有価証券報告書-第71期(2023/04/01-2024/03/31)
d.指標と目標
当社はサーキュラーエコノミーに向けた活動として「2025年に製造工程の廃棄物の50%削減」「2040年までに埋立処分率1%以下」、又、カーボンニュートラルに向けた活動として「2030年にCO2 46%削減(2013年基準)」「2050年までにカーボンニュートラル」を目標に設定し活動を推進しております。国内・海外子会社については、「2030年にCO2 30%削減」「2050年までにカーボンニュートラル」を環境目標(ガイドライン)として設定し、進捗状況をモニタリングしています。
<製造工程廃棄物削減⦆
サーキュラーエコノミーに向けた活動として「2025年に製造工程の廃棄物の50%削減」、更に「2040年までに埋立処分率1%以下」を設定し、廃棄物削減のために工法開発による不良低減や歩留まり改善、再資源化を進めております。

<カーボンニュートラルに向けた取組み>2050年までにカーボンニュートラル達成のため、まずは2030年までに工場のものづくり現場による省エネ活動や、製品、技術、生産革新による削減活動を重点取組事項として活動推進しております。

(注)1.日本国内の排出量は温対法に基づき算定しております。
2.上記グラフの算出対象は、提出会社単体のScope1+2となります。
3.脱炭素社会へ貢献するため、Scope3算定及び目標設定を検討しております。
当社はサーキュラーエコノミーに向けた活動として「2025年に製造工程の廃棄物の50%削減」「2040年までに埋立処分率1%以下」、又、カーボンニュートラルに向けた活動として「2030年にCO2 46%削減(2013年基準)」「2050年までにカーボンニュートラル」を目標に設定し活動を推進しております。国内・海外子会社については、「2030年にCO2 30%削減」「2050年までにカーボンニュートラル」を環境目標(ガイドライン)として設定し、進捗状況をモニタリングしています。
<製造工程廃棄物削減⦆
サーキュラーエコノミーに向けた活動として「2025年に製造工程の廃棄物の50%削減」、更に「2040年までに埋立処分率1%以下」を設定し、廃棄物削減のために工法開発による不良低減や歩留まり改善、再資源化を進めております。

<カーボンニュートラルに向けた取組み>2050年までにカーボンニュートラル達成のため、まずは2030年までに工場のものづくり現場による省エネ活動や、製品、技術、生産革新による削減活動を重点取組事項として活動推進しております。

(注)1.日本国内の排出量は温対法に基づき算定しております。
2.上記グラフの算出対象は、提出会社単体のScope1+2となります。
3.脱炭素社会へ貢献するため、Scope3算定及び目標設定を検討しております。