:51
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
情報コミュニケーション事業分野生活・産業事業分野エレクトロニクス事業分野
その他の収益536--536
外部顧客への売上高882,620529,443266,1851,678,249
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
2025/06/26 15:51
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高または振替高は、主に市場価格に基づいております。
2025/06/26 15:51
#9 報告セグメントの概要(連結)
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
当社グループは、主に製品・サービスの特性に基づきセグメントを区分しており、「情報コミュニケーション事業分野」、「生活・産業事業分野」及び「エレクトロニクス事業分野」の3つを報告セグメントとしております。
各セグメントの事業に係る主な製品及びサービスは、以下のとおりであります。
2025/06/26 15:51
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2025/06/26 15:51
#11 従業員の状況(連結)
(2025年3月31日現在)
セグメントの名称従業員数(人)
生活・産業事業分野14,339[1,016]
エレクトロニクス事業分野5,466[54]
全社(共通)1,824[3]
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2 臨時従業員には、パートタイマーを含み、派遣社員を除いております。
2025/06/26 15:51
#12 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無(注)3
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
4,2314,303
株式会社SCREENホールディングス355,800355,800主にエレクトロニクス事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化
3,4137,103
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無(注)3
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無(注)3
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
シャープ株式会社197,900主にエレクトロニクス事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化
164
(注) 1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、個別銘柄ごとに事業資産と投資資産としての価値の両面から総合的に分析し、定期的に取締役会で検証しております。
2025/06/26 15:51
#13 研究開発活動
また、当社グループのデジタルトランスフォーメーションと建装材技術によって提供されるソリューションとして、近年普及が進むLEDサイネージや大型ディスプレイが、インテリア空間に違和感を与えるという課題に対し、TOPPAN株式会社は特殊印刷技術による「ダブルビュー®フィルム」を開発し、2024年4月に販売を開始いたしました。これにより、そこにディスプレイが存在しないかのような佇まいの壁面から、直接鮮明な映像が浮かび上がる演出が可能となり、かつてない「体験」を提供いたします。今後この技術をモビリティなど新市場へも展開していく予定です。
(3) エレクトロニクス事業分野
当社グループでは、これまで独自に培ってきた技術力を基盤として、多様化するニーズに対応した独創的なキーデバイスを供給することで事業価値の最大化を図っております。
2025/06/26 15:51
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中で当社グループは、「Digital & Sustainable Transformation」をキーコンセプトに、社会やお客さま、TOPPANグループのビジネスを、デジタルを起点として変革させる「DX(Digital Transformation)」と、事業を通じた社会的課題の解決と持続可能性を重視した経営を目指す「SX(Sustainable Transformation)」を柱に、ワールドワイドで事業を展開しております。
以上の結果、当期の売上高は前期に比べ2.4%増の1兆7,179億円となりました。また、営業利益は13.1%増の840億円、経常利益は7.4%増の885億円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は20.4%増の893億円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/26 15:51
#15 設備投資等の概要
②建装材関連では海外において供給体制の強化を進めました。
(3) エレクトロニクス事業分野
当連結会計年度における設備投資等の金額は585億円であり、主な内容は次のとおりであります。
2025/06/26 15:51
#16 追加情報、連結財務諸表(連結)
名称 :TOPPAN株式会社
事業内容:情報コミュニケーション事業分野、生活・産業事業分野、エレクトロニクス事業分野など
(消滅会社)
2025/06/26 15:51
#17 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
結の範囲に関する事項
(1) 連結子会社数 224社
主要な連結子会社名は「第1 企業の概況 4 関係会社の状況」に記載しているため省略しております。
なお、当連結会計年度より、新規設立等によりTOPPAN Packaging Americas Holdings Inc.他20社の計21社を連結の範囲に含めております。
また、当連結会計年度において、株式の売却等によりGiantplus Technology Co., Ltd.他21社の計22社が減少しております。
(2) 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず、子会社としなかった当該他の会社等の名称
ADVANCED SUBSTRATE TECHNOLOGIES PTE. LTD.
(子会社としなかった理由)
重要な財務及び営業または事業の方針の決定に対し、共同支配企業の同意が必要であるため子会社に含めておりません。
(3) 非連結子会社の名称
KEYFIELDS PTE. LTD.
KEYfields (Myanmar) CO., Ltd.
REVOLX PTE. LTD.
Selinko.S.A
JONGOROGOSEI Ltd
TOPPAN Africa Limited
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/26 15:51
#18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/26 15:51
#19 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、固定資産について、決算日ごとに資産グループ単位で減損の兆候の有無を判定しております。減損の兆候となる主な事象としては、営業活動から生じる損益が継続してマイナス、または資産の用途もしくは経営戦略の著しい変更、経営環境の著しい悪化等が該当いたします。 減損の兆候が存在すると判定された場合は、当該資産グループの割引前の将来キャッシュ・フローを見積り、当該資産グループの帳簿価額が割引前将来キャッシュ・フローを上回る場合には、回収可能価額を見積っております。回収可能価額の算定に当たっては、原則として遊休資産は正味売却価額、その他の資産は使用価値または正味売却価額を適用しております。使用価値は、資産の経済的残存使用年数を見積り期間とした将来キャッシュ・フローを割引率で割り引いた現在価値としており、現時点で合理的であると判断される一定の仮定に基づいております。将来キャッシュ・フローは当社取締役会等で承認された中長期の事業計画に基づいており、翌期以降の売上高成長率、変動費率、固定費、投資計画、割引率等を主要な仮定としております。売上高成長率は、当該品種の直近の経営成績、外部調査機関から入手した市場予測データ、得意先から提示を受けた製品調達に係る計画、販売価格戦略等を前提に経営者が合理的と考える将来の市場動向及び今後の投資計画等に基づき見積っております。変動費率及び固定費は、過去の実績を基礎として、原価削減施策や将来のインフレ率等を勘案して見積もっております。割引率は当社グループの加重平均資本コストを基礎として見積っております。正味売却価額は、処分費用見込額控除後の時価としており、時価の算定には観察可能な市場取引または鑑定評価額等の合理的に算定された額を使用しております。
なお、当社グループは、多種多様な製品の開発、生産、販売からサービスの提供等、幅広い事業活動を展開しており、事業活動に影響を及ぼす要因も非常に多岐にわたっております。このような将来の不確実な市場環境の変動により、経営者による見積りと実際の結果が大きく異なることがあります。見積りに用いた仮定の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。
2025/06/26 15:51
#20 重要な契約等(連結)
(1) 技術導入契約
契約会社名契約先契約の内容契約発効日技術料
TOPPANホールディングス㈱(当社)九州ナノテック光学㈱液晶調光フィルムに関する技術2016年5月10日頭金及び売上高に対し一定率
(2) 技術供与契約
該当事項はありません。
2025/06/26 15:51
#21 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「収益認識関係 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 15:51

IRBANK 採用情報

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  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
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マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。