丸尾カルシウム(4102)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7292万
- 2011年9月30日 +100.68%
- 1億4634万
- 2012年9月30日 -21.78%
- 1億1446万
- 2013年9月30日 +77.87%
- 2億360万
- 2014年9月30日 -38.9%
- 1億2440万
- 2015年9月30日 +11.58%
- 1億3881万
- 2016年9月30日 +136.08%
- 3億2770万
- 2017年9月30日 -23.37%
- 2億5112万
- 2018年9月30日 +7.2%
- 2億6921万
- 2019年9月30日 -62.83%
- 1億6万
- 2020年9月30日
- -3172万
- 2021年9月30日
- 1億314万
- 2022年9月30日 -67.47%
- 3354万
- 2023年9月30日 +131.92%
- 7780万
- 2024年9月30日 -74.84%
- 1957万
- 2025年9月30日
- -2138万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本経済については、新型コロナウイルス感染症は落ち着いたものの急激な円安による物価高、長期金利の上昇により景気の状態は予断を許しません。2023/11/13 15:06
このような経済情勢下、当社グループにおきましては、コスト削減と価格改定を進めてまいりました。また、新規商材の積極的な取り扱いも進めました。その結果、売上高は62億84百万円(前年同期比2.0%増)と前年同期比1億25百万円の増加となりました。損益面につきましては、販売価格を改定したことによる収益改善に加えてエネルギーコストが安定した結果、営業利益は77百万円(前年同期比131.9%増)、経常利益2億17百万円(前年同期比15.8%増)、前期に計上した退職給付制度改定損などの特別損失がなくなったことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は1億52百万円(前年同期比94.2%増)となりました。
(2)財政状態の分析