4461 第一工業製薬

4461
2026/07/22
時価
1174億円
PER 予
17.41倍
2010年以降
赤字-77.37倍
(2010-2026年)
PBR
2.24倍
2010年以降
0.41-2.56倍
(2010-2026年)
配当 予
1.36%
ROE 予
12.88%
ROA 予
5.83%
資料
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第一工業製薬(4461)の売上高 - 機能材料の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
96億6600万
2013年6月30日 -74.49%
24億6600万
2013年9月30日 +103.73%
50億2400万
2013年12月31日 +55.93%
78億3400万
2014年3月31日 +36.33%
106億8000万
2014年6月30日 -73%
28億8400万
2014年9月30日 +98.02%
57億1100万
2014年12月31日 +47.01%
83億9600万
2015年3月31日 +33.59%
112億1600万
2015年6月30日 -75.9%
27億300万
2015年9月30日 +106.4%
55億7900万
2015年12月31日 +50.82%
84億1400万
2016年3月31日 +33.81%
112億5900万
2016年6月30日 -73.38%
29億9700万
2016年9月30日 +101.94%
60億5200万
2016年12月31日 +51.01%
91億3900万
2017年3月31日 +36.96%
125億1700万
2017年6月30日 -73.04%
33億7500万
2017年9月30日 +104.53%
69億300万
2017年12月31日 +50.76%
104億700万
2018年3月31日 +35.2%
140億7000万
2018年6月30日 -71.73%
39億7800万
2018年9月30日 +100.05%
79億5800万
2018年12月31日 +52.44%
121億3100万
2019年3月31日 +33.86%
162億3900万
2019年6月30日 -69.92%
48億8500万
2019年9月30日 +105.04%
100億1600万
2019年12月31日 +52.39%
152億6300万
2020年3月31日 +36.59%
208億4800万
2020年6月30日 -75.96%
50億1100万
2020年9月30日 +109.46%
104億9600万
2020年12月31日 +50.93%
158億4200万
2021年3月31日 +33.05%
210億7700万
2021年6月30日 -78.42%
45億4900万
2021年9月30日 +106.44%
93億9100万
2021年12月31日 +53.19%
143億8600万
2022年3月31日 +38.52%
199億2800万
2022年6月30日 -72.47%
54億8700万
2022年9月30日 +109.91%
115億1800万
2022年12月31日 +47.09%
169億4200万
2023年3月31日 +33.24%
225億7400万
2023年6月30日 -82.45%
39億6100万
2023年9月30日 +133.05%
92億3100万
2023年12月31日 +65.07%
152億3800万
2024年3月31日 +40.69%
214億3900万
2024年9月30日 -36.88%
135億3300万
2025年3月31日 +100.63%
271億5100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)19,04637,61160,20982,886
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)1,6353,5306,8069,892
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成していますが、第3四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けていません。
2026/06/19 16:00
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(注)1.過去3年間に製品化した製品の売上高を、売上高の総額で割ったものです。
2.営業利益を従業員数で割った、一人あたりの営業利益を指します。
2026/06/19 16:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従来、当社グループの報告セグメントの区分は「界面活性剤」、「アメニティ材料」、「ウレタン材料」、「機能材料」、「電子デバイス材料」、「ライフサイエンス」としていましたが、各分野の特性に応じた戦略立案、ステークホルダーの事業内容理解促進、効率的な管理・分析を可能にし、企業の成長を促進するため、当連結会計年度より、「電子・情報」、「環境・エネルギー」、「ライフ・ウェルネス」、「コア・マテリアル」の4セグメントへ変更しています。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の名称および区分方法により作成したものを記載しています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2026/06/19 16:00
