有価証券報告書-第94期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却方法
有形固定資産
当社及び国内連結子会社は主として定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
但し、ACHILLES USA, INC. は建物については定額法、その他固定資産は定率法を採用している。
無形固定資産
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
有形固定資産
当社及び国内連結子会社は主として定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
| 建物及び構築物 | 2~50年 |
| 機械装置及び運搬具 | 2~12年 |
但し、ACHILLES USA, INC. は建物については定額法、その他固定資産は定率法を採用している。
無形固定資産
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。