LTTバイオファーマ(4566)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
12億3320万
2009年3月31日 +2.25%
12億6101万
2009年12月31日 -93.79%
7833万
2010年3月31日 +33.48%
1億456万
2010年12月31日 -8.37%
9581万
2011年3月31日 +6.99%
1億251万
2012年3月31日 -40.04%
6146万

個別

2008年3月31日
5640万
2009年3月31日 -56.18%
2471万
2010年3月31日 +135.69%
5825万
2011年3月31日 -30.87%
4026万
2011年9月30日 +30.91%
5271万
2012年3月31日 +16.13%
6121万
2012年9月30日 -5.83%
5764万
2013年3月31日 +17.18%
6755万
2013年9月30日 -6.33%
6327万
2014年3月31日 +35.39%
8566万
2014年9月30日 -72.62%
2345万
2015年3月31日 +152.49%
5921万
2015年9月30日 -32.39%
4003万
2016年3月31日 +76.09%
7050万
2016年9月30日 -76.6%
1649万
2017年3月31日 +208.03%
5081万
2017年9月30日 -60.35%
2014万
2018年3月31日 +88.06%
3788万
2018年9月30日 -73.16%
1016万
2019年3月31日 +168.85%
2733万
2019年9月30日 -68.58%
859万
2020年3月31日 +115.89%
1854万
2020年9月30日 -94.61%
100万
2021年3月31日 +999.99%
2489万
2021年9月30日 -88.75%
280万
2022年3月31日 +82.71%
511万
2022年9月30日 -60.28%
203万
2023年3月31日 +651.53%
1527万
2023年9月30日 +148.39%
3793万
2024年3月31日 +97.5%
7491万
2024年9月30日 -71.02%
2170万
2025年3月31日 +183.03%
6143万
2025年9月30日 -21.58%
4818万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/06/26 9:09
#2 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
中国生物製薬有限公司27,000創薬事業
北京泰德製薬股份有限公司32,938創薬事業
2025/06/26 9:09
#3 収益認識関係、財務諸表(連結)
(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前事業年度当事業年度
その他の収益--
外部顧客への売上高74,912千円61,438千円
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、(重要な会計方針)「6.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2025/06/26 9:09
#4 売上高、地域ごとの情報
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/26 9:09
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
医薬品業界では、薬剤費の抑制、新薬開発コストの増大などの問題は厳しさを増していますが、2024年4月の薬価制度改革ではイノベーションに対する評価が拡充されるなど政府の医薬品産業への後押しも本格化してまいりました。当社も優れた医薬品、世界初の医薬品を世界中の人々に届けられるよう尽力しております。
このような環境の中、当社の当事業年度の売上高は、シノバイオとの業務提携契約及び北京泰徳製薬との包括的支援契約に基づく報酬や中国向けの医薬品原料販売等により61,438千円(前期比17.9%減)となりました。販売費及び一般管理費の研究開発費は、CIPN(化学療法誘発性末梢神経障害)を対象とする臨床試験費用等により503,310千円(前期比2.8%減)、販売費及び一般管理費のその他は190,000千円(前期比6.2%増)となったため、営業損失は656,935千円(前期は営業損失649,463千円)となりました。営業外収益として、北京泰徳製薬の2023年12月期に属する配当金を二回に分けて受領し、合計2,105,247千円を計上しました。以上のことから、経常利益は1,420,545千円(前期比155.8%増)、当期純利益は1,084,701千円(前期比262.2%増)となりました。
創薬事業における現在開発中のパイプラインの状況は下記のとおりであります。
2025/06/26 9:09
#6 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/26 9:09
#7 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
関係会社への売上高68,862千円59,938千円
関係会社からの受取配当金1,147,3922,105,247
2025/06/26 9:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。