5742 エヌアイシ・オートテック

5742
2026/04/06
時価
42億円
PER 予
17.58倍
2010年以降
赤字-55.02倍
(2010-2025年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.3-3.41倍
(2010-2025年)
配当 予
5.32%
ROE 予
7.24%
ROA 予
3.71%
資料
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エヌアイシ・オートテック(5742)の売上高 - アルファフレーム部門の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年6月30日
6億3223万
2015年9月30日 +115.6%
13億6306万
2015年12月31日 +46.33%
19億9460万
2016年3月31日 +39.97%
27億9191万
2016年6月30日 -66.31%
9億4071万
2016年9月30日 +115.88%
20億3086万
2016年12月31日 +69.97%
34億5178万
2017年3月31日 +40.94%
48億6511万
2017年6月30日 -73.61%
12億8366万
2017年9月30日 +108.04%
26億7049万
2017年12月31日 +58.88%
42億4281万
2018年3月31日 +29.38%
54億8943万
2018年6月30日 -77.76%
12億2078万
2018年9月30日 +103.32%
24億8213万
2018年12月31日 +59.74%
39億6496万
2019年3月31日 +30.1%
51億5841万
2019年6月30日 -78.45%
11億1164万
2019年9月30日 +101.66%
22億4179万
2019年12月31日 +41.35%
31億6872万
2020年3月31日 +29.17%
40億9312万
2020年6月30日 -78.97%
8億6096万
2020年9月30日 +165.73%
22億8781万
2020年12月31日 +55.49%
35億5733万
2021年3月31日 +28.02%
45億5393万
2021年6月30日 -74.89%
11億4349万
2021年9月30日 +105.82%
23億5355万
2021年12月31日 +52.09%
35億7944万
2022年3月31日 +35.1%
48億3600万
2022年6月30日 -73.68%
12億7301万
2022年9月30日 +83.57%
23億3686万
2022年12月31日 +39.97%
32億7081万
2023年3月31日 +26.57%
41億3990万

個別

2013年3月31日
16億3920万
2013年6月30日 -57.88%
6億9037万
2013年9月30日 +107.55%
14億3284万
2013年12月31日 +45.19%
20億8041万
2014年3月31日 +24.14%
25億8253万
2014年6月30日 -82.89%
4億4180万
2014年9月30日 +153.36%
11億1938万
2014年12月31日 +81.16%
20億2787万
2015年3月31日 +34.55%
27億2854万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)2,884,6096,647,358
税引前中間(当期)純利益(千円)55,369222,669
2025/06/24 13:07
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「商事部門」は、「FA部門」の「メーカー機能」を活用した工場等の製造設備導入提案営業及び、工業用砥石・鑢・工具・ツール等の工業生産財の販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。また、報告セグメントの利益又は損失は営業利益又は損失ベースの数値であります。
2025/06/24 13:07
#3 リース取引関係、財務諸表(連結)
・有形固定資産
主として、アルファフレーム部門における生産設備(機械及び装置)及び営業・配送用の社用車(車両運搬具)であります。
・無形固定資産
2025/06/24 13:07
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称売上高関連するセグメント名
キヤノン株式会社1,531,936FA部門
2025/06/24 13:07
#5 事業等のリスク
① アルミフレームの販売価格競争について
当社の主力製品である「アルファフレームシステム」は、製造設備の自動化、クリーン化に使用される専門製品であり、1986年に産業用アルミフレームを開発・製造して以来、販売を通じて、利用者の裾野を拡げてまいりました。そうした裾野拡大に伴い、高い剛性や拡充の容易さといった専門性を必要としない分野(多くは小口単体販売の分野)においてもアルミフレームは使用されております。こうした分野では、日本国内における競合他社による廉価販売が、当社のアルミフレームの売上高へ影響を及ぼす可能性があると同時に、海外で生産される廉価製品が進出する可能性も否定できません。当社の知的財産権を侵害するケースには厳正な対処をとる体制としておりますが、海外製品では厳正な対処の実効性が上がるまで時間を要する可能性があり、その結果、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 取引先各社の設備投資動向の影響について
2025/06/24 13:07
#6 収益認識関係、財務諸表(連結)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
当社の収益認識に関して、契約及び履行義務に関する情報、また履行義務の充足時点に関する情報については、「注記事項(重要な会計方針)」の「5 収益及び費用の計上基準」に記載しているとおりであります。なお履行義務を充足した後の通常の支払期限は、顧客による検収後の請求月から概ね6か月以内であります。取引価格については、顧客への約束した財又はサービスの移転と交換に企業が権利を得ると見込んでいる対価の金額で測定しており、重要な返品及び返金義務等はなく、売上高に含まれる変動対価の金額に重要性はありません。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
2025/06/24 13:07
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。また、報告セグメントの利益又は損失は営業利益又は損失ベースの数値であります。2025/06/24 13:07
#8 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 13:07
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② 中期経営計画における業績計画数値
KPI2025年3月期実績値2025年3月期計画値2026年3月期計画値2027年3月期計画値
売上高(百万円)6,6476,6007,1007,500
営業利益(百万円)23125142301
(注)上記KPIについては有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。
なお、中期経営計画における業績計画数値については、原材料価格やエネルギー価格の高騰ならびに人件費の上昇等、様々な要因による影響があることから、今後、計画を変更しなければならない可能性があります。
2025/06/24 13:07
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善がみられ、緩やかな景気回復基調となった一方で、原材料等の物価高騰や長引く海外情勢の不安定さなどにより、先行きが不透明な状況が続きました。このような状況において、当社主力製品である「アルファフレームシステム」の一般顧客向け販売は堅調に推移いたしました。また、半導体関連企業の新たな設備投資意欲の活発化やFPD製造関連企業の設備投資意欲の改善により、自動化・省人化装置等については受注が回復傾向となりました。さらに、製造原価低減に向けた生産体制の見直しの成果も表れることとなりました。
この結果、当事業年度の売上高は6,647百万円(前期比137.0%)、営業利益が231百万円(前期は営業損失478百万円)、経常利益が222百万円(前期は経常損失482百万円)、当期純利益は212百万円(前期は当期純損失599百万円)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2025/06/24 13:07
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
将来の課税所得の見積額は、経営者に承認された将来の事業計画を基礎としております。当該見積りにおいては、将来の売上高、原材料価格の推移について、入手可能な情報に基づき合理的であると判断する仮定が含まれております。
2025/06/24 13:07

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