#4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
四日市工場霞地区における機能材料製品製造設備、大潟工場における特別高圧受変電設備、大潟工場、四日市工場千歳地区及び四日市工場霞地区におけるボイラー設備等です。
(2) リース資産の減価償却の方法
2026/06/19 16:00
#5 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
交洋貿易株式会社9,114電子・情報
2026/06/19 16:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2026/06/19 16:00
#7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
従来、当社グループの報告セグメントの区分は「界面活性剤」、「アメニティ材料」、「ウレタン材料」、「機能材料」、「電子デバイス材料」、「ライフサイエンス」としていましたが、各分野の特性に応じた戦略立案、ステークホルダーの事業内容理解促進、効率的な管理・分析を可能にし、企業の成長を促進するため、当連結会計年度より、「電子・情報」、「環境・エネルギー」、「ライフ・ウェルネス」、「コア・マテリアル」の4セグメントへ変更しています。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の名称および区分方法により作成したものを記載しています。
2026/06/19 16:00
#8 報告セグメントの概要(連結)
「電子・情報」は、主に低誘電樹脂材料、水系ウレタン樹脂、イオン液体、難燃剤等を製造販売しています。「環境・エネルギー」は、主に電池材料、セルロース系高分子材料、合成潤滑油、電子部品用導電性ペースト、射出成形用ペレット、ウレタンシステム等を製造販売しています。「ライフ・ウェルネス」は、主にショ糖脂肪酸エステル、ビニル系高分子材料、アクリル系高分子材料、健康食品、消臭・除菌剤等を製造販売しています。「コア・マテリアル」は、主に非イオン界面活性剤、アニオン界面活性剤、カチオン界面活性剤、両性界面活性剤、難燃剤、アミド系滑剤、ポリエーテルポリオール、ウレタンプレポリマーを製造販売しています。
従来、当社グループの報告セグメントの区分は「界面活性剤」、「アメニティ材料」、「ウレタン材料」、「機能材料」、「電子デバイス材料」、「ライフサイエンス」としていましたが、各分野の特性に応じた戦略立案、ステークホルダーの事業内容理解促進、効率的な管理・分析を可能にし、企業の成長を促進するため、当連結会計年度より、「電子・情報」、「環境・エネルギー」、「ライフ・ウェルネス」、「コア・マテリアル」の4セグメントへ変更しています。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の名称および区分方法により作成したものを記載しています。
2026/06/19 16:00
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2.国又は地域の区分は、地理的近接度により区分しています。
2026/06/19 16:00
#10 役員報酬(連結)
業績連動報酬については、前年度の当社業績評価を年1回、また各取締役が期初に設定した目標の評価を年1回行い、指標を基に算出された金額を、役位別に設定された構成比率により配分される仕組みとなっています。
また業績連動報酬に係る指標は、連結売上高、連結経常利益、連結営業キャッシュ・フローです。当該指標を選択した理由は、当社が会社業績評価に関わる重要な指標を成長性、収益性、安全性と定めているためです。
※固定報酬率を100%とした場合、設定目標評価の報酬額は単年度目標に対する達成度に応じて△14%~14%の範囲で決定しています。(代表取締役は評価対象外となります。)当社業績評価の報酬額は、売上高、経常利益の前年度実績からの改善度に対する達成度に応じて△28%~28%の範囲で決定しています。
2026/06/19 16:00
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のもと、当社グループでは、ハイエンドサーバー向け低誘電樹脂材料および電池用材料をはじめとする高収益製品が大きく伸長し、収益の拡大に大きく寄与しました。
その結果、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも前期比で増加し、過去最高を更新しました。
2025年4月から始動した中期経営計画「SMART 2030」の初年度は、順調な歩み出しとなり、次年度以降の成長に向けた確かな足掛かりを築きました。当社は年度標語に「挑戦し、選ばれる会社へ」を掲げ、引き続き、持続的な企業価値の向上に取り組んでまいります。
2026/06/19 16:00
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高6,303百万円12,650百万円
仕入高6,2537,606
2026/06/19 16:00
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しています。
2026/06/19 16:00

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