四半期報告書-第127期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
前第1四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取賃貸料」及び「還付金収入」は、営業外収益総額の100分の20を超えたため、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表より独立掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた12,359千円は、「受取賃貸料」2,158千円、「還付金収入」995千円、「その他」9,206千円となっております。
また、一部の連結子会社において、従来、「販売費及び一般管理費」として計上しておりましたホテル客室清掃等に係る外注費用を、当第1四半期連結会計期間より「売上原価」に計上しております。
この変更は、当社グループの主事業であるホテル運営事業における役務の提供、当該外注費用の比重が高まっており、今後も施設の拡大によりその傾向が強まると見込まれるため、売上原価を厳密に把握する必要性が出たことから、当社グループの原価管理体制を整備し、実態をより適切に表示するために行ったものであります。
なお、この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「販売費及び一般管理費」に計上していた117,177千円を「売上原価」に組替えております。
また、当第1四半期連結会計期間末においてホテル客室清掃等に係る外注費用の金額は190,262千円であり、当該金額は「売上原価」に含めて表示しております。
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
前第1四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取賃貸料」及び「還付金収入」は、営業外収益総額の100分の20を超えたため、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表より独立掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた12,359千円は、「受取賃貸料」2,158千円、「還付金収入」995千円、「その他」9,206千円となっております。
また、一部の連結子会社において、従来、「販売費及び一般管理費」として計上しておりましたホテル客室清掃等に係る外注費用を、当第1四半期連結会計期間より「売上原価」に計上しております。
この変更は、当社グループの主事業であるホテル運営事業における役務の提供、当該外注費用の比重が高まっており、今後も施設の拡大によりその傾向が強まると見込まれるため、売上原価を厳密に把握する必要性が出たことから、当社グループの原価管理体制を整備し、実態をより適切に表示するために行ったものであります。
なお、この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「販売費及び一般管理費」に計上していた117,177千円を「売上原価」に組替えております。
また、当第1四半期連結会計期間末においてホテル客室清掃等に係る外注費用の金額は190,262千円であり、当該金額は「売上原価」に含めて表示しております。