アース製薬(4985)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 1億6000万
- 2009年12月31日 -18.13%
- 1億3100万
- 2010年12月31日 -25.95%
- 9700万
- 2011年3月31日 -11.34%
- 8600万
- 2011年6月30日 -11.63%
- 7600万
- 2011年9月30日 -14.47%
- 6500万
- 2011年12月31日 -15.38%
- 5500万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 169億8400万
- 2012年6月30日 -2.56%
- 165億5000万
- 2012年9月30日 -2.62%
- 161億1600万
- 2012年12月31日 -2.69%
- 156億8200万
- 2013年3月31日 -2.77%
- 152億4800万
- 2013年6月30日 -2.8%
- 148億2100万
- 2013年9月30日 -2.85%
- 143億9800万
- 2013年12月31日 -2.94%
- 139億7400万
- 2014年3月31日 -3.03%
- 135億5100万
- 2014年6月30日 -3.13%
- 131億2700万
- 2014年9月30日 +8.2%
- 142億400万
- 2014年12月31日 -3.48%
- 137億1000万
- 2015年3月31日 -3.48%
- 132億3300万
- 2015年6月30日 -3.6%
- 127億5600万
- 2015年9月30日 -3.74%
- 122億7900万
- 2015年12月31日 -3.88%
- 118億200万
- 2016年3月31日 -4.04%
- 113億2500万
- 2016年6月30日 -4.21%
- 108億4800万
- 2016年9月30日 -4.4%
- 103億7100万
- 2016年12月31日 +4.46%
- 108億3400万
- 2017年3月31日 -4.62%
- 103億3300万
- 2017年6月30日 +80.44%
- 186億4500万
- 2017年9月30日 -16.29%
- 156億700万
- 2017年12月31日 -3.99%
- 149億8500万
- 2018年3月31日 -6.55%
- 140億300万
- 2018年6月30日 -3.21%
- 135億5400万
- 2018年9月30日 -4.23%
- 129億8000万
- 2018年12月31日 -6.71%
- 121億900万
- 2019年3月31日 -3.35%
- 117億300万
- 2019年6月30日 -6.93%
- 108億9200万
- 2019年9月30日 -5.76%
- 102億6500万
- 2019年12月31日 -13.17%
- 89億1300万
- 2020年3月31日 -8.13%
- 81億8800万
- 2020年6月30日 -6.67%
- 76億4200万
- 2020年9月30日 -9.38%
- 69億2500万
- 2020年12月31日 -67.36%
- 22億6000万
- 2021年3月31日 -21.11%
- 17億8300万
- 2021年6月30日 -26.75%
- 13億600万
- 2021年9月30日 -35.22%
- 8億4600万
- 2021年12月31日 -50%
- 4億2300万
- 2022年6月30日 +40.9%
- 5億9600万
- 2022年9月30日 +4.03%
- 6億2000万
- 2022年12月31日 -83.06%
- 1億500万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 23億4100万
- 2023年6月30日 -1.24%
- 23億1200万
- 2023年9月30日 -43.81%
- 12億9900万
- 2023年12月31日 -2.93%
- 12億6100万
- 2024年3月31日 -2.3%
- 12億3200万
- 2024年6月30日 -0.81%
- 12億2200万
- 2024年9月30日 -3.76%
- 11億7600万
- 2024年12月31日 -13.86%
- 10億1300万
- 2025年3月31日 +31.49%
- 13億3200万
- 2025年6月30日 -3.68%
- 12億8300万
- 2025年9月30日 -3.74%
- 12億3500万
- 2025年12月31日 -3.97%
- 11億8600万
- 2026年3月31日 -4.05%
- 11億3800万
個別
- 2023年12月31日
- 11億3700万
- 2024年12月31日 -10.91%
- 10億1300万
- 2025年12月31日 -12.24%
- 8億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/03/24 15:40
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 349百万円2026/03/24 15:40
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個別案件ごとに判断し20年以内の合理的な年数で均等償却しております。
ただし、金額に重要性がない場合は、発生した期の損益として処理することとしております。2026/03/24 15:40 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 関連会社であった株式会社プロトリーフの株式を追加取得し、新たに連結子会社としたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。2026/03/24 15:40
流動資産 1,764 百万円 固定資産 121 のれん 349 流動負債 △1,225 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内容は次のとおりであります。2026/03/24 15:40
生産設備の建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産の「その他」、無形固定資産の「その他」、土地については、当連結会計年度において掛川工場の売却を決定し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しました。用途 種類 場所 金額(百万円) 事業用資産 建物及び構築物 フィリピン 9 その他 のれん フィリピン 137 その他 顧客関連資産 フィリピン 608
事業用資産の建物及び構築物、のれん、顧客関連資産、商標権については、フィリピンの現地法人EARTH HOMECARE PRODUCTS(PHILIPPINES),INC.の収益計画の見直しにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/03/24 15:40
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、総合環境衛生事業では、環境衛生管理に係る有料コンテンツやWebラーニングサービスの提供を行っております。当該サービスについては、顧客は当該有料コンテンツやWebラーニングサービスに、顧客との契約において約束された契約期間を通じてアクセス可能であるため、当該契約期間にわたり履行義務が充足されると判断し、契約期間にわたり収益を認識しております。2026/03/24 15:40
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個別案件ごとに判断し20年以内の合理的な年数で均等償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損の兆候は、資産又は資産グループについて、営業活動から生ずる損益の継続的な赤字、回収可能価額を著しく低下させる使用範囲又は方法の変化、経営環境の著しい悪化、市場価格の著しい下落などの事象の有無により判断しております。また、減損の兆候がある資産又は資産グループについて減損損失を認識するかどうかの判定は、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって行っており、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。2026/03/24 15:40
当連結会計年度においては、アース・ペット㈱の沖縄猫砂製造事業の停止に関する意思決定を行ったことにより、減損損失364百万円を計上しております。また、白元アース㈱の上野本社取り壊しの意思決定を行ったことにより、減損損失5百万円を計上しております。さらに、EARTH HOMECARE PRODUCTS (PHILIPPINES), INC. の株式取得対価を追加支出したことにより発生したのれんについて、取得時に見込まれた超過収益力が毀損していると判断したことにより、減損損失289百万円を計上しております。また、当社が2023年3月1日に取得したBARTH事業(薬用BARTH中性重炭酸入浴剤、その他「BARTH」ブランド製品の開発、製造及び販売事業並びにこれらに関連する事業)に属する資産グループののれん889百万円及び商標権1,045百万円について減損の兆候があると判断して、減損損失の認識の判定を行った結果、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を上回ったことから、減損損失を認識しておりません。
減損の兆候の把握は、経営環境の悪化の程度の判断等において経営者の判断が必要となります。また、資産グループの継続的使用によって生じる将来キャッシュ・フローの見積りは、経営者によって承認された事業計画に基づいて行っており、将来キャッシュ・フローの見積りにおける主要な仮定は、事業計画の基礎となる売上高成長率です。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項2026/03/24 15:40
(1) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個別案件ごとに判断し20年以内の合理的な年数で均等償却しております。